コンビニに限った事では無いが。


店で商品を購入した際は、クレジット系で払わない限り現金で払うわけだが、違和感というか多少なりムッとする事がある。


お釣りを貰う時の事だが、手のひらに落とすような渡し方をする店員が結構数いるように思う。

店舗によってはわざわざ手を握るように丁寧に渡す店もあるが、そこまでは必要ない。(悪い気はしないが)


しかし、差し出した手のひらの数センチも上から落とされると、かなり気分は悪い。

なにか汚いもの扱いされているような気分になる。


まぁ、普段から作業着を着ているようなキレイでは無い格好なので仕方ないと言えばそうだが、バイトでも接客商売をしているわけで。


客の手に触れるのが嫌なら、いっそ銀行のようにトレイに入れて差し出せばいいのでは?と思う。

その方がよっぽど気分がいい。


脈絡の無い話だが愚痴だと思って貰えれば結構です。

フランスのテロが酷い有様で、亡くなった方には心からお悔やみ申し上げます。


このテロの首謀者がイスラム国ということだが、まさしく宗教戦争の感が否めない。

この方達にとってアラーが絶対唯一の神だと云う事だろう。


私達の身近でもキリスト教や仏教があり、始祖はイエスキリストであり、お釈迦様であるわけだが、果たして本当にそうだろうか?


私は宗教の根源は同じものだと思っている。

言ってみれば「真理」という唯一無二の大きな山があり、西から登る山門の道案内がお釈迦様で有り、東からの道案内がイエスキリスト様。


そして、その山への登り口は多数有り、そのそれぞれに始祖という道案内がいらっしゃるのではないか・・と。


現世に現れた年代がどうこうで、どれが本当の宗教かではなく、競い合うものでも無く、それぞれが尊敬されるべき存在では無いのかと。


もし、他宗教を否定する宗教なら、それはおそらく一部の人間が信者を食い物にしているだけなのだ・・と。


私個人の宗教観なので異論もあるだろうが流して貰えれば嬉しい。


ただ、仏教で言う極楽地獄、キリスト教で言う天国地獄

遠い異国で唱えられた来世観にしては、あまりに似ていると思えませんか?

ちょっとショート文だが、まぁ常識的なことなんで。


先に九州の業者が内装の機械を出品しているが、製造ラベルが剥ぎ取ってある話は書いた。


この業者にも共通するが、「整備渡し・整備済み・部品交換済み」という、いかにもちゃんとメンテナンスして実用に耐えるコンディションを整備してある風の文言。


しかし、この業者が扱っているクロス糊付機など製造終了後10年以上経過している機械がほとんど。

ギヤなど消耗部品で比較的小さい部品に関してはあるかも知れないが、それでも15年を越すと部品の調達は無理とみるべきだろう。


つまり注意するべきはふたつ。


古い機械類や電気製品等は、故障したら治せないと云う事を踏まえて購入金額(入札金額)を設定し、予定以上の無理な競りには乗らない事


このような古い製品に「整備済み」とか「絶好調」等とアナウンスする出品者に入札しない事


である。


問題なのは機械では無く、売る為になりふり構わない出品者だと云う事を心に留めて頂きたい。