B'z 最先端から加速しない! -109ページ目

アクアブルー

イネーバ: THE CIRCLEの6曲目。
ぐら: THE CIRCLEの中ではかなりのポップ側。
イネーバ: だね。歌詞の内容に反して、曲は明るいよね、これは。
イネーバ: シングル候補だったからね。
ぐら: 愛バクとこれだけだね。ポップなの。やはりシングル向けか。
イネーバ: そうそう、THE CIRCLEが重いと感じるのは他の曲がそんな感じではないから。
イネーバ: 重いっていうか、どんよりしてる感覚ね。
ぐら: だがそれがいい。
イネーバ: 最初君が酷評してたのを覚えてるけどなw
ぐら:
イネーバ: 7thパターンですか?
ぐら: ですね。
ぐら: いやソロが終わってから、いつものB'zに戻るのかな、と思ったらこんな感じだったので面食らったような記憶が。
イネーバ: がらっと変わりましたね。
イネーバ: 2003年よりはいいかなあとは思うが。
ぐら: BIG MACHINE?
イネーバ: なんか感覚的に早くアルバムできたって感じなんだよね。
イネーバ: 2004年、ソロアルバム出たってのも影響してるけども。
ぐら: 相変わらず酷評だねビグマw
ぐら: では中身に行きましょうかアクアブルー。
ぐら: ギターは好きなんす。これ。
イネーバ: いいじゃないか。
ぐら: 特にBメロのギター。
イネーバ: どどどどどどどどど
イネーバ: Aメロから好きですよw
イネーバ: ほのかに青く~ってサビ?
ぐら: じゃん?w
イネーバ: 二つサビがあるパターン?
ぐら: Bメロ2?w
イネーバ: サビって感じしないんだよな。
ぐら: だね。
イネーバ: アクアブルー~のインパクトが強いw
ぐら: 最後、繰り返してないって事は、アクアブルーが~からがサビかなぁ。
イネーバ: 最後超良くないか?
イネーバ: 繰り返しのところね。
イネーバ: なんか寂しいんですよ、ちょっとw
ぐら: ギターのみのところね。
イネーバ: 嘆きが現れてるんすよ。
ぐら: こんなに生音なのに、なんでポップなんだろう…。
ぐら: こんなに歌詞が楽しくないのにw
イネーバ: 歌詞ね。
イネーバ: いいね、表現の仕方が。
イネーバ: 内容自体は痛いけどね。
イネーバ: やだわ、こんなシチュエーションw
イネーバ: とは言っても、自業自得な感があるのでしょーがあるまい。
ぐら: ここまで酷評なら付き合うなってなw
ぐら: 付き合うって交際って意味じゃなくて、会うなって話ね。
イネーバ: ですねw
イネーバ: でね、これの素晴らしいところは。
ぐら: ほい。
イネーバ: アクアブルー=携帯なんだけども、それを端的に表現してるところだね。
イネーバ: だけども、これちゃんと説明があってね。
イネーバ: ほのかに青く 電話が震えて~ ってサビ前に書くのです!!!!!!!!!
イネーバ: ここで、アクアブルーは携帯なんだと分かるわけですね。
イネーバ: で、この携帯だけが真実を知ってるみたいな。
イネーバ: つまり、最後の最後に逆に言うんだけども、
イネーバ: 知らないことばかりで この星はまわってる ってね。
イネーバ: なかなか興味深い歌詞ですよ、全体を通すと。
ぐら: サビは結局、自分も含めてみんなすれ違いまくりなんだよ、って事を言いたいのかなぁ?
イネーバ: まぁそういうことかもしれないね。
イネーバ: で、携帯だけが身近にあって、全て知ってるみたいな。
ぐら: ふむ。
イネーバ: ただ、くだらないことって感じてる自分もいるんだね。
イネーバ: 本当はしたくないのに的なところなのかな。
イネーバ: 貴方がつかまえてくれていれば。
イネーバ: そういう心情もちょっと入ってるって言うか。
ぐら: お、そこまで読み取れる??
イネーバ: 哀しみを知って欲しいってことじゃないのかね。
ぐら: だから会ってるのか。「あなた」と。
イネーバ: うん。
ぐら: 「哀しみ知るべし」は、「わたしの」哀しみ、という意味でとってなかった。
イネーバ: 違うの?
ぐら: ここ普通に、男がテレビの社会ニュースとか見て、受けうりで喋ってるのを聞いていて、
ぐら: お前その場に行ってないんだからそんな事主張してんじゃねーよ、現場はもっといろんな事実があるんだから。
ぐら: みたいな冷めた目線。と思ってた。
イネーバ: ああ。そうか。
ぐら: Bメロに全然繋がらないけどねw
イネーバ: それに重ねて、自分も哀しみという感情を持っているってことかな。
ぐら: あー。
ぐら: わたしの哀しみ"も"知ってよ。って事か。
イネーバ: そうそう。
ぐら: そう考えると深いな。
ぐら: 深読みかもしれんが。
イネーバ: なかなか曲に反して、結構重いんだよね、内容がw
ぐら: まあね。
ぐら: THE CIRCLEはそれでいいじゃないかな。
イネーバ: ライブは良かった。
イネーバ: アクアブルーは一芝居ありましたね。
イネーバ: 演出だと思うけど、稲葉さんがステージから落ちたって所もあったみたいだね。
ぐら: へぇ。
イネーバ: そんなところです。
ぐら:
ぐら: じゃあサクサクッと次いきますか。
イネーバ: はい。
イネーバ: よろしくっす。
ぐら: GO★
ぐら: ほれ、週一になってることを謝っておけ。
イネーバ: 今月、来月は結構忙しいので、週一になってしまうかもしれません。
ぐら: 君が忙しいのは珍しいなw
イネーバ: できなくないけどね。ただ遅くなる可能性があるので、君が起きてないでしょ?w
ぐら: じゃあその辺は臨機応変に。
ぐら: で、出ましたよ。
イネーバ: ライブ一ヶ月切りました。
イネーバ: よしこい。
ぐら: 最高すぐるの出ました。



















ぐら: 『挑めよ儚いこの時に』!!!
イネーバ: おやすみなさい。
ぐら: ちょ。
ぐら: 何が悪いの????
ぐら: マジでわかんない!!!
イネーバ: 悪いとは言ってない。
イネーバ: 眠いだけだ。
ぐら: 何が違うんだそれw
ぐら: いやー素晴らしい3rd Beatだね!
イネーバ: なんのだっけ。
ぐら: 熱き鼓動の果ては、2nd、3rdのおかげで売れたね。
ぐら: 最強の2曲だ。シングルが霞んでしまう。
イネーバ: それはない。
ぐら: だまれ。
イネーバ: なんだろうなあ。
イネーバ: ちょっと苦手な感じはあるんだな。
ぐら: えー。
イネーバ: 打ち込み多用だからな。
ぐら: お前昨日りなりんに萌え萌えだったじゃないか!w
イネーバ: ねw
イネーバ: だんだん自分が良くわからなくなってきたよw
イネーバ: あれじゃないかな。男はロック的な。
ぐら: 適当だなw
イネーバ: 俺のB'zイメージはそうなのよ。
イネーバ: ライブが94年からだから。
イネーバ: がっつり生音的な。
ぐら: へい。
イネーバ: それでは。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『挑めよ儚いこの時に』

THE CIRCLE/B’z
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LOVING ALL NIGHT


ぐら: じゃスタート。
イネーバ: OFF THE LOCKの7曲目。
ぐら: OFF THE LOCKの中では下位の方ですw
イネーバ: 俺はあんまりどれが駄目とかってのはないかな、このアルバムは。
ぐら: 全部だめ?w
イネーバ: 軽いだけ。
ぐら: ふむ。
イネーバ: メロディはいいと思うけどね。
ぐら: しょうがないね。アレンジメントは。
イネーバ: ただ、この曲は、MARSのが後に出てきてしまったので。そっちの方がロック寄りで好きです。
ぐら: まあそうなっちゃいますよね。
イネーバ: そうなっちゃいます。
イネーバ: この頃って、割とDANCEとか、ディスコってか、そういうのがキーワードとして多い気がする。
ぐら: そういう時代です。
イネーバ: これもろディスコのシチュエーションってことよね。
イネーバ: 経験ないからちょっと分からないけど。
イネーバ: イメージはできるね。
ぐら: そうみたいですね。経験ないけど。
イネーバ: ダンスフロアーに華やかな光~♪
ぐら: 俺、音楽詳しくないから、とんでもない質問するけど、
イネーバ: それを俺に聴いちゃう感じですか?w
イネーバ: 無理だぞw
ぐら: この曲自体、16ビートじゃないよねたぶんw
イネーバ: それは違うだろw
イネーバ: 16ビートは『Liar!Liar!』とかだよね。
ぐら: ノリが悪いす。
ぐら: もちょっとテンポアップ希望。
ぐら: まあサイケデリックというかR&B風というか。そのコンセプトならしょうがないんだけどね。
イネーバ: ディスコナンバーだから早いんだろうね(?)
ぐら: 歌詞の中のディスコはね。きっと。
イネーバ: なんか構成は単純なんだけど、結構耳に残るんだよねぇ・・・
イネーバ: 語呂かもしれないけど。
ぐら: ラップの部分の収まりは良いね。
イネーバ: これって、結局Mr.Silly Billyさんの話だよね?w
ぐら: 馬鹿者っつーか、あほ、の方が柔らかい表現かなw
イネーバ: あ、なんかのスラングなの?
ぐら: 俗語かな。
イネーバ: ほう。
ぐら: 愚か者とかアホとかそんなん。
イネーバ: そんなお話が展開されるわけですね。
イネーバ: ってか見方によっては危ない妄想男ってことに・・・w
ぐら: そうだねw
ぐら: bad hip-chic angel は別にこの男に興味をもってないもんねw
イネーバ: この頃はストーカーなんて言葉はなかったかもしれんが。
イネーバ: うん。
ぐら: キモは。
イネーバ: あ、でもさ。
イネーバ: 一応顔は合わせてるってことよね。
イネーバ: 2番から。
ぐら: そんなの、みんなにじゃないの?
ぐら: 俺だけを見てくれている!って妄想。アイドルのコンサートのようなw
イネーバ: そういうことなのかな。
イネーバ: Bメロの詰め込み具合が好きっす。
ぐら: キモすか?
イネーバ: キモは別にある。
ぐら: じゃ俺から。
イネーバ: あい。
ぐら: 「どこでもキスしてあげるー(棒読み)」
ぐら: これw
イネーバ: 女性が悶え死にするところですね、わかります。
ぐら: この台詞の下手くそさw
イネーバ: こらwww
ぐら: この抑揚の無さ。
イネーバ: いいじゃまいか。
ぐら: これがいずれ『It's Raining...』の素晴らしい演技になるのだぞ。この成長っぷりを楽しむのがキモだな。
イネーバ: あれは素晴らしい演技なのか?w
ぐら: え?いいじゃんあれw
イネーバ: 結構棒読み的な感もするのだが・・・
ぐら: 「どこでもキスしてあげるー(棒読み)」より良いって。
イネーバ: 貴重ですね。
ぐら: 「なりなさい!」でも成長の後がみえるねw
ぐら: 「どこでもキスしてあげるー(棒読み)」→「なりなさい!」→そして伝説へ…
イネーバ: ドラクエみたいにするなw
イネーバ: 俺のキモは結構凄いぜ。
イネーバ: 真面目だぜ。
ぐら: よしこい。
イネーバ: 今のところにちょっと関係するけどさ。
イネーバ: ここって、主メロは歌ってるわけよ。普通に。
イネーバ: そこに、上から台詞的に重ねてるのは、結構衝撃的だったんだ。そんな歌い方あるのー?的な。
イネーバ: 俺知らないだけだと思うけど。
イネーバ: 追っかけコーラスみたいなもんだ。
イネーバ: ただ、主メロは歌ってるわけよ。
イネーバ: 何気に凄いと思うのだが・・・『ALONE』みたく、ユニゾンではなくて。そっくりそのまま重ねてるのが。
ぐら: 『LOVE PHANTOM』のアウトロですねわかります。
イネーバ: なにそれ?
ぐら: オペラ部分w
イネーバ: あれは普通に歌ってるだけじゃんかw
ぐら: 宇徳さんが喋ってるじゃまいか。
イネーバ: そうなんだけども。
イネーバ: 同じことを言ってるってことです。
ぐら: へい。
イネーバ: 二度同じ事言ってるってことですな。
イネーバ: 以上です。
ぐら: ありがとうございました。
イネーバ: こちらこそです。
ぐら: 『OH! GIRL』って8曲目って感じしないよね。
イネーバ: と言いますと?
ぐら: こういうのってだいたい3~5曲目あたりのイメージ。
イネーバ: Mixtureの影響じゃなくてか?w
ぐら: 野球で行ったら2番。
イネーバ: ただ、今のイメージからするとそうだね。
ぐら: ポップなラブソングは、前半の中盤あたりってイメージねw
イネーバ: うん。
イネーバ: そして、最強の9曲目『Rosy』がありますね。
ぐら: 最強すぐる。
イネーバ: そうそう!俺、Rosy好きだから!
イネーバ: 良く歌ってるよねー、これ。
ぐら: そだね。
イネーバ: なんかね、哀愁のメロがツボなんですよw
イネーバ: おっと、Rosyの話は・・・
イネーバ: ここまでだ!!!!
イネーバ: 結構OFF THE LOCKは聴くかもしれない。
ぐら: これはかなり語れるからな>Rosy
イネーバ: そだね。
イネーバ: Break Throughよりは好きかもしれない。
ぐら: へぇ。
イネーバ: 分からないけども。。。
ぐら: あっちには最強の11曲目、『STARDUST TRAIN』があるというのに!
イネーバ: まあどっちもどっち的な感覚なんですよ、私は。いい意味で。
イネーバ: そうそう。
イネーバ: それがあるから、なんかトータル的には並列な感じがするの。
ぐら: そんでは次いきますか。
イネーバ: OK。
イネーバ: GO★
イネーバ: あっという間に、ホールツアーが終わりましたw
イネーバ: 早いなあ・・・
ぐら: あ、もうw
イネーバ: もうあとドームだけっすw
イネーバ: あ、バグったやつが出ちゃった。もう一回まわします。
ぐら: へい
イネーバ: おっ!
イネーバ: 出ました。
ぐら: ほいきた。
イネーバ: なかなかいいところ突いてるんじゃなかろうか。














イネーバ: 『アクアブルー』!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: ほう!
ぐら: いっきに新しいのきたね。
イネーバ: あなたが私にくれたものキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
ぐら: www
イネーバ: いやあ、結構好きっす。
ぐら: …。
イネーバ: あれ?
イネーバ: 駄目っすか?
イネーバ: ちょっとポップ過ぎますか?
ぐら: ダメじゃないけどね。
ぐら: THE CIRCLEはほれ、他が重厚で大好きだから。
イネーバ: 疾走感あっていいじゃまいか。
イネーバ: 俺、思うんだけど、THE CIRCLEって何が人気曲なのか分からんのよね・・・
イネーバ: つまり、ライブで今後やりそうな曲っつうか。
ぐら: このアルバムは、曲を切り出して語るようなもんじゃなんだよなぁ。FRIENDSみたいな。
イネーバ: 強いて言うならこれなのかなーと。もしくは『パルス』
イネーバ: 難しいね。
ぐら: そんでは次回。
イネーバ: はい。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『アクアブルー』

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Fake Lips

ぐら: とりあえず
ぐら: スタートぉぉぉぉぉぉ
イネーバ: B'zの9曲目。
ぐら: ううううううううううううううううううううううううううううういぇぇええええええええええええええええ
イネーバ: 何年かぶりに聴きました。
ぐら: お。どうでしたか。
イネーバ: これはひどい。
ぐら: orz
イネーバ: なんか苦悩が見えるよね。
ぐら: それがいいんじゃまいか。
イネーバ: 適当とまでは言わないけど、急いで作った感が。
イネーバ: ってかね、これはBeingが悪い。
イネーバ: 早くデビューさせようとしすぎたんだよ。
ぐら: しょうがないよ。4ヶ月だもん。
イネーバ: 中途半端すぐる。
イネーバ: ラストナンバーがこれとは・・・
ぐら: どれならいいのよw
イネーバ: どれもよくないから言ってるんだよw
ぐら: だろ?w
ぐら: じゃあこれでいいんだよ!!!!!
イネーバ: 強いて言うなら『君を今抱きたい』
イネーバ: 英語版の方が断然好きだが。
イネーバ: ちょっと俺に語ってよ。
ぐら: 君、1stで聴くの耐えれるの、「だから」と『君を今抱きたい』くらい?
イネーバ: いや、むしろ聴かなくていいなら・・・(ry
ぐら: よし、氏ね。
イネーバ: わざわざ聴こうと俺は思わないだけです。好みの問題だ。
ぐら: じゃあ語るか。
イネーバ: よろしくお願いします。
イネーバ: 前も言ったけど、俺、昔の知識は皆無なのでね。
ぐら: 知識って言うほどじゃないけどねこの歌w
ぐら: まずはなんと言ってもイントロのシャウトだな。
イネーバ: 片鱗が見えますか。
ぐら: 初々しさ抜群。
イネーバ: 相当声違うね。
ぐら: だね。
イネーバ: 俺、多分ずーっとこの感じだったら、聴いてなかったと思うw
ぐら: セクシーさが足りないか。
イネーバ: 聴くタイミングは大事と思ったよw
ぐら:
ぐら: でもってもう一つの片鱗、発音の良さが早くもAメロで登場。
ぐら: ささやいてるジュワッキーwww
ぐら: 俺のキモはここだなw
イネーバ: ボヤッキーみたいに言うんじゃないw
ぐら: 昔、NECのケータイは「ジュワッキー」って商品名だったんだぞ。
ぐら: 時代先取りなんだぞw
イネーバ: 発音も何も日本語だw
イネーバ: しかし、英語多いな・・・
ぐら: ちなみにスペルは「JUWACKY」な。これ豆知識。
イネーバ: いらねーよwww
ぐら: ギターソロ何気に凄いよね。
ぐら: 超はやい。
イネーバ: 昔は速弾き命なところがあったみたい。
ぐら: BPMこんなのトロいのに…
ぐら: ギャップがちょっとねw
イネーバ: 昔、こういうテンポの曲多くない?
ぐら: ま、そんな時代なのでは。
イネーバ: それが苦手なのかも。
ぐら: 『ゆうべのCrying ~This is my truth~』とか、もちょっとテンポ早かったら、もっとかっこよかったと思う。
イネーバ: イントロは印象強いな・・・
ぐら: この歌?
イネーバ: いや、Cryingの。
ぐら: あ、そう?
イネーバ: 覚えてる。
ぐら: のうのう~
ぐら: あの歌はBメロだけでご飯食える。
ぐら: あれこそBeingだ。
ぐら: ま、それはそのときまた。
ぐら: 戻りまして。
イネーバ: 終わり?
ぐら: おわんえーよw
イネーバ: ・・・
ぐら: え→ね
ぐら: あまりにあほな意見でtypoしちゃったじゃないかw
ぐら: 歌詞はあれかね。このまま『GIMME YOUR LOVE - 不屈のLOVE DRIVER -』に続きそうな感じかね。
イネーバ: まあ、お得意の系統ですね。
ぐら: 若さが出てていいねw
ぐら: 「~tion」の多用はこの頃からやってたのかw
イネーバ: この頃はまだ英語は堪能じゃないね。
ぐら: 「~tion」で韻をふむの、簡単そうだしね。ぶっちゃけると。
イネーバ: なんかね、歌に入ってると格好良く聴こえるんですよ、~tionはw
ぐら: うん。こんなもんかな。
イネーバ: これ聴いたことない人もいるんじゃないかな。
ぐら: 人気のない1stの中でもさらに人気なさそうだなこの歌は。
イネーバ:
ぐら: 正直、最下位です。俺。
イネーバ: いやあ、歌わんね。
イネーバ: www
イネーバ: なんだよ、あまり君も変わらんじゃないか。
ぐら: 他が良すぎるwww
イネーバ: 開けちゃいけなかったんだよ!
ぐら: え?1stの中で最下位ってだけだよ?
ぐら: 1stアルバム自体は最高。
イネーバ: いやいやいやいやいやいや
イネーバ: 最高って意味分かるか?w
ぐら: もっともたかい。
ぐら: 最も高いアルバムの中の一つだ<アメリカ的言い回し
イネーバ: ・・・
イネーバ: 聴いてないでしょ、別に。
ぐら: 聴いてるお。
ぐら: 2ヶ月に1回くらいは聴いてるよまじで。
イネーバ: iPodでたまたま、かかってるだけじゃないのか?w
イネーバ: シャッフルで。
ぐら: いや選んでる。
イネーバ: 偉いね。
ぐら: 下手すりゃPleasureなんかより聴いてるなw
イネーバ: まぁベストはあってないようなものだ。
ぐら: このアルバムより聴かないのって、MARSくらいかなw
イネーバ: !!
イネーバ: MARS最高じゃまいか!
イネーバ: 語りを聴こうよ、ちゃんとw
ぐら: 良いんだけど、ほら俺アルバム単位で聴くから、ミニアルバムはなかなか選択肢に入らないんだよね。短くて。
ぐら: そいでは次いきますか?
イネーバ: 早いとこ、お願いしますw
ぐら: 何気に30分以上やってるがなw
ぐら: GO★
イネーバ: あ、ライブレポート更新されてるんだね。見ても大丈夫かな。
ぐら: 微妙だな。
イネーバ: まぁ毎度見てるけど、ネタバレではないからね。
ぐら: お、出ました。
ぐら: 古いなぁ。
イネーバ: 初期は苦手なんだよ・・・
ぐら: 試練が来たなw
ぐら: まあ、これは大丈夫だろ。
ぐら: 君の次の台詞が目に浮かぶがw
ぐら: しかし話題に出すとすぐ選ぶなこの子は。空気読み過ぎ。
イネーバ: どうぞ。

















ぐら: 『LOVING ALL NIGHT』!!
イネーバ: ちょw
イネーバ: OFF THE LOCKの方だよね?
ぐら: うん。
ぐら: 英語版の方が好きって言うんだろどうせ。
イネーバ: です。
ぐら: MARS最高とか言うんだろ。
イネーバ: 英語の方、格好良いと思うけどな。
ぐら: でもオリジナル版です。
イネーバ: 週末の夜は 光線の中~♪
イネーバ: これまた英語が多いw
ぐら: 君が見えなくなる、くらぁい。
ぐら: ではでは。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『LOVING ALL NIGHT』

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