B'z 最先端から加速しない! -107ページ目

せーの、おつかれ~

4日間、無事終了しました。
今は上野でご飯食べてますw

何度観ても心から楽しめる素晴らしいLIVE-GYMでした。
また明日から頑張るぞー!!


イネーバ&ぐら

ハンパな言い訳 通りゃせぬ~♪

私、いつもと同じく半年に一度の繁忙期に入ってしまいました…。
さらに今回はイネーバさんも忙しい模様。
というわけでちょっとだけお休みします。

まずは仕事を一生懸命片付けます。
来週のLIVE-GYMに行けるよう頑張りたいです。(´д`lll)

ぐら

RING

イネーバ: スタート
イネーバ: 記念すべき30thシングル。
イネーバ: 2000年を締めくくるシングル。
ぐら: 2000年は怒濤のシングル攻めでした。
イネーバ: 正直、微妙なんだよね、この年の4作。。。
ぐら: 年に4回も出しちゃダメだと思った。
イネーバ: 違う!
イネーバ: RINGいいんだけども。なんて言うのかな、こう一般的にって言いますかね。
イネーバ: 『juice』は完全にライブ化けしたけど、CDでは微妙だったなあ・・・
ぐら: こんなに3ヶ月おきくらいでシングル出されると、正直1つ1つの印象が薄れる。世間的な。
ぐら: 俺は大歓迎だが。
イネーバ: ふむ。
イネーバ: 90年以来っすよ?
イネーバ: 10年ぶりの4枚。
ぐら: 売り上げにも直結するし、あまり連チャンで出さない方が良いと思うお。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: まぁ1年に1枚も困るがw
イネーバ: 3枚だなーベストは。
ぐら: 2~3枚くらいがちょうど良いかな。
イネーバ: これは完全に先行だから、アルバムに流れたね。
ぐら: それもあるね。
イネーバ: あとドラマが糞。
ぐら:
ぐら: 月見が悪い(怒
イネーバ:
ぐら: いや。
イネーバ: でもさ、これがビューティフルライフの曲だったんだぜ?
イネーバ: それは暗いだろうw
ぐら: そう!それが悪い。
ぐら: この曲を蹴ったTBSが悪いw
イネーバ: 使えと?
イネーバ: いやまぁでも、これだったら売れなかったと思うよw
ぐら: あとあれだ。三田佳子の次男が悪いww
イネーバ:
イネーバ: あまり暗い曲調のは好きじゃないんだよ、ドラマ観る方々は。
ぐら: まあそうだろうな。
イネーバ: どんよりしちゃうでしょ。
ぐら: お二人は傑作が出来たと満足なのに!
イネーバ: ね。
イネーバ: 明るさのかけらもないけどね。
ぐら: てかさ、この重い感じって、傑作と言っているマイロリたんと同じ。
ぐら: 松本さんはこの感じが好きなのかね。
イネーバ: ふむ。
ぐら: TAKソロにありそうな感じだし。
イネーバ: この年、3曲バラードだけど、全部タイプ違うね。
ぐら: 『May』はバラードなの??
イネーバ: あれはバラードだ。
ぐら: あ、はい・・・
イネーバ: イントロとアウトロのピアノは神だと思っている。
ぐら: 好きだな君。
イネーバ: シャッフルはどうでもいいw
イネーバ: あ、ごめん、スクラッチね。
ぐら: とりあえずRINGの話だ。
イネーバ: 鈴の音です。
ぐら: この重さと和テイストが最高です。
イネーバ: 小野塚さん繋がりですね。
ぐら: ドラマ主題歌は嫌いだがこれは良い。
イネーバ: 別にドラマ主題歌と思ってないでしょ?w
ぐら: うんw
イネーバ: 違うんだよ。俺はあえて言いたい。
ぐら: お。
イネーバ: これは、Pleasure2000先行なのだよ。
イネーバ: ライブで聴いたわけですよ、初めて。
ぐら: うん。
イネーバ: あれ、そうだよね?
ぐら: juiceですね。
イネーバ: で、バックにストリングスがいたわけです。音が重厚なわけですよ。Hiddenにも入ってますけれども。
イネーバ: そして、雨。
イネーバ: 響いたね、心に。
ぐら: 千葉マリンでマイロリたん聴いたときのような感じ?
イネーバ: うん。伸びが違うんだよ。
イネーバ: 僕の中にあるからああああああああああああああああああああ↑
イネーバ: ここが凄かった気がする。
ぐら: 泣けるそこ。
イネーバ: そのイメージが強すぎて、CDはイマイチなんだ。
イネーバ: だから、これライブ映えする曲かなって。映えるというか、ライブの方がいいかなって。
ぐら: そうだね。これはライブ向き。
イネーバ: 完全にここじゃん。曲のキモっていうか、インパクト強いところ。
ぐら: そうだね。
イネーバ: 声量になるのか、抑揚って言ったらいいのか、ライブは凄いんだけど、CDはそこまで感じなかったので。
イネーバ: 最初は、2nd Beat候補だったらしいが。
イネーバ: それは駄目ですか?
ぐら: ダメですね。
イネーバ: はいw
ぐら: 気合い入りすぎです。
ぐら: そりゃ土壇場で抜きますよ。
ぐら: おかげで3rd Beatだった、『だからその手を離して』だけが2ndとして残って微妙な感じになったわけですよ。
イネーバ: そっからMixtureの流れになっていくわけですが・・・
ぐら: それはもう商業的な話になるのでカットです。
イネーバ:
ぐら: RINGはね、俺、全部がキモです。
ぐら: 好きなシングルトップ5に入るかもしれない。
イネーバ: ざっとそれまでのシングルを見ると、なかなかの異色ですね、いい意味で。
イネーバ: 割と盛り上がり系が多かったし、バラードもメジャーバラードばっかだし。
ぐら: うん。
イネーバ: 『MOTEL』以来って感じだな。俺の感覚的には。
イネーバ: 違う毛色の曲って言うか。
ぐら: そうだね。
イネーバ: その次が『ARIGATO』かなー。そして『MY LONELY TOWN』
ぐら: 俺ベストに入りそうな曲ばかりですw
イネーバ: だろうな。
イネーバ: じゃあ、キモ語ってください。
ぐら: え?いいの?
イネーバ: いいですとも。
ぐら: じゃ遠慮無く。
イネーバ: 俺、嫌いじゃないよ全然。
ぐら: まずイントロですよ。いきなりの和テイスト。
イネーバ: 稲葉さんが鈴の音を感じたわけですね。
ぐら: ギターとストリングスで和テイスト出すって凄い。
イネーバ: TAKはこういうのやっぱり得意なんだよ。
ぐら: ね。
イネーバ: 前々から言われてるけども。『華』出るぐらいだから。 
ぐら: で、歌い出しだけど、Aメロのメロディにたまげた。
イネーバ: 半音っすか。半音っすか。
ぐら: 痺れる。最高すぐる。
ぐら: 心地良いのですよ。まじで。
イネーバ: 結構難しいって言うね。
イネーバ: 歌い出し。
ぐら: あーそうだと思うよ。
イネーバ: 稲葉さん自身も言ってた気がする。
イネーバ: あまり俺は歌ってて感じないけども、外れてるのかな?w
ぐら: はまる人ははまるから。君はそうだったんじゃないの。
イネーバ: ただ、この曲に限っては原キーじゃないと分からないかもしれない。
ぐら: 『その手で触れてごらん』と一緒ですねわかります
イネーバ: まぁそうね。
ぐら: で、いつもの短いBメロ。さらりと。でも最後はハネてサビへ。半音オンパレード。
イネーバ: 短すぎるけどなw
ぐら: そしてサビ!この恋いこがれる感じ!切ない感じ!もうどうにでもして。
イネーバ: 悶えるなw
ぐら: たまんないんすよ。まじ。
ぐら: これはストリングスが悪いね。もだえちゃうのは。
ぐら: 上手い。
ぐら: で、満を持してドラム登場w
ぐら: 追いかけるように小野塚ピアノ登場!
ぐら: どんどん壮大になってく感じ。素敵。
イネーバ: 肉付けですね。
ぐら: ギターソロで盛りあげるだけ盛りあげといて!ギターのみのCメロ!!!
イネーバ: こっからは神ですな。
ぐら: ♪この思いー擦り切れはしなぁーーい↓
ぐら: わあああかるうんだあああああああああああああああああああああああああああああああああ
イネーバ: 絞り出す感じだね。
ぐら: 怒濤の大サビ!
ぐら: ここにきてまさかの歌詞詰め込みまくり。「それが」の所最高。
ぐら: で、僕の中にあるからああああああああああああああああああああ↑
イネーバ: 君の中だぞw
ぐら: あ、君の中だった。君のさっきのフレーズコピペしたら間違えちゃったw
イネーバ:
イネーバ: 台なしwww
ぐら: えへ。
ぐら: でもね、この後を最大のキモとしたい。
ぐら: フェイクしまくり!これなんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!
イネーバ: 言うと思ったw
ぐら: ここで涙腺崩壊。
ぐら: でアウトロのドラムが神なんですよイネーバ君!
イネーバ: 山木さん。
ぐら: これ凄いでしょまじで。
イネーバ: ベテランっすね。
ぐら: そしてギターで静かに終わる。
ぐら: 完璧。
ぐら: 抱いて。
イネーバ: 勇気の鈴が リンリンリン~♪
ぐら: 士ね。まじで氏ね。
イネーバ: ちょっとお茶目なところを見せただけじゃないか。
イネーバ: 要はそういうことだろ?
ぐら: あいつ、愛と勇気だけが友達なんだぞ。悲しすぎる。全然お茶目じゃないよ。
イネーバ:
イネーバ: 歌詞論的には久しぶりに弱い感じですね、なんか。
イネーバ: 弱いって男がね。
ぐら: そだね。
ぐら: これの起源は探さなくて大丈夫?w
イネーバ: 弱いっていうか・・・まぁ大切ってことを言いたいんだろうが。
ぐら: 弱い男の歌の最初w
イネーバ: 今日がシルシルミシルだからって、やるんじゃないw
ぐら:
イネーバ: 今日、天下一品なんだよなー。
ぐら: ビデオ録ってるw
イネーバ: ちょw
イネーバ: その前に食ってから観ろよw
ぐら: 食った!
ぐら: 先週食った!
イネーバ: まじで!?w
ぐら: うん。
ぐら: まじで。
イネーバ: どうよ。
ぐら: 3回食わないとわからないw
イネーバ: www
イネーバ: まあ、俺もそうだったからなあ。最初は全然駄目だった。
ぐら: 不味くてもういらない、でもなければ、美味いもう一回食いたい、でもない。わからないから再チャレンジ。あり得ない感情w
イネーバ: いやあ、それが癖になるんですよ。駄目な人は駄目だろうけど。
ぐら: ところでついに禁断のネタを出してしまったな>ラーメン
ぐら: ラーメン談義すると止まらないぞ俺ら。
イネーバ: 完全に雑談にしてしまいました。
ぐら: 歌詞は、いつもの弱い感じだけど、なんか好き。
イネーバ: っつうかあれなんだよね。これは歌詞に感情が乗り移ってると言うかね。
イネーバ: なんかそういうのが垣間見える。
ぐら: 感情こもってるよね。
イネーバ: 歌詞そのものっていうより、そういう歌い方との相乗効果かな。
ぐら: うんうん。
イネーバ: もちろん、メロディありきだけども。
イネーバ: 俺は、( wow wow )が好きです。
ぐら: true meaning見て感動し直しました。先ほど。
イネーバ: これを英語って言ったらいいのか、そこだけなのでw
ぐら: 英語…。といえるかどうかw
ぐら: それでは総括をお願いしますm(_ _)m
イネーバ: えええええええええええええええええええwwwwwwww
イネーバ: 俺っすか?
ぐら: ええ。
ぐら: 俺はもう語り尽くした。
イネーバ: ふむう。
イネーバ: 和バラードの決定版。
イネーバ: き、決まった・・・
ぐら: ふ、古ぅ・・・。
ぐら: 決定版てw
イネーバ: と、とにかく!
ぐら: 昭和だよ昭和w
イネーバ: 手をつないだら行ってみように繋がってるわけですね、わかります。
ぐら: 戻るの?w
ぐら: シングル戻るの??w
イネーバ: こっちが最初だから!
イネーバ: 作ったのは!
ぐら: !!!
イネーバ: そして、『だからその手を離して』へ・・・w
ぐら: 台無しw
イネーバ: 面白い解釈しちゃったね。
ぐら: その一言無ければ最高の総括だったのにw
イネーバ: シングルに入ってるんだもん、しょうがないじゃんw
ぐら: じゃオチたところで次いきまひょか。
イネーバ: はい。
イネーバ: 俺ですね。
ぐら: うす。
イネーバ: GO★
イネーバ: 出ましたよ。
イネーバ: こ、これは・・・
イネーバ: 君のターン。
ぐら: どうよ。
ぐら: お!


















イネーバ: 『ここから』!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら:
ぐら: 一応、
ぐら: キタ━━(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)━━!!!
イネーバ: いやあ、これはあれがありますからね。
イネーバ: 素晴らしいセクションが。
ぐら: もち。
ぐら: しっかしマイナーだなw
イネーバ: 比較的最近ですね。
ぐら: なのにマイナーw
イネーバ: それではまたここから。
ぐら: 『FRICTION』がアルバム収録するのが悪い>マイナー感
イネーバ: シャリね。
ぐら: うん。
ぐら: そんでは。また。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『ここから』

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