巡礼者のブログ

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施設の昼食会の日。箱庭療法八十五回目。都内は雨が続く。

箱庭療法は、今日の担当さんだと、内容が語れないというか、秘儀化?されている?というか、言ってはならないと言われている。別に何かの出し惜しみという理由ではない。

最近の感覚なのかも?しれないが?ウチに帰って来ても、ウチにいる、という感じがしない。どこか別のところにまだ居る?というか、考え直してみるとウチに居るという感じである。これが結構怖い。

箱庭療法にしても、ここにメモを取れないというのはヘン?な感じがする。今日の担当さんが書くな、と言うのだから仕方ないのだが。

お役目の方は、今日も十四人の成仏という事で、もうこれは、はやし浩司さん的な意味で、7+7というか、77というかで、こっちの方がよっぽど秘儀である。7+7あるいは、77は救世主、キリストを意味するというので、成仏自体がキリストを生んでいるのか?あるいは、キリストの意識の元に成仏しているのか?

怪しい話ばかりであるが、そうなのだから仕方がない。

という事で、今日の担当さんからは、これで日記を書き終える様に、という。仕方がない。

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爆睡して、ミーティングの日。日本国が終了した日。やってらんない。

お役目の方は、十四人成仏、って、これ77と7+7って事で、もうキリストでっか?という感じ。

なるほど、バカの終末に毎日キリスト、って数字、聖書通りなのかもしれないね。

バカに巻き込まれるの、ホント嫌だ。

学校、会社に行ってる場合じゃない。自己保身するなら、もうちょっと、自分に対する想像力、他人に対する想像力を働かせないとだめだ。

どこぞのチャウセスクは、市民が大勢集まっただけで、ヘリコプターで逃亡して、死んだ訳だ。他山の石。

自己保身、自分の生活を考えるなら、もうちょっと考えないとね。上司が、教師が、親が、子供が、ってレヴェルの話ではない。

それについては、また一次情報を多く含めての話をしないといけないかもしれない。

アホらしくてやってらんない。

「活動的なバカほど、始末に負えないものはない」〜ゲーテ

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きのうは友人がカウンセリングを引き受けてくれて、呑んでいたのだが、ウチに帰って夕方まで撃沈。きょうは、月が二つあるという話を延々と観て、やっぱり見える人と見えない人、聞こえる人と聞こえない人はいるんだと思う。オレは見えないけど、聞こえる系、というか、天籟は別として、あとは音声ではなく、インスピレーションとテレパシーとそれを確認する方法を持っている、という事で、特に、この二、三日、殆ど絶望的というか、社会への再帰属はムリ、と判断せざるを得ない。

変人であるのは仕方ないのだが、今回の衝撃を、終わりと見るか、始まりと見るか?というのはあり、運が悪いのは、主治医の時間が、祭日休日で、二度も休みで、それでも幸いだったのは、友人が来てくれたのと、いのちの電話が繋がって、それもプロフェッショナルなカウンセラーさんだった事。あとは激安ワインで、とりあえず休めた事。

しかし、もしオレが信仰を持つ人間だったら、喜びとすべき事なのだろうが、信仰者でもないし、いよいよ、いわゆる現実からは、完全に離れてしまったので、病名以上に狂人?という事になるのかもしれない。

仕方ないので、久々にバッチフラワーエッセンスのスイートチェストナットを服用してみるが、それでどうなるのかわからない。

明日はミーティングはあるが、個人的な感情で悩める人は、ある意味で羨ましいというか、ミーティングも欠席した方がマシなのかもしれない。ミーティングに出ると、いよいよ世間とのギャップというか、孤高さが際立ってしまい、それよりはいのちの電話の方がいいのかもしれない。

とりあえず、生存報告のみで、また調べ物を続けるしかないか。終わりではなく、始まりなのかもしれないのだから。


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