あなたは聞いたことがないでしょうか?
「日本の男は家庭をかえりみない」という
デタラメを…


これはテレビや新聞を通し、
もう何十年も前からフェミニストによって
拡散されてきた……


真っ赤な嘘です…


それは統計的な調査ですでに明らかになっています


たとえば、アメリカにおいては
40%の子どもが結婚していない男女の間で生まれ
イギリスでは50%
フランスでは60%を超えています…


つまり、フェミニストが礼賛する
これらの「男女平等先進国」では、、、


男性がパートナーと結婚さえじておらず
相手の生活に
日本ほど責任を追っていません


ちょっといいカフェに行きたい、、、
あの化粧品が欲しいとなっても、、、


男性はパートナーのために財布を開きません。


だから、女性は自分と子供の生活費を稼ぐために
「働かないと生きていけない」せいで
必死に働いている。


だからこそ、男性も家事や育児をしっかりと担う。


一方で日本の男性はどうでしょうか…?


日本では96%が結婚したカップルの間で生まれます。


その上で日本の男性は
愛する妻と子供のために大黒柱にならなきゃ」
必死に働いています。


子どもがスクスク育つように、
妻が息抜きするためにカフェに行ったり
化粧品を買ったりもできるように、、、


時には命を削って働いている男性も少なくありません。


そうやって妻と子供の生活に責任を持ち
必死に稼いだお金で
子供の服も食事もまかなっているのですから


普通に考えて、日本の男性は世界で最も
「優しく責任感をもち育児に参加している」
言っても過言ではないとおもいませんか?


なにより日本では一般的な
「お小遣い制」なんて
妻の夫に対する経済DVだと糾弾されるような
国も少なくないわけです…


しかし、フェミニストやマスコミは
このような話を報じることはありません…


日本の男性が必死に家族を守っているという
背景を無視して、、、


「日本の男は育児をしないダメな連中だ」と
ネガティブキャンペーンを繰り返してきたのです。


あなたが目にしてきた、、、
お金を稼ぎ子供のために尽くす
お父さんやお祖父さんの世代の男性たちは、、、


果たしてフェミニストがいうように
差別的だったでしょうか…?


なぜフェミニストやマスコミは
ここまでいい加減なことを言えるのでしょうか…?


実はその裏側には
学会やマスコミまでも裏で支配する
フェミニズムの持つ権力が存在していました…


ではフェミニストに逆らうものは
なぜ学会・マスコミから追い出されてしまうのか…?


そのを解くためには
このページをご確認ください

>今すぐ詳細を確認する




PS.



11月8日、LIVE講演開催決定!

 

開催日時:11月8日(土)15:00〜17:00
※講演時間は延長となる場合がございます。

フェミニズムの嘘と欺瞞をあばき
論争を巻き起こしてきた2人...
小山晃弘と山内雁琳による講演会
===================
アカデミアに巣食うフェミニズム
女性権力のカラクリ
===================

こちらのイベントに
『ニュースの争点』のメルマガをご覧いただいている
あなたをご招待します。

まずはこちらの講演詳細をご覧ください...!

>LIVE講演の詳細を確認する

 

 

 

 

体の巡りの良い人が水を意識して摂ることで、更に水の流れが良くなり、その影響で血や気の流れも良くなるからです。

水分があまり摂れない、汗をかかない、尿の回数が少ない、便通が悪い。。。
そういう人が単に体に良いという情報だけで「水をたくさん飲む」という選択をするとどうなるのか?

 

 

 

 

 

 

人による死は動物にとっては喜びでした。

 

自分の魂が天に上ることが出来るから。

 

同様に人は死ぬときには自らが

 

土にかえることを喜びとしました。

 

大地の一部になり、地球の心と一つに

 

なることが出来ます。

 

 

 

 

 

 

米国の戦争省(国防総省)が、省内の記者室のマスコミなどの記者たちに対し、省内から匿名でリークされた情報で書いた記事、正式発表された情報以外の記事を報道しないよう、誓約書に署名しろ、さもなくば記者室に入れず、記者発表会に参加できない、という新規則を適用した。マスコミのほとんどは署名を拒否し、10月15日に荷物をまとめて記者室から退去した。
これまで国防総省に関する米マスコミの重要報道の多く、とくに特ダネはすべて、省内からのリークをもとに書かれていた。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/reporters-leave-pentagon-en-masse-after-all-one-outlet-rejects-new-rules
Reporters Leave Pentagon En Masse After All But One Outlet Rejects New Rules

https://news.antiwar.com/2025/09/28/trump-to-attend-hegseths-meeting-of-hundreds-of-generals-and-admirals/
Trump To Attend Hegseth’s Meeting of Hundreds of Generals and Admirals

マスコミなどジャーナリズムの任務は、政府が間違った政策を進めていないか監視することであり、政府の隠しごとを義侠心のある政府幹部らがジャーナリストにリークして報道してもらい、間違いを是正するのがリークの(建前的な)意義だった。
そのような「正しい行為」であるリークの報道を禁じるトランプ政権は、ジャーナリズムの重要な役割を潰そうとしており間違っている。記者室の記者の多くは、そのように考えて新規則への署名を拒否し、記者室を退去した。

https://dailysceptic.org/2025/09/04/and-the-legacy-media-wonder-why-nobody-trusts-them/
And The Legacy Media Wonders Why Nobody Trusts Them

記者室に入れないと戦争省の正式発表に参加できないが、記者室に入れなくても省外でリーク元に会えばリークを受けられる。
だがトランプ政権は、リークを受ける記者の側だけでなく、リークをする側の戦争省の幹部たちにも、リークに対する処罰を厳格化している。

https://www.rt.com/news/625736-pentagon-hq-nda-polygraph/
Pentagon staff face random lie detector tests

戦争省は10月初め、世界各地に駐留している米軍の幹部たち800人を米国に集めて会議を開いた。
会議の内容は、トランプ大統領やヘグセス戦争長官らが演説するなど中身の薄いものだったが、会議の前後に、米国に集まった軍幹部たちの一部(民主党支持者たち)に対してウソ発見器を使った尋問が個別に行われ、リークをしたことがあるか、今後しそうかどうかなどを調査した。

https://news.antiwar.com/2025/09/25/us-war-chief-summons-hundreds-of-generals-and-admirals-for-urgent-meeting/
US War Chief Summons Hundreds of Generals and Admirals for Urgent Meeting

https://ronpaulinstitute.org/generals-gathered-in-their-masses/
Generals Gathered In Their Masses

これらの動きに先立ってトランプは9月初めに、国防総省を戦争省と改名した。戦争だから機密保持は当然でリークは犯罪だという話にできる。
ここ数年の国防総省は、民主党バイデン政権下などで「米国にとって最大の脅威は地球温暖化なので国防総省も温暖化対策を最重視する」とか「覚醒運動がとても大事なのでジェンダー混乱した人々などを積極的に雇用・登用する」といったお門違いな政策をどんどん展開しており、米軍を弱めてきた。戦争省への改名はそれを是正する意味もある。
米民主党自体が(2020年に選挙不正でトランプを蹴落として)認知症のバイデンを大統領にしたあたりから、温暖化対策や覚醒運動やmRNAワクチンやウクライナ戦争など、米欧(英国系覇権)を自滅させる動きを急拡大してきた。国防総省が自滅策をやらされたのはその一環だ。

https://www.foxnews.com/politics/trump-rename-pentagon-restoring-historic-department-war-latest-military-move.amp
Trump to rename Pentagon, restoring historic ‘Department of War’ in latest military move

これらの自滅策は、911以来英国系を追い出して米諜報界を握ったリクード系の仕業な感じがする。ほかに、これらの奇妙な策をやりうる隠然大勢力がいない。
イスラエルを強化したいリクード系が、すでにイスラエルの傀儡である米国の軍事力を自滅させるのはおかしい。だが、リクード系の仕業に見える。
私の見立ては、もともとリクード系を誘い込んで911をやらせて米諜報界を乗っ取らせたのはロックフェラーなど隠れ多極派で、リクード系は多極派との約束に沿って米覇権を自滅させる策を展開し、米覇権が完全に破綻するまではリクード系が米諜報界の情報を自由に使ってイスラエルを強化している、といった感じだ。

https://www.zerohedge.com/political/goodbye-hegseth-shows-legacy-media-outlets-door-amid-revolt-against-new-pentagon-press
Hegseth Shows Legacy Media Outlets The Door Amid Revolt Against New Pentagon Press Policy

諜報界は大量の機密情報を持っており、金融界の起債機能などと連携し、相場操縦など、金融システムを裏から操作できる。米金融バブルが崩壊したら米覇権も破綻するが、リクード系は最近、相場を高騰させてバブル維持して米覇権を延命させている。
だが、米サブプライム自動車ローン会社の破綻は3社目のプリマレンドが倒産して確実に広がっており、バブル維持はしだいに難しくなっている。不合理な相場高騰と、金融危機の露呈による暴落が交互に起き続けそうだ。末期的な事態といえる(末期が何年も続くかもしれないけど)。

https://www.zerohedge.com/personal-finance/another-cockroach-subprime-auto-lender-primalend-enters-bankruptcy
Another 'Cockroach': Subprime Auto-Lender PrimaLend Enters Bankruptcy

https://tanakanews.com/251017loan.php
突然金融危機になるかも

911以来の、リクード系と多極派が英国系と米覇権を自滅させて世界を多極型に転換する流れは、今年のトランプ返り咲きによって、山を越えて後半戦に入った観がある。
トランプは、既存の(英傀儡にされた)米国が欧州を引き連れてロシア(や中共)を敵視する英国系の覇権戦略を破壊し、プーチンのロシアと交流を重ねつつ、欧州に対して邪険な態度をとっている。
欧州内でも、ハンガリーやスロバキアに加え、右派政権のイタリアがEUを見捨ててトランプに接近している。

https://multipolarra.com/italie-positions-union-europeenne-ukraine/
L’Italie s’eloigne des positions de l’Union europeenne sur l’Ukraine

トランプは、英傀儡的な単独覇権体制を破壊するとともに、米国の戦略を、南北米州中心(米州主義)に変え、手始めに麻薬戦争の名目でベネズエラを攻撃してマドゥロの左翼政権を転覆しようとしている。
トランプが、国防総省を戦争省に改名した背景には、この単独覇権体制の放棄と米州主義への転換もある。
戦争省内では、民主党支持者(リベラル左翼)など、このトランプの戦略転換に反対している勢力も多い。彼らは、トランプの策を妨害するために、省内の機密を、リベラル左翼の同志であるマスコミにリークして書かせようとする。
トランプは、彼らの敵対的な策略を阻止するために、省内勢力とマスコミの両方に、リーク報道を禁止する策をとっている。

https://multipolarra.com/militaires-americains-strategie-defense/
Many American military personnel criticize the new defense strategy

リベラル左翼や、小役人気質な人など、多くの人々はいまだにジャーナリズムを良いものだと思っている。マスコミは悪だけどジャーナリズムは善だ、とか。権力を監督・是正するジャーナリズムがなくなったら悪い権力がはびこるよ、とか。
実のところジャーナリズムは、遅くとも1972-74年のウォーターゲート事件あたりから、米国(や欧日)政府などの権力が、英国系(英傀儡、単独覇権体制)から逸脱していかないように監視するために機能してきた。
米国の上層部(政界や諜報界)では戦後、戦前の英覇権(大英帝国)の世界体制を米国に移植(米国を英国の傀儡に)して維持しようとする英国系と、そうした英国系の謀略を破壊しようとする(そのために必要な覇権の多極化を目指す)隠れ多極派(ロックフェラーなど)が暗闘してきた。
(2度の世界大戦も、本質は、しつこく世界支配を続けようとする英国系と、それを打破して新しい世界体制を作ろうとする米独などの勢力との対立だったが、ドイツは惨敗させられ、米国は冷戦体制を作られて英傀儡にされた)

https://modernity.news/2025/10/02/joe-rogan-blasts-media-silence-on-uks-orwellian-nightmare-free-speech-crackdown/
Rogan Rages At Media Silence On UK's "Orwellian Nightmare" Free Speech Crackdown

多極派がニクソンを擁立して大統領に押し上げ、ニクソンはドル体制(金本位制)の破壊や、冷戦終結を目指した米中和解など、英国系の米覇権体制を壊す策を展開した。
これに対し、戦後英MI6の複製物として米CIAを作って米諜報界を創設支配してきた英国系は、諜報界からのリーク機能を多用してマスコミにニクソンを攻撃させ、ニクソン陣営が民主党をスパイしていたことを針小棒大な極悪に喧伝させてウォーターゲート事件を仕立て、ニクソンを辞職に追い込んだ。
ニクソンは中国と和解してテコ入れしたかったが辞職させられたので、替わりに日本の田中角栄の自民党政権が、ロックフェラーなどから頼まれて中国と仲良くし始めた。
英国系は、この日本の動きを破壊するためにリーク機能などを多用してロッキード事件を起こし、文芸春秋などのジャーナリストらが田中角栄を辞職に追い込んだ。
これら事件は「正義のジャーナリズムが極悪なニクソンを退治した」「輝かしいジャーナリズムの勝利」と喧伝され、それを軽信した若者たちがマスコミに就職したがった(昔の私自身とか)。

https://news.gallup.com/poll/695762/trust-media-new-low.aspx
Trust in Media at New Low of 28% in U.S.

実のところ、輝かしいと軽信されたジャーナリズムは英傀儡であり、英国系が作った世界体制を転換しようとする勢力に極悪のレッテルを貼って潰すための活動をさせられていた。
鋭く世界分析すべきジャーナリスト自身が、自分たちがしていることを分析できず軽信させられ、嬉々として英国系の敵に極悪のレッテルを貼る英傀儡な作業を頑張った。

https://www.rt.com/russia/625652-putin-no-social-media/
Kremlin explains why Putin avoids social media

多極派はニクソンの失敗の教訓から、次に多極化を進めたレーガンは最初、ソ連を悪の帝国と呼び、軍事費を急増するなど、英国系が好むソ連敵視の冷戦構造を猛烈に進め、その後でゴルバチョフと仲良くしていき冷戦を終わらせた(米国と和解したいゴルバチョフに便乗した)。
最初は猛烈に英国系の策略を進める目くらましをやりつつ、実のところ英国系の世界体制を破壊するレーガンの手口は、911事件とテロ戦争を起こして米諜報界に入り込んだリクード系(新レーガン主義を標榜したネオコンなど)に継承された。
目くらましを食らわされたジャーナリズムは、レーガンやテロ戦争を有効に非難攻撃できなかった。

https://fair.org/home/trump-turns-pentagon-into-department-of-war-on-first-amendment/
Trump Turns Pentagon Into Department of War on First Amendment

ジャーナリズムの大半は覇権と全く無関係だぞと反論してくるジャーナリストやリベラル派がいそうだが、ウォーターゲート事件や田中角栄金脈事件は、米日でジャーナリズムが礼賛されるようになった画期的な発祥点だ。無関係ではない。自らの信条の起源を知った方が良い。
中露やトランプがのさばる多極型世界よりも、英国系が米国やジャーナリズムを傘下に入れて守ってきた単独覇権体制の方がましだという、うっかりでない英傀儡もいそうだ。だが、そもそも中露やトランプに極悪なレッテルを歪曲的に貼ってきたのも、英傀儡なジャーナリズムの「功績」だ。英国系が歪曲した善悪観を喜んで軽信するのが、敗戦後の日本人の「あるべき姿」でもあった。

https://realclearwire.com/articles/2025/09/16/weaponized_scoops_new_russiagate_documents_expose_mediagovernment_collusion_1134958.html
Weaponized Scoops: New Russiagate Documents Expose Media/Government Collusion

日本の小役人たちは永久に英国系に支配されたいだろうが、トランプは英国系による米国と世界の支配を終わらせたい。トランプが、戦争省でのリークを禁じるなど、英傀儡であるジャーナリズムやリベラル派を潰そうとするのは当然の動きだ。

https://tass.com/politics/2031705
West instructed Russia on freedom of speech for years, now it wants to ban it - Putin

米諜報界をリクード系が握った後のここ数年、諜報界は、ジャーナリズムなどリベラル派(英国系)に対し、mRNAワクチンなど新型コロナの超愚策や、地球温暖化人為説、ウクライナ戦争でのロシア敵視など、リベラル派が強い米欧を自滅させる方向の、軽信や政策強制、言論統制(リベラル全体主義化)を誘導した。
米民主党や英独仏の左右エリートなど、リベラル派は誘導に乗せられて超愚策をゴリゴリ進めて自滅を加速した。多くの人々がリベラル派に愛想を尽かし、トランプや独AfDなどの極右が強くなって政権をとる方向にある。
英国系=リベラル派は弱体化し、諜報界でも政界でも力を持てなくなっていく流れが確定した。そのため、英国系の敵たちは、英国系を怒らせてじっくり自滅させていく心理作戦に転換している。

https://www.zerohedge.com/political/get-woke-go-broke-hollywood-productions-plummet-all-time-lows
Get Woke, Go Broke: Hollywood Productions Plummet To All Time Lows

これまでの世界では、人々に良い印象を持たれることが「勝利」の秘訣だった。勝てば官軍。日独は敗戦したので極悪なレッテルを貼られた。
しかし、近年の英国系の敵たち(米露イスラエル)は、この不文律を意図的に破っている。トランプは、人々に信用されたくないかのように発言をころころ変えるし、リベラル派を怒らせる策を意図的にやっている。イスラエルのガザ戦争も、巨大な人道犯罪であり人々を怒らせている。プーチンのロシアは、ブチャの「虐殺」など、ウクライナ側がロシアを陥れるために捏造した事件に対して本格反論せず放置する偽悪戦略をやっている。

https://tanakanews.com/220624russia.htm
プーチンの偽悪戦略に乗せられた人類

https://tanakanews.com/250802gaza.htm
英国系潰し策としてのガザ虐殺

これらはいずれも(うっかり)英傀儡なリベラル派やジャーナリストを怒らせるために展開されている。米国のリベラル派は、トランプやリクード系に乗せられて怒りを募らせて過激化し、暴徒やテロリストのレッテルを貼られて取り締まられ、潰される。
リベラル派(欧州エリートなど)はイスラエルを敵視するほど、リクード系が支配する諜報界から情報をもらえなくなり、失策を重ねて支持を失う。プーチンが欧州を怒らせるほど、欧州はロシア敵視に固執して敗戦していく。
リベラル派は、大間違いな温暖化問題で石油ガス敵視を続け、エネルギー政策で失敗を続け、欧州経済を自滅させていく。コロナワクチンを連打したリベラル派は免疫が低下して発癌する。

https://realclearwire.com/articles/2025/10/20/if_its_worse_than_watergate_why_silence_153421.html
If It's Worse Than Watergate, Why The Silence?

https://tanakanews.com/251008liberal.htm
リベラル世界体制の終わり

かつて輝かしかったジャーナリズムは、今や「事実」と称する間違った「あるべきだ論」を繰り返し、人々に愛想を尽かされている。
ジャーナリズムは早く消失した方が良いのだが、ジャーナリストのほとんどはそれに気づいていない。馬鹿である(だからジャーナリストやってる)。

https://www.zerohedge.com/political/he-co-founded-wikipedia-now-he-says-site-needs-radical-change
He Co-Founded Wikipedia, Now He Says The Site Needs A Radical Change



この記事はウェブサイトにも載せました。
https://tanakanews.com/251023hegset.htm


田中宇の国際ニュース解説 無料版 2025年10月23日 https://tanakanews.com/

 

 

 

 

体内の水について知りたいですか?
こちらをご覧ください...

体内の水はH2Oではありません。H3O2です。そして、それがすべてを変えます。

私たちは水について嘘をつかれてきました。

フッ素入りの水道水や高価なペットボトルの水についてだけではありません。あなたの体内の水についてです。細胞、血液、筋膜、臓器の中の水です。あなたを構成する水です。

彼らは、それは H2O だと教えてくれました。私たちは皆、学校でそう学びました。私たちの体は 70% が水分であり、水は物質を運ぶ中性液体であると理解しました。

しかし、それは物語のほんの一部に過ぎません。まったくの誤解です。

体内の水は、通常の液体状態ではありません。構造化された状態相、つまり H3O2 と呼ばれる、生き物のような、知性があり、電気を帯びた形態を形成しています。これは「排除ゾーン水」または「EZ 水」として知られており、通常の液体水とはまったく異なる性質を持っています。

ワシントン大学の生物工学研究者であるジェラルド・ポラック博士は、画期的な研究でこれを証明しました。彼は、血管や細胞の内壁のような親水性(水を好む)の表面の近くでは、水が結晶構造に組織化することを発見しました。

水はより濃く、粘性が高くなり、負に帯電し、エネルギーを蓄えることができるようになります。

それはバッテリーのように機能します。太陽光、赤外線熱、振動からエネルギーを吸収し、流れを駆動し、生物学的プロセスに燃料を供給します。植物、動物、そして何よりもあなたの中に存在しています。

この発見は生物学のルールを書き換えます。

ポラックの実験では、EZ水が赤外線にさらされると膨張し、測定可能な電気電圧を生成することが示されました。ポンプなしで液体を移動させることができます。その研究者の発見は、実際の実験によって裏付けられ、査読付き学術誌に掲載され、さらには『The Fourth Phase of Water(水の第四の相)』という本にもまとめられています。

これは決して理論ではありません。科学的に検証されています。しかし、それは無視されてきました。

なぜでしょうか?

なぜなら、構造化水がどれほど重要かを人々が本当に理解すれば、化学物質や注射、処方薬を使わなくても、治癒がどれほど簡単か気付いてしまうからです。

H3O2 が生命を可能にする

血液は、心臓が機械のようにポンプのように動くから循環しているわけではありません。あなたの細胞は、圧力勾配や化学反応だけで機能しているわけではありません。体内の流れ、エネルギー、コミュニケーションを駆動しているのは、組織内の構造化された水です。

この水は電荷を構築し、必要な場所に物体を移動させる働きがあります。心臓がまだ形成されていない初期の胚では、このようにして血液が流れています。筋膜は、このようにして光や振動を伝導しています。細胞は、化学的だけでなく、電場を通じてコミュニケーションを取っています。

100年以上前、ルドルフ・シュタイナーは、心臓はポンプではなく、すでに動きのあるシステム内の弁であると述べました。ポラック博士は、その考えを実験的に証明しました。ヴィクトル・シャウバーガーは、自然状態の水を研究し、それが生命そのものを理解する鍵であると主張しました。

しかし、誰もこれを教えていません。医学部でも、主流の科学でも、医師の診察室でもです。

なぜなら、構造化された水はボトル詰めしたり、特許を取得したり、サブスクリプションとして販売したりできないからです。

体内に構造化された水を作る方法

水道水からは構造化された水を得られません。それは死んだ水です——化学的に処理され、エネルギーが枯渇し、毒素で満たされていることが多いです。

体内に構造化された水を作るには、本当の生命力にさらされる必要があります。

 • 太陽の光が必要です。太陽からの赤外線は、EZ 水の形成を最も強く引き起こす要因のひとつです。そのため、日光浴や自然光の中で散歩をした後は、よりエネルギーに満ちていると実感します。文字通り、体が充電されます。

 • 運動と呼吸が必要です。筋膜と筋肉は、体内の水分を移動させる役割を果たしています。呼吸は横隔膜を拡張し、血流を増やし、リンパ系を刺激します。これらはすべて、構造と充電をサポートしています。

 • 電解質とミネラルが必要です。湧き水、ケルトの海塩、シラジットは、水分補給と伝導性の向上に貢献します。真の水分補給とは、より多くの水を飲むことではなく、その水を細胞レベルで利用可能にするということです。

 • 生果物や生野菜が必要です。植物にはすでに構造化された水分が含まれています。そのため、スイカ、キュウリ、またはフレッシュジュースを飲んだ後、すぐにリフレッシュできます。それらの水分はすでに生きているのです。

 • 大地と繋がる必要があります。裸足で歩くことは、地球の自然な電気場とつながります。これにより、内部の充電が安定し、構造化された水をサポートします。

 • クリーンなエネルギーが必要です。思考、音楽、周波数、意図はすべて重要です。水は振動に反応します。マサル・エモトの研究は、水が記憶を保存し、感情や音に反応することを示しました。

彼らはあなたに太陽光を恐れるように言いました。

彼らはあなたに水はただの水分に過ぎないと教えました。

彼らはあなたにBPAやエクソエストロゲンを含むプラスチック入りの「死んだ水」を売りつけました。

彼らはあなたの家にWiFiと生物学的信号を混乱させるブルーライトを充満させました。


彼らはあなたに疲労、脱水、炎症、脳の霧が正常だと信じ込ませました。

それらは正常ではありません。

あなたは化学物質、糖分、カフェインで動くように設計されていません。

あなたは光、ミネラル、呼吸、エネルギーで動くように作られています。

そして、それらを結びつける架け橋とは?

構造化された水です。

あなたは液体でできているのではありません。あなたは生きている水でできているのです。

あなたは機械ではありません。あなたはただ肉と骨と血でできているのではありません。あなたは生きているバッテリーです——日光、呼吸、動きによって駆動される、振動し、自己充電する液体です。

次に疲れたと感じた時、どのサプリメントが必要か尋ねないでください。

あなたの水がどれだけ充電されているか尋ねてください。

日光は薬です。

動きはエネルギーです。

果物は水分補給です。

グラウンディングは調整です。

呼吸は電気です。

あなたの体はすでに治癒する方法を知っています。

あなたがすべきことは、それが設計された条件を与えるだけです。

—Esta Koke の著作を編集

 

 

 

 

 

 

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セミドライスーツのオーダーを頂き、ありがとうございました。

年を重ねるごとに進化するウエットスーツ故に、真冬も3㎜で楽しむお客様が増えつつあります。

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SKIN & JERSEY ¥120,000 (税込¥132,000)

※サイズオーダーは上記+¥6,000(税込¥6,600)

※DXオールジャージは上記+¥6,000(税込¥6,600)

https://www.nouvellevague.co.jp/.../2025_fw/seven26fw.pdf

今朝の御宿海岸

外気温13℃

強い北風



本日は朝から夜までの営業です。

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 大阪・関西万博が13日で閉幕した。万博来場者が2500万人をこえ、「黒字」や「万博成功」が喧伝される陰で、万博協会や大阪府の要請に応じて海外パビリオン建設を請け負いながら、工事費の未払い被害にあった中小の建設業者たちは倒産の危機に追い込まれている。「万博未払い問題被害者の会」は9月30日、経産省・国交省との交渉とともに、「大阪関西万博未払いを許さない院内集会」を衆議院第2議員会館で開催した。海外パビリオン建設工事をめぐる未払い事案は、9月時点で11カ国で発生していることが判明しており、被害総額は10数億円にのぼる。しかし、万博協会、大阪府・市、国も責任逃れをするばかりで、いまだに事態を打開する解決策は打ち出されていない。さらに会場スタッフへの賃金未払いも発覚しており、違法行為が跋扈(ばっこ)する国家プロジェクトであったことが明らかになっている。