B'z 最先端から加速しない! -103ページ目

SLAVE TO THE NIGHT

イネーバ: スタート
イネーバ: The 7th Blues Disc2の5曲目。
イネーバ: 言わずと知れた、
イネーバ: 『ハートも濡れるナンバー ~stay tonight~』の英語版と言いますか、リメイク版と言いますか。
ぐら: あ、はいはい。どもども。
ぐら: ちょっと出遅れました。
イネーバ: ここに出し直してきたのは意外だった。そもそも、ハートも濡れるナンバーって超マニアックだし・・・。
ぐら: そうか?
イネーバ: 『LADY NAVIGATION』もどうかと思うけど。
ぐら: 記念すべきデビューシングルのカップリングだぞ。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: ってか、気づいてると思うけど、これLIVE RIPPERのアレンジだよね。その流れな気がする。
ぐら: まあ時期的にそんな感じ。
イネーバ: 結構合ってるんじゃないすかね、こっちの方が。
ぐら: もっとテンポ遅くても良かったなぁ。
イネーバ: スカパラまで登場してw
ぐら: それこそ『LADY NAVIGATION』くらいのテンポで。
イネーバ: レディナビがあるからじゃね。
ぐら: ブルージーな朝な感じで。
イネーバ: 当時、このリメイクパターンは苦手だったな・・・。
イネーバ: 2曲も入れるなよ的なw
イネーバ: 新しい曲で勝負して欲しかった派なのよね!(どんな派だよ)
ぐら: 俺は好きだけどなぁ。
イネーバ: ってかさ、長いな、Disc2の曲って。
イネーバ: ほとんど5分超えてるwww
イネーバ: 俺はごめん、Disc2はほとんど聴いてなかったと思う。
ぐら: やっぱこの頃はさ、なんつーか、バッコミとかWICKED BEATとかMARSとか聴いてて、
イネーバ: ドンリブさえ苦手でしたし。
ぐら: 何でも良いから英語版が聴きたい!って時期だったのよ。
ぐら: だからこの2曲、俺はおk。
イネーバ: あー、あるね、そういう時期が。
ぐら: 特にレディナビは最高。
イネーバ: 俺は後追いだからな。。。
ぐら: てかね。
ぐら: 英語版は自然な流れというか。
ぐら: 今は全然やらないけどさ。
ぐら: 当時ね。
イネーバ: 元々英語で書いてるからね。
イネーバ: 変な言い方だけど、稲葉さんって別に日本語を大切にって感じでもないよね。
ぐら: アレンジして別Ver出すんだったら英語版、ってのが普通だったからなあ。
ぐら: うーん。まああれだよね、曲に合ってればタブーは無し、でしょ。
ぐら: そういう意味では特に日本語偏重でもないし。良いことだと思う。
イネーバ: 何かで言ってたけど、曲に乗った時の日本語の響きって言うかな、そういうの重視っぽいね。
ぐら: うん。そうだね。
ぐら: ところで話は戻って。
ぐら: D i s c 2 を 聴 け ! ! !
イネーバ: 今は聴いてるよ、全然。
ぐら: Disc2こそが本質w
イネーバ: 当時ね、当時。
イネーバ: 今はDisc2の方がむしろ聴いてるw
ぐら: オヤジになったなw
イネーバ: 高校生に分かれって言うのは無理だw
イネーバ: 冷静に聴くと、なんかこれが一番格好いいアルバムな気がするw
イネーバ: クールってことですよ。
ぐら: このまま歌ってゆくのだろう、しょうがない
イネーバ: 出た、名言。
ぐら: 確かにかっこいい。クール。
イネーバ: 今の年齢になってもやりやすいじゃん。
ぐら: そだね。
イネーバ: 『LOVE IS DEAD』やりましたし。
ぐら:『LOVE IS DEAD』の話題になるんですねわかります。
イネーバ: www
イネーバ: いやあ、最高だったね。なんなのあれ。
ぐら: 俺は許さんw
ぐら: あのTAKソロは要らん!!!!!
イネーバ: ソロアルバムの宣伝です、本当にありがとうございました。
ぐら: 雰囲気ぶち壊しだお・・・(泣
イネーバ: 元々ジャジーな要素があるからしょうがないんじゃないか。
イネーバ: まぁ合うか合わないかって言われたら合わないが。。。
ぐら: でしょー!!
イネーバ: 別枠として考えたまえ。CORの『ねがい』みたいなもんだ。
ぐら: (´・ω・`)ショボーン
ぐら: キモが2点ほど。
イネーバ: はい。
ぐら: blue temptation is calling you
ぐら: の「にゅ~」
イネーバ: 歌詞あんまり見てないんだよねw
ぐら: もいっこ。Cメロ。
ぐら: 歌詞のキモは以上。
イネーバ: Cメロってどこだよ。
ぐら: Cメロってゆーか、大サビ前のシャウトよ。
ぐら: ゆーねばしーいっ、びふぉおおおおおお
ぐら: あれ。
ぐら: あとホントはギターもキモなんだが、いろいろとあるので割愛w
イネーバ: ほう。
イネーバ: 俺も2点っすよ。
ぐら: よしこい。
イネーバ: まぁ一個は言いました。
イネーバ: イントロのカッティングっす。
ぐら: やっぱ?w
イネーバ: ご飯、2杯はいける!いや、3杯だ!(どっちでもいいよ・・・)
イネーバ: このストロークって言うの?最高すぐるよ!!!!!!!!
イネーバ: 分かるか?分かるかあああああああああああ???????
ぐら: そこに被せるハモンドオルガン。
イネーバ: 全編通してやってますよ。
イネーバ: あー、もうどうしよう。
ぐら: ご飯、おひつでいけるね。
イネーバ: どうしようもない僕に天使が降りてきた。
ぐら: まきはら乙。
イネーバ: それはいい。
イネーバ: もう一つも別に普通なんだけど。
ぐら: うん。
イネーバ: 最後っすね最後。
イネーバ: Just keep on paying wherever you go のハマリ具合がなんか好き。
イネーバ: メロディとの。
イネーバ: 最後シャウトして、落ち着いた後、入っていくじゃん。
イネーバ: そこがいいのです。
ぐら: そんでその後、4:17からのカッティングだろ。言いたいのは。
イネーバ: そんな感じです。
ぐら: ありがとうございました。
イネーバ: そんなとこですか。
ぐら: うす。
イネーバ: では、次に行きましょ。
ぐら: へいへい。
ぐら: よろすく。
イネーバ: GO★
イネーバ: 報告しとけば?
ぐら: まあどうでもいい話だけどねw
ぐら: 明後日から海外へ高飛びしますので、次回の更新は1週間後です。すみません。
イネーバ: この前の逆パターンだね。
ぐら: そだね。
イネーバ: 一人でつぶやいてるかもしれないけど、あっちでつぶやいてくれても良いよw
ぐら: やってもいいけど、あまり意味はないなw
ぐら: ほら、「B'zあるある」を一人でつぶやいててよw
イネーバ: あったね、そんなのw
イネーバ: で、出たよゅ。
ぐら: はいよ。
イネーバ: あれこれなんかやった気がするが・・・
ぐら: デジャヴですね。

















イネーバ: 『NEVER LET YOU GO -Mixture style-』!!!!!!!!
ぐら: …やったんじゃね?w
イネーバ: オリジナルね。
ぐら: そっか。
イネーバ: あれ、やってないやwww
ぐら: wwwww
イネーバ: あれ??そうだっけ??凄いやった気がするんだけど。
ぐら: ねw
イネーバ: なんでだろうw
イネーバ: 今今今と間違えてるかな。
ぐら:
ぐら: それだw
イネーバ: 俺、実はこっちのStyleの方が好きですね。
ぐら: 今今今、2回やってるからなw
ぐら: あ、俺断然オリジナル版。
イネーバ: 気にもとめてなかったけど、印象変わったと言うべきか。
イネーバ: こんないい曲だったけ?っ的な。まぁ俺、3rdアルバムまではほとんど聴いてませんからねwww
ぐら: これはオリジナルのか細い感じの方がマッチしててGood。
イネーバ: というバトルを次回。
ぐら: うい。
イネーバ: それでは、
イネーバ: 心配しないで、
ぐら: いってらっしゃーい
イネーバ: 行ってらっさい!!!!!!!!!!ノシ
ぐら: いってくらーノシ

というわけで、次回語る曲は『NEVER LET YOU GO -Mixture style-』

THE 7th BLUES/B’z
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Larry & Tak LIVE 2010 "TAKE YOUR PICK"申込受付完了

TAKさんの締め切りはそろそろなので、FCの皆さんはお早めにー。

[第1希望] (24) 2010年 7月 3日(土) Blue Note Tokyo [1st]
[第2希望] (25) 2010年 7月 3日(土) Blue Note Tokyo [2nd]
[第3希望] (14) 2010年 6月 27日(日) Blue Note Tokyo [1st]

イネーバ

[第1希望] (1) 2010年 6月 12日(土) Motion Blue yokohama [1st]
[第2希望] (2) 2010年 6月 12日(土) Motion Blue yokohama [2nd]
[第3希望] (3) 2010年 6月 13日(日) Motion Blue yokohama [1st]

ぐら

HOMETOWN BOYS' MARCH


イネーバ: ではー
イネーバ: スタートスタート
ぐら: お、ノリノリですね。
イネーバ: ACTIONの12曲目。
イネーバ: なんか久しぶりに戻ってきた気がする、ACTIONに。
ぐら: まだまだ中盤。ACTION曲数おおすぎ。
ぐら: いやーこのレビュー始めたときのACTIONの出る確率といったら凄かったね。
イネーバ: あれは異常ですw
イネーバ: ってかライブ前にやっちゃ駄目よw
ぐら: だよねー。
ぐら: 勉強しました。
ぐら: というわけでMAGICいつでもカモーンщ(゚Д゚щ)
イネーバ: さてさて、一応後半なわけだけどね。
ぐら: はいはい。
イネーバ: 思うに、ACTIONは曲数多いけど、後半ちょっとスローなのが続くのも問題?だと思う。
ぐら: そかい?
イネーバ: その中では、まあノリがいいのがこの曲。
ぐら: スローってゆーか、ロックじゃないやつが多いのかな。
イネーバ: 『光芒』の前でいいんでなかろうか。ギャップで。
ぐら: あ、こいつね。
イネーバ: 『わるいゆめ』の後、『光芒』は暗すぎる・・・。
ぐら: そうね。わるいゆめは暗いからポジション的には良い位置です。
イネーバ: この曲はなんていうのかな、完全にお遊び曲とまでは言わないけども、
イネーバ: 当時やっていたロックっぽい部分とは、対極ではあるね。
ぐら: ですね。
ぐら: まあこんなのもやっちゃうのがB'zらしさですが。
イネーバ: 久々にホーン入ってますが。
イネーバ: 楽しい感じでいいんでない?
ぐら: そっか。
イネーバ: あ、そうだよ!
ぐら: そだね。楽しげではある。
イネーバ: 結構テーマが別れ的な感じじゃん!
ぐら: うん。
イネーバ: 『さよならなんかは言わせない』とかは切なげじゃん!
ぐら: タイムリーといえばタイムリーですね。
イネーバ: 別れだけど、哀しくない曲的な!
イネーバ: そこがいいんじゃなかろうか。
イネーバ: まぁ、しみじみ聴くと、これさえも泣けてくるわけだがw
ぐら: 君の涙腺はパネェなw
イネーバ: これこそ君の方がなんか環境的には合ってるじゃん。
イネーバ: もっと語っておくれよ。
ぐら: 俺こんなに盛大に見送られてないw
イネーバ: ちょw
イネーバ: 誰にも共感できる歌詞でいいと思うんだけどな・・・。
ぐら: じゃちょっとだけ語ってやろう。
イネーバ: あ、はい・・・。
ぐら: これはズバリ『BOYS IN TOWN』のアンサーソングだと思うんだ。
イネーバ: ・・・。
ぐら: 立場が完全に逆で。
イネーバ: 忘れてると思うがw
ぐら: ちょw
ぐら: やっぱり?w
イネーバ: なんか、3rdアルバムまで二人的になかったことになってないか?w
ぐら: なってないと思うよ。ただ忘れてるだけ。
イネーバ: ということで、アンサーソングではないと思うが・・・。
ぐら: はい。
イネーバ: そういう捉え方をすると面白いよってことですね。
ぐら: そそ。
ぐら: これねー、田舎から上京してる人は、情景は簡単に浮かぶと思う。自分がどうかは別にして。
ぐら: ホントに誰かに出会うんだよ。コンビニとか交差点とかバス停でw
イネーバ: 稲葉さんのところも田舎と言えば田舎ですからね。
ぐら: 下手すりゃコンビニの店員なんだよ、同級生がw
イネーバ:
イネーバ: 友情っていうのかな、そういうのも垣間見れますね。
ぐら: しかしあれだな、ここまで盛大に見送られると、帰れないねw
イネーバ: 帰ってきちゃいましたって?w
イネーバ: 台無しwww
ぐら: 行けるところまでつき進んでみなよ って、逆を言うと帰るときは挫折したときだよねw
イネーバ: まぁあれじゃない。まずは頑張ってみなよって。
ぐら: 都会に負けたときだよねぇ。
イネーバ: ミュージシャンとかね。
ぐら: ね。
イネーバ: 芸人とかも、まぁいろいろあるだろうけども。
ぐら: 教員免許とったはずのミュージシャンとかねw
イネーバ: ちょwそれ歌詞書いてる人www
ぐら: まあ稲葉さんは成功してるから良いけどさ。それこそ凱旋ですよ。
イネーバ: 成功しすぎですよね・・・。
ぐら: ねぇ…。
イネーバ: これはまぁ稲葉さん自身の想いも入ってるね、大いに。
ぐら: そうだね。
イネーバ: まとめると、こういう別れをテーマにしながら明るい楽曲に当てはめてるのは面白なと思いました。
ぐら: 男女の別れはよく歌になるけど、男同士の別れが目に浮かぶ歌は珍しいなと思いました。
イネーバ: ふむ。
ぐら: ふむ。
イネーバ: あとね、メロディ的に言うと、
ぐら: ほい。
イネーバ: 一番、転調が多い曲だったよね、確か。それで時間かかった曲じゃなかったかな。違うメロディ、違うメロディにって感じで。
ぐら: ほうほう。
イネーバ: 確かに、凄くメロディがシッチャカメッチャカって言うかw
イネーバ: あっちいったり、こっちいったりって言うかwww
イネーバ: 面白いです。
イネーバ: 果たして、これはマーチなんだろうか?w
ぐら: さあ。
イネーバ: 最後の最後のドラムで、そんな感じだけ出してるけども・・・。ツカツカツカツカタン。
ぐら: 小太鼓みたいなやつね。
イネーバ: そうそれ。
イネーバ: ライブでは、稲葉さんが撮影してましたね。
ぐら: 行進曲というよりはスキップ曲ですね。
ぐら: シャッフル系をやってみたらしいし。
イネーバ: ふむ。
イネーバ: その進化形が『Mayday!』ですかね。
ぐら:
ぐら:
ぐら: そうか?w
ぐら: そうかぁ。
イネーバ: 『Mayday!』はシャッフルじゃないか。
ぐら: ちょっと聴いてくる。
ぐら: …。
ぐら: …。
イネーバ: なんだよw
ぐら: 最高すぐる!!!!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: えええええええええええ
イネーバ: ベクトル一緒だと思うけどなあ。
ぐら: いいなぁMayday!
ぐら: たしかにベクトル一緒だが、テンポが違いすぎる。このノリの良さ。最高。
イネーバ: そんな感じで、次が『Mayday!』だといいですね。
ぐら: ですねですね。
ぐら: 2時間くらい語れるよねw
イネーバ: それでは、よろしくお願いします。
ぐら: ほい。
ぐら: あれ?
ぐら: 終わり?w
ぐら: さらりと行ったねw
イネーバ: いや、十分ポイントは語りましたよw
ぐら: GO★
ぐら: いーじょー
ぐら: はっせー!★
イネーバ: しかし、この曲、凄い参加してるな。
イネーバ: ホーン隊はしょうがないか。
ぐら: 来たよ。
ぐら: 全然違うw
イネーバ: ほい。
ぐら: ベクトル真逆。
イネーバ: な ん で す と ?














ぐら: 『SLAVE TO THE NIGHT』
イネーバ: でたwww
ぐら: なんという7th…。
イネーバ: 7thか。
イネーバ: いや、でもこのブルース調って言うのかな。この方がよくない?
ぐら: 共通点はホーンだけw
イネーバ: アダルティな感じで。
イネーバ: 当時は全くわからなかったけど。
ぐら: これ好きよ俺。
イネーバ: だよね。
イネーバ: 俺もまぁまぁ好きかな。
イネーバ: 特に最初の・・・。
イネーバ: おっと、話はここまでだw
ぐら: もうわかってるよ君のキモはw
イネーバ: バレバレだよねw
ぐら: まああれも賛否両論だけどねぇ。
ぐら: では。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は
『SLAVE TO THE NIGHT』

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