B'z 最先端から加速しない! -101ページ目

IT'S SHOWTIME!!(BIG MACHINE)


ぐら: スタート
イネーバ: BIG MACHINEの6曲目。
イネーバ: 表記はないですが、アルバムバージョンでございます。
ぐら: はい。
イネーバ: というわけで、だいたいはシングルの時にやるとして軽めでいいかと思います。
ぐら: むしろ、何故シングルVer.は打ち込みだったんでしょう。
イネーバ: ドラムが生になってますね。
ぐら: けっこう謎です。
イネーバ: なんだろうねー。なんかイントロのフレーズからして、ちょっとデジタルループ的なところがあったんじゃないかなー。
イネーバ: 勝手な想像。
ぐら: えーとBIGMACHINEの前って…
イネーバ: 全然違うんだけど、『Liar!Liar』的な感覚を持ってたんじゃないかなー、タイプ的に。
ぐら: GREENか。
イネーバ: うん、その影響もあるかもね。
ぐら: あれ打ち込み多かったしね。
ぐら: そんな時期だったのかな。
イネーバ: うん。
イネーバ: で、微妙にこれボーカルも違うよね。
ぐら: 思いっきりLIVE意識した歌なのに、打ち込みってのが不思議だった。
ぐら: さて、アルバムVer.の話だね。ごめん。
ぐら: ボーカル、違う。
ぐら: 歌い直ししてるよねぇ。
イネーバ: 『衝動』ほど違くないけどね。
イネーバ: 別テイクではあると思う。
イネーバ: ギターはどうかな。
ぐら: あまりわかんない。シェーンさんが音おおきくてw
イネーバ: 別かもしれないけど、フレーズは一緒かも。
ぐら: うん。
イネーバ: ギター分かりませんw
ぐら: ね。
ぐら: オリジナル聞いてみたけど、けっこう良いねw
ぐら: 打ち込みもアリだな。
ぐら: 疾走感がある。
イネーバ: ラストが違かった。
ぐら: 聞き比べてたのねw
イネーバ: なんだろう、好きなんだけどー。
ぐら: 『Liar!Liar』的な感覚って話、なんかわかるわー。
イネーバ: なんだろう、インパクトに欠ける気がするのは何故だろう・・・。
イネーバ: わかる?そんな感じだよね?完全なバンドサウンドとも言えないというか。
ぐら: うん。
イネーバ: 最初の変なループがそうさせるのかなw
ぐら: きっとそう。
ぐら: オリジナル版は益々その感じが高い。
イネーバ: 相変わらず、Bメロが短いよ、お兄さんw
イネーバ: これも言ってみれば、サビが二段階あるような感じだけど、
ぐら: うん。
イネーバ: なんか弱いと感じるのは、hu-hu-huのせいだろうかw
ぐら: そうかなぁw
イネーバ: あれだよ、
イネーバ: 何か止まるんだよね。
ぐら: ぱっとしないって言ってるのは、3ヶ月で次のシングル出ちゃったからなんじゃない?
イネーバ: 分かるかな。繋がってないのがちょっとサビでの違和感があるのかも。
イネーバ: うーん・・・
イネーバ: 15周年ってのが頭にあるからかなぁ・・・。
ぐら: ふふふが?>繋がってない
イネーバ: 俺の中でね。
イネーバ: いや、全部。
ぐら: あそ。
イネーバ: 灼熱への招待 (空き) ここじゃすべてがLive(空き)
イネーバ: こんな感覚。
ぐら: あー
ぐら: 言おうと思ってたんだけど、
ぐら: 符割りというか、歌詞?全然スカスカと思った。
イネーバ: そう詰め込み感がないのかも。
イネーバ: 『Liar!Liar!』とかは繋がってるよね。
ぐら: AメロBメロも意外と詰め込んでない。
ぐら: テンポが早いわりには、詩はけっこうのんびりというか。
ぐら: サビは特に。
イネーバ: そうだね。そこにちょっとした素人的にはズレを感じるのかも。
イネーバ: いやでも、こうしないと技術的には合わないのかもしれないけどさ。
ぐら: 俺二段階目のサビ、結構好きだけどなー。
イネーバ: まぁ俺はギターですけどね!
ぐら: 招待、かなりテンポ早い部類だよね。
イネーバ: うん、ノリはいいと思うお。
イネーバ: 好きだお。
イネーバ: ライブを意識した曲だし。
ぐら: 良いよね。
ぐら: 腕、疲れるよねw
イネーバ: うんw
ぐら: テンポ早いからさ、大サビあたりで腕が大変なことになる。毎回。
イネーバ: 今回、4日間だったから凄く疲れた記憶が・・・w
ぐら: これと『ギリギリchop』は厳しいよ。ほんと。
イネーバ: です。
ぐら: さて、キモなんか行ってみますか?君のピロピロトークを聞こう。
イネーバ: え、今回言うの?
ぐら: オリジナル版のときにする?
イネーバ: うん、そこは変わらないでしょw
ぐら: へい。
イネーバ: いや、違うんだよ、あれはPVとセットじゃないと駄目なの!
ぐら: そうやってもったいぶって、次の抽選で出ちゃったりするんだぜw
イネーバ:
イネーバ: なんかアルバムバージョンであればどうぞ。
ぐら: シェーンさんが目に浮かぶような躍動感ありまくりのドラムです。
イネーバ: まぁライブバージョンって思って差し支えない。
ぐら: サビのシンバルぱねぇ。
ぐら: スネアも力一杯叩いてる感じ。最高っす。
ぐら: ギターソロではイエモンパターンだし。
イネーバ: このアルバムからシェーンだったかな。
ぐら: そっか。
ぐら: 素敵。
イネーバ: そんな感じですかね。
ぐら: そっすね。
ぐら: じゃ次ー。
イネーバ: よろしくお願いしますー。
ぐら: GO★
ぐら: まだ176曲もあるのか…
イネーバ:
ぐら: 随分やった気がするんだけどねぇ。
イネーバ: それだけ曲あるって凄くないか?
イネーバ: とも言える。
ぐら: 凄い。
イネーバ: 『Time Flies』のギターが格好良すぎる件について。
イネーバ: いいなー、これ。
ぐら: 愛内さんのMAGICがすげー歌いにくい件について。
ぐら: あれむずい。
イネーバ: まぁ変だからね。
イネーバ: 大野さん、変だからね。
ぐら:
ぐら: 誤解を生む発言だなw
イネーバ: あの人、日記読んでると天然だと思うw
ぐら: で、出ましたよ。
イネーバ: よしこい。
ぐら: またVer違い系です。
イネーバ: ・・・。















ぐら: 『LADY NAVIGATION(The 7th Blues)』
イネーバ: wwwwwwwwww
ぐら: どうよ。
イネーバ: なんだろうね。
ぐら: 実は好きですw
イネーバ: いやあ、これをこうアレンジしたのは驚いたものだった。
ぐら: これはあれだろ、生沢先生を愛でる歌だろw
イネーバ: だって、レディナビだぜ?w
イネーバ: そうだね、生沢さん。
ぐら: では。
イネーバ: あい。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『LADY NAVIGATION(The 7th Blues)』

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OH!GIRL

 イネーバ: スタート
イネーバ: OFF THE LOCKの8曲目。
イネーバ: 初期では超人気曲です。
ぐら:   _  ∩
ぐら: ( ゚∀゚)彡 きーぽん!
ぐら:  ⊂彡
イネーバ: ちょっと違くないかw
ぐら:
ぐら: とにかく「きーぽん」が気になる歌です。
イネーバ: そこかよw
イネーバ: ポップっすね。ポップ。
ぐら: すね。
イネーバ: と言いながら、このアルバムの中ではバンドサウンドではあるが。
ぐら: J-POPっすよJ-POP。決してR&Rではない。
ぐら: Mixtureはまあ、ロックって言ってもいいけど。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: 歌詞もストレートだし、メロも分かりやすいし好かれるよね。
ぐら: だろうね。
イネーバ: かく言う俺は、
イネーバ: 好きです。
ぐら:
イネーバ: 『Rosy』とセットで。
ぐら:
イネーバ: これ間違いない!
イネーバ: あ!
ぐら: ROSYはいい。
ぐら: 最高である。
ぐら: これはちょっとね、さすがに聞き飽きたw
イネーバ: 『ROSY』は切ないよね。真反対的な。
ぐら: うん。
イネーバ: この対比とも言える、曲順。素晴らしいと思わないかね。
ぐら: 珍しく誉めるねw
ぐら: 初期型アルバムを。
イネーバ: まぁ俺から言わすと、切なげな『ROSY』の方が好きだったりするわけです。
ぐら: 僕も断然ROSYです。
イネーバ: 『99』のギターソロが最高すぐるよ!!!!!!!!
ぐら: 当たり前だ!!!!!!!!!!!!!
イネーバ: おっと、あのさ、『ROSY』のレビューになっています。
ぐら: ROSYってやったっけ?
イネーバ: やってないんじゃないかな。
ぐら: やってないね。よしよしw
イネーバ: オーガーは、Pleasure定番だしね、結構聴いてるよね。
ぐら: うん。さすがにもうお腹いっぱいだよね。
イネーバ: そうは言ってもさ、初期の曲ってこれぐらいしかやらないから、やっぱテンション上がるお。
イネーバ: もうね、最初のリフからみなぎってくる。
イネーバ: ほら、CDは細いけど、今やるとぶっといからね。割と好きですよ。
ぐら: 歌詞がね…。今のぶっとさとつり合わない…。
イネーバ:
イネーバ: 『純情ACTION』ですね、分かります。
ぐら: このなんてゆーの、初々しさ?これがあってこそって感じです。
イネーバ: あー。
ぐら: あくまでビギナーでいるくら(ry
イネーバ: ということは、オリジナルの方が好きってことですか?
ぐら: いや、Mixtureのも結構好き。同じくらいかな。
イネーバ: 別に変じゃないよね、Mixtureの方も。
ぐら: ただね、Mixtureの、「自分に今やっと↑気付いたよー」のフェイクが嫌い。
イネーバ: ちょwww
イネーバ: フェイク好きのくせにー。
ぐら: 珍しいでしょ。
イネーバ: いいじゃないか。
ぐら: あれね。無理矢理感w
イネーバ: そうかな・・・w
イネーバ: 俺的なオリジナルのキモはー、
ぐら: ほいほい。
イネーバ: なんだか聴いてて思ったけどー、
イネーバ: サビの裏で鳴ってる、これはシンセかな?リズムパターンが好きです。
イネーバ: Mixtureの方、小さくしてるのか、全然同じように感じない。
イネーバ: 今聴いてて思った。
ぐら: でけでってっててててーでーでーてれれーってやつねw
イネーバ: そうそう。
ぐら: わかるのかよw
イネーバ: それなんかオリジナルの方が顕著じゃない?w
ぐら: まあそうね。
イネーバ: 全体的にシンセ抑えめだからな、Mixture。
イネーバ: 『YOU&I』は許せないね、私w
ぐら:
イネーバ: あれは駄目よ。
ぐら: だね。
イネーバ: オリジナルの方が断然いい。
ぐら: 切なさが必要な時もある。
ぐら: 音の細さが必要なときもね。
イネーバ: ふむ。
ぐら: おれのきもはー
ぐら: 曲全部!
イネーバ: あら、そうなの。
ぐら: ドラムもギターも全編通して最高っすよ。
イネーバ: Bメロのパターンも典型だけど好きよw
ぐら: Cメロのドラムとか、アウトロのギターとか、
ぐら: Aメロのシンセの裏打ちとか!!!
ぐら: もうね、全部素敵。そういう意味では曲と言うよりはアレンジが好きなのかな。
イネーバ: 明石さん好きですね、あなた。
ぐら: ええ。
イネーバ: ってかアレンジャーが好きなんだよw
イネーバ: 書いとけwww
イネーバ: 徳ちゃんしかり、池田さんしかり。
ぐら: ベーシスト兼アレンジャーが好きなんだよw
ぐら: Beingのアレンジャー陣は最強だと思ってるw
イネーバ: 異論はないですw
イネーバ: 葉山さんもいいしな。
ぐら: yes!
イネーバ: 小澤さんもか。
イネーバ: なんなの、このプロ集団w
イネーバ: 大島さんもいるお。
ぐら: 古井さんも。
イネーバ: 皆できるね、そういうもんなのかね。
ぐら: どうだろ。
イネーバ: しかし、これは相手にぞっこんですね。ぞっこんって死語ですかね。
イネーバ: 好きな人がいたら歌いたいですね。
ぐら: 一つだけ気になる点がある。
イネーバ: お、なんすか。なんすか。
ぐら: Every Night いろんな男にいつも誘われるだけ誘われて
ぐら: ついていかない君が一番好きだよ
ぐら: い ち ば ん ? ? ?
イネーバ: 細かい・・・。
ぐら: わざわざ言わなくてもいいよねー。2番目に好きな子がいるって言ってるようなもんじゃーん。
イネーバ: そういう意図じゃないだろw
ぐら: とても好きだよとかで良いと思うんです。
ぐら: そういう意図じゃないのはわかってるんだが、ちょっと違和感を覚えたので。
ぐら: これはあれか。昔はジゴロだったから、まだその名残が少しあるという伏線かw
イネーバ: そういうのあるんじゃないかね。
ぐら: だとしたらすげぇ…。
イネーバ: そこまで考えてるかな-w
イネーバ: まだ初期だぜ?
ぐら: と、妄想するのもまた一興。
イネーバ: ふむ。
イネーバ: 相手が気になる夜の長電話が僕を走らせてる
イネーバ: 俺もこういうの割と思っちゃうからなーw
イネーバ: 行くかどうかは別として。
ぐら: あ、良かったw
ぐら: 行っちゃだめな気がするw
イネーバ:
イネーバ: ただ、心配性なのは認めます。
ぐら: ほら、ここアピールポイント★
ぐら: もっとアピールアピール♪
イネーバ: どういうことっすか?w
ぐら: いや深い意味はw
ぐら: じゃ、こんな感じでひとつ。
ぐら: なかなか楽しい雑談だったのではないでしょうかw
イネーバ: まぁ典型的な歌詞繰り返しなので、そこまでないですかね。
ぐら: ですよ。
ぐら: なんかある?ライブの話とか広本さんの話とか。
イネーバ: なんで、個人名?w
ぐら: いや、今頭に浮かんだのでw
イネーバ: うーん、特にないです。
ぐら: じゃサクサクッと次!
イネーバ: GO★
イネーバ: 出たよっ。
ぐら: お。
ぐら: よしこい。













イネーバ: 『IT'S SHOWTIME!!(BIG MACHINE)』!!!!!
ぐら: ドンシャリ版ですねw
イネーバ: これやったっけ?
ぐら: シングル版?やってないと思う。
イネーバ: キタキタキタキタキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚ ∀゚)━━━━!!!!!!!!!!
イネーバ: TAKのピロピロ、キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!
イネーバ: あそこですよ、キモは。もう最高。
イネーバ: 特に、PVが最高である。
ぐら: もう言っちゃったw
イネーバ: そういや、この前のライブでもやりましたね。
ぐら: ですね。
イネーバ: 俺、これに関してはTAKを見てた。TAKさんの指を見てた。
ぐら: 俺シェーンさんを見てた。シェーンさんの上腕二頭筋を見てた。
イネーバ:
イネーバ: うわー、ここいいわー。
イネーバ: そう考えると、招待は結構好きなんだけどー
ぐら: おっと、これ以上は次回だ!
イネーバ: 何かパッとしないのは何故だろう・・・w
イネーバ: あ、はい。
ぐら: その考察を次回。
イネーバ: では、アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『IT'S SHOWTIME!!(BIG MACHINE)』

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なんという幸せ


ぐら: じゃスタート。
イネーバ: ACTIONの10曲目。
ぐら: ACTION大台乗りました→レビュー10曲目
イネーバ: 偏ってますなー。
ぐら: まあまあ。母数が多いから。
ぐら: 7thももう9曲やってるし。
イネーバ: さて、この曲はライブでやってないから、CDでしか判断できないけどね。
ぐら: これライブでやったらテンション下がりますよねw
イネーバ: 単体で聴く分にはそこまで嫌いじゃないです。
ぐら: 歌詞が哀しすぎる…
イネーバ: ただ、17曲ある中で聴いてると、だれる部分ではあるかも?
ぐら: そうだろうね。
イネーバ: 幸せっぽくない曲ですね。
イネーバ: ちなみに、『Nightbird』パターンですね、これは。
イネーバ: Aメロで終わるっていう。
ぐら: サンドイッチしてますね。
イネーバ: ふふふ。これはあれですかね。毎日を意図してますかね。
イネーバ: 再びみたいな。
ぐら: そうですね。最初と最後は違う日ですねきっと。
ぐら: 働けど働けど、我が暮らし楽にならず、ってやつです。
イネーバ: 愛しい子は子供ですか?それとも相手?
ぐら:
ぐら: その発想はなかったわ。
ぐら: 普通に子供だと思いますw
イネーバ: あ、そうw
ぐら: 指輪のくだりは嫁だと思うが。
イネーバ: そうだよね。
イネーバ: そこと関連付けてしまった。
イネーバ: 家族ってことですかね。
ぐら: そだね。
ぐら: 子供居なければここまで悲壮感が無いと思うw
イネーバ: まぁ今の時代、この歌詞は分かりやすいんじゃないでしょうか。
ぐら: あまり嬉しくないがね。そんな世の中。
イネーバ: こういう歌詞は昔書けなかっただろうなー。
イネーバ: やっぱ全然違うよね、昔と。
ぐら: うーん。
イネーバ: 恋愛系多いもん。
ぐら: まず書こうって発想が無いよね、きっと。
ぐら: 『FRIDAY MIDNIGHT BLUE』とか近いですかね?
ぐら: ワープアってわけではないけども。
イネーバ: ふむ。
イネーバ: ACTIONはいろいろタイプあっていいと思うけどな・・・。
ぐら: もりだくさんですから。
ぐら: 『FRIDAY MIDNIGHT BLUE』だって、聞いた話だから、作った話じゃないよね。
ぐら: これはどうなんだろうね。稲葉さんの想像かなぁ。
ぐら: もしそうだとしたら、いまだからこそ出てくる歌詞だね、やっぱり。
イネーバ: あんまりプライベートなこと言えないけど、自分も大いに反映してるんじゃないの。
ぐら: にゃるほど。
イネーバ: じゃないと書けないよ。
ぐら: これと『わるいゆめ』は、なんか稲ソロの香りがするんだ。
イネーバ: ふむ。
イネーバ: 暗めだしね。
ぐら: うん。歌詞も曲も。
イネーバ: だが、それがいい!
ぐら: わるいゆめはいい!
ぐら: なんという幸せはちょっと…
イネーバ: えー
イネーバ: 最高じゃまいか。俺のキモは、最後上がるとこだね。ここはきついぜぇ。
イネーバ: 稲たんの凄いところは、高いだけじゃなくて、芯があるのよね。
イネーバ: 簡単に言ってしまえば、声量があるってことになるのかもしれんがw
イネーバ: 普通に歌ってる感じがする。
ぐら: 太い声を出せるって素晴らしい。
イネーバ: そう、太い声。
ぐら: 高音でね。
イネーバ: それが分かりやすいかなと。
ぐら: 海辺の観覧車はどれでしょうのコーナー!!!!!
イネーバ: いきなり始めるなw
ぐら: 1.お台場
ぐら: 2.葛西
ぐら: 3.横浜
ぐら: どうぞ!
イネーバ: 正解あるの?w
イネーバ: 3333333333333
イネーバ: なぜなら。
イネーバ: 稲葉さんだから。以上。
ぐら: 正解、それは貴方の心の中に…
イネーバ: 2以外は乗ったことあるお。
イネーバ: 夜はともかく、高いの駄目だおw
ぐら: はい、それではこのblogではこの観覧車は「コスモクロック21」ということになりました。
ぐら: よろしくお願いいたします。
イネーバ:
イネーバ: 下見えるやつとかあるよね。
ぐら: あるある。
イネーバ: いらねーw
ぐら: 東京タワーの下見えるやつも何気にきついよあれw
イネーバ: 大人になってから行ってない気がするな・・・。
ぐら: 観覧車?
イネーバ: 東京タワー。
ぐら: そっちかw
ぐら: それでは曲の話を。
イネーバ: 何かあるかねw
ぐら: なんか、アメリカンな感じがあるのは曲のせいだと思うんだけど、
ぐら: そもそも家族持ちのワープアって設定が、なんかアメリカンw
ぐら: アメリカ合衆国中部くらいw
イネーバ: 『僕には君がいる』『なんという幸せ』『わるいゆめ』
イネーバ: なんとなく繋がっている感じがするのは僕だけでしょうか。
ぐら: 話的に?楽曲的に?
イネーバ: 流れ的に。話っていうか、まるっきり意識はしてないだろうけど。
ぐら: まあ話は全然繋がってないからね。流れ的にか。
イネーバ: 『One On One』は明るめだしな。
ぐら: ACTIONの「箸休め」パートですねw
イネーバ: そんな感じです。
ぐら: これはひどい。
ぐら: こんな感じですか?全体的に。
イネーバ: はい。
ぐら: あっさりですねw
ぐら: たまにはいいか。最近長いからな…。
ぐら: それでは次いっちゃいましょうか。
イネーバ: よろしくー。
ぐら: ではルーレットスタートぉ
ぐら: GO★
ぐら: ちなみに『わるいゆめ』のレビューは、ものすごい初期に行ってるので、酷いレビューになってました。
イネーバ: www
イネーバ: ライブ前か。
ぐら: そ。
イネーバ: まさかやるとはねー。
イネーバ: ってか運良かったと言うべきか。
イネーバ: 貴重ですからね。
ぐら: 良かったよ。ね。
ぐら: ねちっこかったがw
ぐら: さて、出ましたよ。
ぐら: グッと古くなりますw
イネーバ: えー
イネーバ: よしこい。
ぐら: うーん、君嫌いじゃないと思うけど。
イネーバ: お。
















ぐら: 『OH! GIRL』!!
イネーバ: あらま。
ぐら: どうよ。
イネーバ: メジャー曲きましたね。
ぐら: 聴きすぎた?w
イネーバ: 全然嫌いじゃないお。
ぐら: やっぱり。
イネーバ: というか、某Aさんを思い出すお。
ぐら:
イネーバ: なんかそんなイメージなんすけど。
ぐら: それは酷いなw
イネーバ: ごめんなさいね、超身内でねw
イネーバ: いっつもかけてたイメージがw
イネーバ: クオリティ高いんじゃないですか、初期の中では。
ぐら: 僕は、青いハデハデワンピースの印象しかないですw
イネーバ:
イネーバ: それでは、次回。
ぐら: はいよー
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『OH! GIRL』

ACTION/B’z
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