回視聴 2025/10/24 四毒と四毒抜きについて 人気順リスト❤️

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10月14日にガザ戦争の停戦協定が結ばれた後、イスラエル議会では「ガザの次は西岸の抹消だ」という話で、ガザと並んでパレスチナ国家を構成するヨルダン川西岸地域をイスラエルが自国領として併合する法案が審議されている。
その一方でトランプの米国はサウジアラビアに対し、イスラエルの西岸併合を止めておいてやるから、早くイスラエルと和解するアブラハム合意に入れとせっついている。アラブとイスラムの盟主であるサウジがアブラハム合意に入ってイスラエルと和解すれば、他のアラブやイスラムの諸国もアブラハム合意に入る流れができる。

https://www.ynetnews.com/opinions-analysis/article/hksavmyaxe
The new Saudi Arabia: a historic opening and strategic test for Israel

https://thecradle.co/articles/saudi-arabias-path-to-normalization-with-israel-threatens-a-regional-rupture
Saudi Arabia's path to normalization with Israel threatens a regional rupture

たとえば、世界最大のイスラム人口を持つインドネシアのプラボウォ大統領は先日エジプトで開かれたガザ停戦の国際会議に出席し、アブラハム合意体制に関心を示している。インドネシアは、イスラム主義を擁立してイスラエルを敵視するこれまでの姿勢をゆるめて現実路線に転換しつつある。(イスラエルのマスコミは例によって、プラボウォがエジプトからの帰途に初のイスラエル訪問を挙行するとウソを喧伝したが)

https://www.jpost.com/defense-and-tech/article-870389
Indonesia and Israel: Preparing for normalization?

イスラエルは、サウジ(やイスラム諸国)との和解の可能性を潰しても西岸併合(パレスチナ抹消)を進めていくのか、それとも西岸併合を延期(中止?)してサウジなどと和解するのかという分岐点にいる(という演技をしている)。
イスラエルはこれまで西岸を軍事占領地とみなし、イスラエルの法律でなくイスラエル軍の軍法を適用してきた。イスラエル議会は10月22日、西岸に軍法でなくイスラエルの法律を適用する野党案を僅差で可決し、イスラエルが西岸併合に動いていることを示した。
トランプ大統領は翌日、西岸併合にあらためて反対し「私はアラブ諸国に、イスラエルの西岸併合を許さないと約束した。イスラエルが西岸併合するなら、米国はイスラエルに対する支援をすべてやめる」と表明した(ホントは 笑)。

https://sputnikglobe.com/20251023/trump-says-israel-would-lose-all-us-support-if-it-annexed-west-bank-1123005089.html
Trump Says Israel Would Lose All US Support If It Annexed West Bank

トランプ政権のルビオ国務長官とバンス副大統領が相次いでイスラエルを訪問し、イスラエルが西岸併合を思いとどまってサウジやイスラム世界との和解に道を開くよう加圧(する演技を)した。
米国の加圧が、どの程度イスラエルに効果があるのか不明だ。10月22日の議会決議は、バンス副大統領のイスラエル訪問中に行われた。バンスは侮辱されたと怒ってみせた。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/vance-israel-blasts-stupid-political-stunt-which-was-insult-knesset
Vance In Israel Blasts 'Stupid Political Stunt' Which Was An 'Insult' By Knesset

ネタニヤフ首相は「あれは野党が勝手にやっていることだ」と言っている。ネタニヤフは、米国がサウジを説得してイスラエルと和解することを期待している。
だが、ネタニヤフの連立与党内でも極右のスモトリッチ財相は10月23日に「サウジと和解するために西岸併合をあきらめるなどまっぴらだ。サウジの奴らは砂漠でラクダに乗っていれば良いんだ」と表明した。スモトリッチはネタニヤフに叱られ、あとでラクダ発言に関して謝罪を表明したが「サウジがイスラエルの安全(=西岸併合)を妨害するのは許せない」と付け加えた。

https://www.jpost.com/israel-news/politics-and-diplomacy/article-871403
Smotrich tells Saudis to 'keep riding camels' over Palestinian state, later apologizes

現実的な話として、イスラエル(リクード系)は米諜報界を牛耳っており、トランプが本気でイスラエルと対立したら米国内や国際政界での諜報戦に勝てなくなる。その一方で、イスラエルがトランプを見放して潰すと、その空白を埋めてイスラエルの仇敵である英国系が復活しかねないので、イスラエルはトランプから離れられない。トランプとイスラエルは(プーチンなども巻き込んで)一心同体であり、対立はすべて演技だ。
トランプがイスラエルの極右を抑えられず、極右が勝手に人道犯罪を進めていく。この構図は、米国の覇権低下を示すために、リクード系に米諜報界を握らせた米国の隠れ多極派が好んで作らせている。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/where-are-protesters-us-warns-hamas-planning-ceasefire-violating-attack-palestinian
Ceasefire On Thin Ice As Hamas Kills Gazan Civilians, Israel Retaliates To 'Yellow Line' Threat

イスラエルが西岸併合を思いとどまり、西岸にパレスチナ国家を作ることを認めるシナリオがあり得るのか??。それは無理だ。ガザ戦争の2年間を通じて、イスラエル人とパレスチナ人は和解や共存ができない状態になっている。
パレスチナ国家は、イスラエルにとって脅威でない。国家機能の多くをイスラエルに依存した体制として作られており、イスラエルが全面的に協力しないと国家が機能しない。経済面は、パレスチナ人がイスラエルに出稼ぎに行く前提で作られていた。
当初から、イスラエルは必要に応じてパレスチナ国家の機能を自由に停止できる仕組みであり、パレスチナはイスラエルの脅威でなかった。当時の労働党政権(左翼、リベラル)は、低リスクと判断してオスロ合意を結んだ。

https://www.jpost.com/israel-news/article-870311
Is normalization with Saudi Arabia closer or further way?

そもそも、いま「パレスチナ」と呼ばれている西岸とガザは、アラブ諸国が先にイスラエルを攻撃して開戦した1967年の第三次中東戦争(六日戦争)で、イスラエルがわずか6日でアラブ諸国に大勝・快勝して奪った土地だ。
イスラエルは、西岸とガザに住むアラブ人(のちのパレスチナ人)を追い出して自国領として編入しようとしたが、当時イスラエルよりはるかに強い覇権国だった米英が反対したため、しかたなくイスラエルは西岸とガザを軍事占領するにとどめた。
米英覇権を握る英国系は、諜報の元祖であるイスラエルが強くなって諜報界を握ろうとするのを恐れ、イスラエルを封じ込めておくために西岸ガザの編入を阻止した。
この宙ぶらりんな状態を解決するために、冷戦終結後に米英がイスラエルに提案したのが、イスラエル管理下にパレスチナ国家を作る構想だった。当初は、イスラエルとパレスチナの和解と共存が可能だった。

だがその後、おそらく米国の隠れ多極派が、イスラエル野党だった右派のリクードを誘い、イスラム教徒の過激派を扇動してテロを起こさせ、イスラム世界全体を怒らせて反米化・過激化し、イスラエルと米欧(キリスト教世界)が結束してイスラム世界と長期に軍事対立する(そして英米覇権を自滅させて世界を多極化する)「テロ戦争」を、冷戦に替わる世界体制として用意した。
このシナリオに沿って、権威ある分析本のふりをした「文明の衝突」が書かれ、米諜報界に入り込んだリクード系が911テロ事件を起こし、テロ戦争が始まった。イスラム教徒が多いパレスチナ人は米イスラエルの敵にされ、和解や共存が難しくなった。
イスラエルでは、パレスチナ人やイスラム教徒に対して和解的なリベラルや左派が減り、パレスチナ国家に協力する労働党が支持を失い、パレスチナやイスラムを敵視する西岸入植者などリクードが支持を増やして与党になった。入植者の多くは米国からの移住者で、諜報界とつながっている。

911以降、リクード系は米諜報界を乗っ取っていき、英国系のオバマ政権が巻き返しを試みたが失敗した。リクード系は、トランプを擁立して米政界を席巻し(1回大統領職を休ませ、その間にウクライナ戦争を起こして英国系の自滅を加速)、英国系の弱体化が進んだ2023年秋にガザ戦争を起こし、巨大な人道犯罪をこれみよがしに挙行して、英国系が構築してきたリベラル世界体制を破壊しつつ、パレスチナ抹消を進めた。
イスラエルは220万人が住んでいたガザ全体を破壊して瓦礫の山にした。これは911以来25年間の戦略の末の動きであり、今後イスラエルが姿勢を転換してガザの再建を認めるとは思えない。
イスラエル国民の8割は、リクード(ネタニヤフ)によるガザ戦争とパレスチナ抹消を支持している。多産なパレスチナ人は、ユダヤ人よりも速く人口を増やすことで「民主主義の戦い」に勝とうとしているので、殺して人口を減らしても良いんだという考えがイスラエルにある。
イスラエル政界ではパレスチナ国家を推進するリベラルや左派がとても弱くなり、パレスチナを敵視する極右がとても強い。

https://www.jpost.com/israel-news/article-871209
'Tsunami’ of citizens chose to leave Israel in past years, Knesset report reveals

パレスチナに固執する最大勢力は、米欧のリベラル派(英国系)だ。だが、米英欧いずれの地域でも、リベラル派への支持は低下するばかりだ。リベラルが弱体化するほど、イスラエルを非難・加圧してパレスチナ国家を作らせようとする勢力が減っていく。
諜報界のリクード系は、米国のリベラル派(民主党支持者。とくに団塊の世代の左翼老人たち)に、トランプをファシストと呼んで非難・誹謗中傷するだけの、政治的に無意味で頓珍漢な「ノーキングス運動」を起こさせたり、アンティファなど極左組織に暴動を過激化させたり、昨年の選挙で無能が露呈したカマラ・ハリスを大統領選に再挑戦させたりして、民主党の支持率をますます引き下げている。

https://citizenwatchreport.com/no-kings-rally-was-a-fraud-had-no-point/
“No Kings” Rally Was A FRAUD & Had NO POINT!

アラブ諸国やイスラム世界、先進国以外の非米側(発展途上国、新興諸国)は全体として、パレスチナ国家の創設を支持し、リクード化したイスラエルを非難している。だが本質として、パレスチナ問題は、英国系とイスラエルという、覇権(諜報界)内部、支配する側の内部の暗闘だ。オスロ合意は、アラブやイスラム世界にとって、英国系が考えて実行してくれた「棚ぼた」だった。
戦後の世界で、支配される側だったアラブやイスラム世界や非米諸国は、自分から開戦しておきながらイスラエルに打ち負かされたアラブ諸国を応援する意味で、イスラエルを非難し、英国系のうっかり傀儡にされている。

https://www.jpost.com/middle-east/article-870364
'Everyone going to join Abraham Accords': Trump says at Egypt peace summit

アラブやイスラム世界、非米諸国は戦後、世界を支配した米英覇権を牛耳る英国系から、たくさんの地域紛争や内戦を誘発され、多くの人々を殺されている。
英国系が覇権の道具として使ってきた人道主義やリベラル主義によって、アラブやイスラムや非米側は人権侵害や独裁を非難され、経済制裁されて弱体化させられてきた。非米側の盟主である中国は、国内問題であるチベットやウイグルに対する処遇を人権侵害と非難されてきた。英国系のリベラル米覇権にとって、人道主義は世界支配の道具である。

イスラエル(リクード系)は911以来、英国系リベラル米覇権の中枢である米諜報界に入り込み、リクードなネオコンが人道主義を過激に稚拙に展開してイラク戦争などでわざと大失敗したことを皮切りに、今のガザ戦争に至るまで色々やって覇権を自滅させてきた。
この流れを理解している指導者たちは、非米側にもたくさんいるはずだ。彼らは表向きイスラエルの人道犯罪を非難したりパレスチナ国家を支持しつつ、実際はイスラエルが英国系の覇権の要諦である人道主義の支配を破壊し、米英覇権が崩れて世界が多極化・非米化していくのを歓迎している。
だから、みんな表向きイスラエルを非難しつつ、インドネシアのプラボウォはエジプトに来たし、ロシアのプーチンはガザを停戦したトランプを称賛している。世界はこうやって転換していく。

https://responsiblestatecraft.org/egypt-iran-israel/
Can Egypt really stop Israel from attacking Iran again?

ガザを壊して抹消したイスラエルが、西岸だけ残してパレスチナ国家を再建してあげることはない。いずれ西岸を併合してパレスチナ人を追い出す。残酷な追い出しがすでに展開されている。
サウジもそれを知っているから、今の段階でアブラハム合意に入ることはしない(入ったら、あとでイスラエルに西岸併合されて面子を潰される)。
ネタニヤフは、西岸をパレスチナ人のために残すかのような姿勢をとり、サウジを騙して引っ掛けてアブラハム合意に入れたい。トランプは、ネタニヤフの詐欺戦略のお先棒担ぎをやらされ、西岸併合はないとサウジに伝えている。しかし、多分サウジは騙されない。

ガザ戦争は巨大な人道犯罪で、パレスチナ人は虐殺されている。虐殺の規模はいまだに不明だ。ガザ市民の何割がエジプトに避難できたのかわからない。
イスラエルは、ガザとエジプトの国境線=フィラデルファイ回廊の管理権をエジプトから奪っており、これはエジプトの黙認のもと、ガザ市民がエジプトに逃げられる抜け穴を作るためだった可能性がある。開戦後しばらくして、20万人がエジプトに逃げたと報じられたが、その後は報道もない。
今のガザは、エジプト国境も含め、幅1-5キロにわたって周囲をぐるりとイスラエル軍が帯状に占領しており、ガザ市民がエジプトに逃げることはもうできない。食料支援はほとんど入らないままで、今後も死者が増える。餓死や病死を含めると、イスラエルはガザ戦争で50万から150万人以上を殺している。

https://news.antiwar.com/2025/10/21/israel-has-allowed-only-a-fraction-of-the-agreed-upon-aid-to-enter-gaza/
Israel Has Allowed Only a Fraction of the Agreed Upon Aid To Enter Gaza

イスラエルは国連や国際社会で非難されたが、トランプに支持されているので安保理で制裁されることはなく、国際司法裁判所(ICJ)で起訴されても処罰までいかない。むしろ英国系の国際機関であるICJの権威が破壊されている。
イスラエルは(英国系が戦後世界の価値観として決めた善悪観において)極悪だが、現実としては、世界を敵に回した政争に勝っている。



この記事はウェブサイトにも載せました。
https://tanakanews.com/251026saudi.htm


田中宇の国際ニュース解説 無料版 2025年10月26日 https://tanakanews.com/

 

 

 

 

 

75,858 回視聴 2025/10/20 #四毒 #吉野敏明 #医療

0:00 はじめに 1:14 船木医師の原点とは 7:58 医師になれず花屋に!? 13:11 医師になって気づいた壁 16:53 原因除去なんて夢の話だった 26:59 歯治療で歩けた!感謝の品はリポD 29:52 暴れる患者の真実の叫び ▼船木医師との対談後編はコチラ    • 四毒のラスボスは植物油? 問診票と宣言が救う命  内科医 船木威徳さん対談 〜後編〜   ▼ 船木威徳医師の活動はコチラ <薬を必要としない心と身体を作ることこそ真の医療です> 医療法人社団・王子北口内科クリニックのご案内 私たちは、病気の治療にあたって、まず食事をはじめとした生活習慣全体の見直しを行います。 基本は「4毒抜き」をベースに、病気の完治まで患者様に伴ってまいりますことをお約束します。 診療は主に吉野敏明院長先生と対談させていただいた船木威徳が担当いたします(保険診療)。 〇所在地 東京都北区王子本町1-24-8 (JR京浜東北線・東京メトロ王子駅から徒歩3分) 〇診療科目 内科全般 〇診療時間 月・火・木・金曜 7:00-20:00診療受付(途中休憩あり) 〇お問い合わせ・診療予約 03-5948-1717 にお電話ください 〇HP: ⁦https://oknaika.com/⁩ 診療部長船木威徳より: 私自身の身体・心が吉野先生の4毒抜きで変わりました。そして、内科医としての人生も4毒抜きがまったく変えてくれました。次は、あなたの番です。ご連絡をお待ちしております。 ------------- ▼お待たせしました!四毒抜き実践ガイドを出版しました。 現在Amazon総合1位🎉👇ぜひ下記よりご購入ください✨ https://amzn.asia/d/0kKI7v1 ▼千円の輪に参加して応援する! https://congrant.com/project/seishink... ◉「四毒抜きのお話」をニコニコチャンネル+にて配信中! ▼吉野敏明の四毒抜きのすすめチャンネル(隔週ライブ配信予定、無料動画もあります) ⁦https://nicochannel.jp/yondoku/ ◉YouTubeでは言えない医療情報を配信中! ▼吉野敏明オンラインサロン(※無料お試し動画もあります!) https://school.yoshinotoshiaki.com/lp... ▼動画講座『吉野式陰陽五行説』(※入門編は無料で視聴できます) https://lp.yoshinotoshiaki.com/inyo_g... ◉YouTubeでは言えない政治の裏話をニコニコチャンネル+にて配信中! ▼吉野敏明のニコ生政経医チャンネル(毎週ライブ配信あり、無料動画もあります) https://nicochannel.jp/seikeii/ 🇯🇵日本誠真会活動関連🇯🇵 ▼日本誠真会公式HP https://nipponseishinkai.jp/ ▼街宣やイベント情報 https://nipponseishinkai.jp/news/ ▼党員募集について 日本誠真会は党の綱領にご賛同いただき、入党してくださる個人の方を募集しています。 https://nipponseishinkai.jp/join/ ▼寄付のお願い 日本誠真会では、日本誠真会の理念・綱領に賛同していただける方に、個人献金をお願いしております。 https://nipponseishinkai.jp/donation/ ▼日本誠真会商店 グッズ購入 https://nippon-seishinkai.stores.jp/ ▼日本誠真会は共に戦っていただけるボランティアを募集しています! 応募フォームは下記です。 https://nipponseishinkai.jp/volunteer... ▼吉野敏明後援会 吉野敏明を応援したいとお思いの皆様の入会を心からお待ちしています! https://yoshinotoshiaki.com/support/fan/ ◉吉野敏明のチャンネルURL ▼日本誠真会チャンネル    / @nipponseishinkai   ▼吉野敏明の政経医チャンネル    / @yoshinoseikeii   ◉よしりん・ノリちゃんのお魚ごはん 人にもペットにも安全安心!完全無添加まぜもの一切なし・100%天然魚・海の恵み。 https://nori-chan.myshopify.com/ 【吉野敏明 プロフィール】 日本誠真会党首 銀座エルディアクリニック院長 歯科医師・歯周病専門医指導医、歯学博士、鍼灸漢方医の家系11代目 Asia-Pan Pacific Clinical Laser Applications President、作家、言論人、政治家、株式会社YBDI代表取締役社長。 神奈川県横浜市出身。 神奈川県立希望ケ丘高等学校を経て、1993年岡山大学歯学部卒業。 東京医科歯科大学歯学部歯科保存学第二講座(歯周治療学)入局。 2006年吉野歯科診療所 歯周病インプラントセンター開設。 2008年医療法人社団誠敬会設立。 2008年日本レーザー歯学会優秀研究発表賞受賞。 2010年 Osseointegration Study Club of Japan 最優秀発表賞受賞。 2013年 11th International Symposium of Periodontics and Restorative Dentistry Poster Session 2nd Award 受賞。 2014年に内科部門を新設し、クリニックの名称を「誠敬会クリニック 内科・歯科」に変更、また精神科病院の医療法人十字会松見病院(現やさか記念病院)(病床250床)理事長就任。 2017年4月、医療法人桃花会一宮温泉病院理事長に就任。同年6月、医療法人社団 誠敬会 誠敬会クリニック銀座 院長に就任。 2021年12月、参政党共同代表、参政党参議院議員全国比例区第2支部長に就任。2022年7月10日に行われた第26回参議院議員通常選挙に出馬したが、落選・選挙後、参政党共同代表を退任し、党外部アドバイザーに就任。 2022年11月 医療法人社団郁栄会銀座エルディアクリニック院長就任。 2023年 4 月 大阪府知事選挙に出馬したが落選。同年10月に党外部アドバイザーを退任し、その後離党。 2024年10月17日に、政治団体「日本誠真会」を立党し、党首に就任。「誠意と真実と敬い」をもって国民と国家に向き合い、未来永劫繁栄する日本を築くため精力的に活動中。 全身と口腔および東洋医学と西洋医学を包括した治療を行い、現代西洋医学では治療が困難な患者さんを治すことを使命に、日々の臨床に挑みながら、政治と医療の二刀流を貫く。 著作『ドクターと牧師の対話』アマゾン総合5位、思想哲学部門1位を獲得 #吉野敏明 #医療 #船木威徳 #内科医 #四毒

 

 

 

 

【話題】宮城県知事選挙の結果...

昨日実施された宮城県知事選挙の結果...

現職で5期20年を務めてきた村井嘉浩氏が
獲得票数340,190票で
6期目の当選を果たしたことが話題です。


(画像:宮城県HP)

2位となった和田政宗氏[324,375票]との差は
1万5,815票という大接戦...

宮城県を二分する結果が
明らかになりました。

実際にその結果は
地方選挙としては異例なほどに
全国からの注目も集め、

結果速報は...
YouTube上で50万回以上も再生、
X(旧Twitter)でもTOP10にトレンド入りし、
五大新聞社も大きく取り上げるほどの
大きな盛り上がり...

ですがなぜ、今回の宮城県知事選挙の結果は
これほどの注目を集めたのでしょうか?

高市新政権の動向に
大きな注目が集まっていたために

本当の重要性や争点は
選挙結果ほど大きくは報じられてきませんでしたが...

当選した村井氏の発言を追っていくと

SNSで「争点」に関するデマが跋扈していた...
しかし、20年間の政策は間違っていなかった...
これからの4年間で集大成をやっていきたい...

このように、宮城県の「争点」に関する
「これまで」と「これから」について触れていました

一体、村井氏が語る
デマが跋扈したという「争点」とは何か?
村井氏はこれまでの20年間で何をしてきて、
これから何をするつもりなのか?

「ニュースの争点」事務局は
まさにこの争点となっている舞台で先月から
現地取材を敢行していました!




なぜここまで注目される?
演説で見えた宮城県の「争点」
日本全国に広がっていく予兆...


外国人問題に詳しい専門家が解説
土葬問題の本質と外国人問題のリアル...

菊池寛賞授賞の現地記者が伝える
水道民営化・メガソーラー開発の誤解とカラクリ...


現地取材で見えてきた
「争点」や「問題」について
専門家・現地記者による解説とともに

宮城県知事選挙で読み解ける
日本政治のターニングポイントを
1時間16分ほどにまとめてお伝えしています...



選挙が終わり、
結果が判明したから今だからこそ見えてくる...

「宮城県知事選挙」はなぜ重要だったのか?
注目の「争点」の今後はどう進んでいく?
宮城県以外で暮らす日本人にはどのような影響が広がっていく...?

そうした他のメディアとは
一線を画した視点からの深掘り解説を

>ぜひこちらからご覧ください!

 

 

 

 

Honolua Blomfield and Edouard Delpero Win Surf Abu Dhabi Longboard Classic

  • Blomfield Claims Sixth Career Win in Remarkable Postpartum Performance
  • Delpero, Gall Claim Top Seeds as Surf City El Salvador Longboard Championship Qualifiers Confirmed
  • More Available at WorldSurfLeague.com
Pictured: Today, Edouard Delpero (FRA) and Honolua Blomfield (HAW) won the 2025 Surf Abu Dhabi Longboard Classic. Credit: WSL /  Manel Geada
 
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HUDAYRIYAT ISLAND, Abu Dhabi, UAE (Sunday, October 26, 2025) - Today, Honolua Blomfield (HAW) and Edouard Delpero (FRA) won the Surf Abu Dhabi Longboard Classic, Stop No. 3 of the 2025 World Surf League (WSL) Longboard Tour. During an action packed Finals Day, the world’s best Longboarders took on the wave technology from the Kelly Slater Wave Company (KSWC) with style and excellence. 

Having shared wins at the inaugural Longboard Tour competition in the KSWC technology at the Surf Ranch in 2021, Blomfield and Delpero also share the distinction of becoming first-time parents in 2025. The pair defeated Avalon Gall (USA) and Steven Sawyer (RSA), in the Finals, respectively.
Honolua Blomfield Claims Sixth Career Win in Remarkable Postpartum Performance

In a remarkable return to form, Honolua Blomfield (HAW) has claimed the sixth Longboard Tour win of her career barely six months after giving birth to her first child. Having last claimed victory at the 2022 GWM Sydney Surf Pro, the three-time World Longboard Champion backed up her 2021 Surf Ranch win, where she famously delivered a Perfect 10-point ride. Blomfield earned the two highest single wave scores of this year's Surf Abu Dhabi event, both 9.80’s, and posted excellent two-wave totals in every heat. The win boosted the 26-year-old all the way to the No. 3 seed headed into the Longboard Championships, where she will feature in Match 3.

"All of it's a lot to take in really," Blomfield said. "I feel like I've had such blessings in the past few days, all my great waves, it's kind of hard to be disappointed, even if I did lose. Sharing a Final with one of my besties, of course."

After a lacklustre initial two-wave run, that included a fall on her first right, Blomfield left the door open for Avalon Gall (USA). Gall followed up with two elegantly delivered waves that earned her a 7.17 (out of a possible 10) and an 8.50, leaving a hefty requirement for the Hawaiian on her second run. This time, Blomfield delivered, posting her fifth ride in the 9-point range of the event, a 9.27. Having mastered the inside barrel on the right, Blomfield utilized her effortless switch-stance on the left, but was unable to complete the final section. The 7.33 earned left Gall in need of a ride in the 8-point range on both of her remaining waves, which she was unable to achieve, leaving the new mother as the victor.

“My boyfriend actually talked me into the mental, I guess, and you just got to believe in yourself, really. I tend to not do that a lot, but I'm glad that I had that in me just now to do,” Blomfield continued. “I was pregnant last year here and the contest after in El Salvador. And then I had my baby, and I really just wanted to do it, because who else would if not, you know? I just thought it'd be a cool thing to take my baby on the road with me, let him see a few things, and yeah, this was kind of the goal.”
Avalon Gall Secures No. 1 Seed For First Longboard Championships Appearance

By placing in the Final, Avalon Gall (USA) secured the No. 1 seed going into the Surf City El Salvador Longboard Championships. Facing some of the toughest competition in the draw, Gall defeated 2024 event winner Alice Lemoigne (FRA) in the Quarterfinals and reigning World Longboard Champion Rachael Tilly (USA) in the Semifinals. Gall’s previous highest ranking of No. 6 came in 2021, and the 22-year-old will now feature in the Finals format for the very first time at the top of the pack. Thanks to an update to the format, the Californian is now potentially one heat win away from clinching her first World Longboard Title, should she win the first Title Match in El Salvador early next month.

"Oh my God, I cannot believe it, I actually have no idea what to say,” Gall said of being the No. 1 seed. “It's really special, especially to share [the Final] with one of my best friends. I'm so happy for her and proud of her. She surfed so amazing all event."
Edouard Delpero Victory Leads to No. 1 Seed Ahead of Longboard Championships

Bouncing back from one of his worst seasons on Tour in 2024, 2017 World Longboard Title runner-up Edouard Delpero (FRA) has taken the No. 1 seed headed into the Longboard Championships with today’s victory. After finishing last place at the US Open of Surfing, Delpero arrived at Bells Beach low in the rankings days after his first child was born. The French veteran turned that special moment into motivation, marching into the Semifinals there and now taking it even further for his third Longboard Tour win and first since 2021, when he also won in KSWC technology. Entering the Longboard Championships at El Salvador on top of the rankings spells danger for his competitors, especially after the 35-year-old topped the podium at the ISA World Longboard Championships at the same location earlier this year.

“I just love it, man, getting eight barrels, positioning, that was the best,” Delpero said. “I really enjoy the wave, the setup this year was amazing and I had fun and that was the most important. I was really looking forward to getting barreled this year and I got, so the win is a bonus. It's amazing.”

Delpero was unstoppable throughout the event, consistently delivering excellent performances. Setting the pace for the field from his very first heat in the Opening Round, Delpero’s Finals Day run continued that trajectory. An impressive 9.10 (out of a possible 10) aided the elimination of Oliver Packham (RSA) in the Quarterfinals, before his Semifinal defeat of reigning World Longboard Champion Taylor Jensen (USA). Delpero needed only his first run of the Final to defeat defending event winner Steven Sawyer (RSA) after the South African fell on both of his rights.

"My last win was in the pool too, so I'm stoked," Delpero continued. "It wasn't my best heat so far, but it played out my way. So yeah, I'm happy. I just want to go back home as fast as possible and be close to my little family and that's the only thing that really matters now."
Back-to-Back Surf Abu Dhabi Finals for Steven Sawyer

Steven Sawyer (RSA) earned his way to a back-to-back Surf Abu Dhabi Longboard Classic Final with consistent performances and style. The 2018 World Longboard Champion kicked off his Finals Day run defeating Declan Wyton (AUS) in the Quarterfinals before meeting good friend and long-time travelling partner Kevin Skvarna (USA) in the Semifinals. Although Sawyer earned the highest single wave score of the men’s field in his last wave with a 9.60 (out of a possible 10), the 31-year-old hadn’t been able to improve his numbers on his second run on the right. Sawyer now heads into the Longboard Championships as seed No. 6.

"Last year and this year has been the closest I've ever been to the Lord in any aspect of my sports. And I mean, just tapping into the presence has been something so surreal for me,” Sawyer said. “It's so cool to get here two years in a row and have finaling positions. Two Finals in a row, that is proof of it. It's surreal, honestly."
Qualifiers Confirmed for the Surf City El Salvador Longboard Championships 

The Top 8 women and Top 8 men are confirmed for the Surf City El Salvador Longboard Championships to compete for the 2025 World Longboard Titles, November 5 through 9, 2025. Both fields feature three newcomers to the Finals format, including the No. 1 women’s seed, Avalon Gall (USA), and No. 2 men’s seed, Kai Ellice-Flint (AUS).

Women’s Top 8 Qualifiers
1 - Avalon Gall (USA)
2 - Soleil Errico (USA)
3 - Honolua Blomfield (HAW)
4 - Chloe Calmon (BRA)
5 - Hiroka Yoshikawa (JPN)
6 - Kelis Kaleopa’a (HAW)
7 - Rachael Tilly (USA)
8 - Tully White (AUS)

Men’s Top 8 Qualifiers 
1 - Edouard Delpero (FRA)
2 - Kai Ellice-Flint (AUS)
3 - Taylor Jensen (USA)
4 - Kevin Skvarna (USA)
5 - Max Weston (AUS)
6 - Steven Sawyer (RSA)
7 - Declan Wyton (AUS)
8 - Rogelio Jr Esquievel (PHL)

For highlights from today’s competition at the Surf Abu Dhabi Longboard Classic please visit WorldSurfLeague.com
Surf Abu Dhabi Longboard Classic Women's Finals Results:
1 - Honolua Blomfield (HAW) 16.60
2 - Avalon Gall (USA) 16.43

Surf Abu Dhabi Longboard Classic Men's Finals Results:
1 - Edouard Delpero (FRA) 15.80
2 - Steven Sawyer (RSA) 14.43

Surf Abu Dhabi Longboard Classic Women's Semifinals Results:
HEAT 1: Avalon Gall (USA) 16.33 DEF. Rachael Tilly (USA) 13.66
HEAT 2: Honolua Blomfield (HAW) 17.20 DEF. Chloe Calmon (BRA) 16.14

Surf Abu Dhabi Longboard Classic Men's Semifinals Results:
HEAT 1: Edouard Delpero (FRA) 16.94 DEF. Taylor Jensen (USA) 15.33
HEAT 2: Steven Sawyer (RSA) 16.06 DEF. Kevin Skvarna (USA) 11.34

Surf Abu Dhabi Longboard Classic Women's Quarterfinals Results:
HEAT 1: Rachael Tilly (USA) 14.00 DEF. Tully White (AUS) 12.57
HEAT 2: Avalon Gall (USA) 16.50 DEF. Alice Lemoigne (FRA) 14.57
HEAT 3: Chloe Calmon (BRA) 14.97 DEF. Natsumi Taoka (JPN) 14.07
HEAT 4: Honolua Blomfield (HAW) 17.07 DEF. Kelis Kaleopaa (HAW)

Surf Abu Dhabi Longboard Classic Men's Quarterfinals Results:
HEAT 1: Edouard Delpero (FRA) 17.77 DEF. Oliver Packham (RSA) 10.67
HEAT 2: Taylor Jensen (USA) 16.16 DEF. Tony Silvagni (USA) 9.50
HEAT 3: Kevin Skvarna (USA) 14.83 DEF.  Chase Lieder (USA) 10.50
HEAT 4: Steven Sawyer (RSA) 15.60 DEF. Declan Wyton (AUS) 15.16
Last Stop: Surf City El Salvador Longboard Championships 
The Surf City El Salvador Longboard Championships will be the final, World-Title-deciding event on the 2025 WSL Longboard Tour. The competition will hold a window from November 5 - 9, 2025 and will run on the single best day of conditions. The event will be broadcast LIVE on WorldSurfLeague.com and the free WSL appCheck out more ways to watch from the WSL’s broadcast partners.

The 2025 Surf Abu Dhabi Longboard Classic is proudly supported by Modon, Surf Abu Dhabi, and the Department of Culture & Tourism Abu Dhabi. 

For more information, please visit WorldSurfLeague.com

 

 

 
 

 

コロナワクチンについて、僕は一貫して、その危険性に警鐘を鳴らしてきました。そして、僕の記事を読んでいる人の多くは、その危険性を重々承知している人たちです。
しかし、危険だと分かっていても、状況的に「どうしても打たざるを得ない」という人がいるものです。たとえば、会社からの圧力(「仕事柄どうしても海外出張しないといけないので打つしかありません」)、家族からの圧力(「妻から『打たなきゃ離婚だ』とまで言われて私も覚悟を決めました」)など、各人で状況はさまざまですが、「危険だと分かっているけれど打ちます」という人が確かに一定数いました。
そして僕は、そういう人たちに対して「治験に参加しませんか」と呼びかけました。
接種前に当院に来ていただいて、血液検査をし、かつ、顕微鏡で接種前の血液の様子を見る。そして、1回目接種後、あるいは2回目接種後に再び来院いただいて、事後の血液の様子を見て、接種前と接種後で、その変化を見比べる。そういう治験をやっていました。
たとえば以下のような記事です。
https://note.com/nakamuraclinic/n/n53957ade9a59
https://note.com/nakamuraclinic/n/nc665138cf1c6

今日はその治験に参加していただいたある方の経緯を紹介しよう。
【症例】55歳男性(治験参加時)
2021年8月来院
「先生の記事は見ているので、ワクチンが危険なものだというのは分かっています。しかし自分は某会社の社長をしているので、その手前、打たないわけにはいきません。社員には「打たないでいい」と言っていますが、今の日本の風潮で会社のトップが未接種だというのは、他の会社との付き合い上、ちょっと具合が悪いのです。妻も息子も打ちましたし、親戚なども「打っていないなら家に来ないで」という感じなので、そういう状況を総合的に考えて、打つことに決めました。ただ、打つからには意味のあるものにしたい。自分が先生の治験に参加することで、何か他の人の参考になるものを提供できれば、と思ってここに来ました」
2021年8月23日ファイザー1回目接種(ロット番号FF2782)
2021年9月20日ファイザー2回目接種(ロット番号FF5357)

2021年9月24日来院
「ワクチンを打ってから、痛風のような激痛が体のあちこちに出るようになりました。たとえば、今朝、右の足裏が突き刺すように痛かった。でも痛みは5分ほどで消えます。しばらくして右の膝に激痛が走ったりします。移動性の痛み、という感じです。こんな痛みは経験したことがありません。
2回目は夕方4時に接種して、家に帰ると急に眠くなってきて、そのまま寝ました。12時間も寝ました。翌日には仕事で商談がありましたが、夕方ごろからしんどくなってきて、接種部位が痛み出して、体温を測ると38.5℃でした。
でも眠気とか熱はそれだけで、今は関節の痛み以外、症状らしい症状はありません」

接種後に、痛風のような激痛、移動性の痛みが出現した55歳男性。
接種から4年経ち、今、どうしているのか。

2025年6月13日来院
「両膝の関節に常に違和感があります。包帯を強く巻かれて麻痺したような感じです。この違和感が消えることがありません。座っていても立っていても寝ていても、です。
20分ほど座って作業していて、立ち上がると、強い痛みがあります。あるいは、左足の甲とか、あるいは両方の脛に、ときどき激痛があります。ただし、痛みは1分ほどで、常に移動している具合で、「ここが痛い」という特定ができません。
外科とか整形外科でレントゲンやCT、MRIも撮りましたが、「異常なし」とのことでした。異常ないわけがないんだけど。
両肘にも同じような違和感があって、やはり、キリで刺すような激痛がときどきあります。

もっと困っているのは、仕事の能力が低下したことです。
接種前、記憶力には自信がありましたが、さっぱりダメになりました。「携帯電話、どこに置いたっけ」「鍵がない、おかしいな」みたいな、日常的な物忘れが増えました。そういう、昔ならほとんど無意識のうちに分かっていることが、今では分からない。
これは抽象的なことでもそうで、仕事の順番とか、やるべきことの優先順位、そういうのがうまく整理できなくなりました。
集中力が低下して、仕事を一気に仕上げることができない。
自慢するわけではありませんが、私は一代で社長になりました。当然、仕事はできるほうだと自負しています。しかし、急にダメ社員になってしまったような感覚です。何事も作業効率が悪くなってしまい、しかもその能力低下を自覚しています。それだけに「なぜ俺はこんなに無能なんだろう」と悲観的になります。
たとえば、左手にカバンを持ち、右手に郵便物とカードキーを持ちながら、カギを開けようとする。昔なら、なんてことない、当たり前の作業です。しかし今の自分にはできません。今それをやろうとすれば、必ず郵便物を落としてしまいます。同時進行をする能力が低下したようです。
想像力も低下しました。たとえば、仕事の合間に休憩する。そんなときに、接種前なら、仕事のアイデアが浮かんで、それを実行するようなことがありましたが、今はそういう発想ができません。今、休憩のときの自分は、単純に無で、空虚になっている。そういう感じです。
何か課題があるとして、それについて考えなきゃいけない。でも、頭にモヤがかかっているようです。そう、ブレインフォッグ。クリアな思考ができません。
睡眠は、寝れているといえば寝れています。6時間熟睡しているつもり。でも、常に眠気があります。こう、頭のこのへんに常に眠気のモヤがかかっているような。

私はもっと、生きることに貪欲な人間だったと思います。生にも、性にも。しかしワクチンを打ってから、なんというか、死を身近に感じています。かといって、残された家族への責任感とか、生に対する絶望がまったくない。先ほども言ったように、単純に無で、空虚な感覚が、通奏低音のようにずっと気持ちの中にあります。
私はこんな人間ではありませんでした。責任感の強いタイプで、食べることが好きで、酒も大好きでした。しかし今、そういう欲求がありません。先生が診ている患者のなかで、同じような症状のある人はいますか。

ただ、怒りはあります。あるいは、怒るべきだと思っています。接種から4年経ち、ずっと痛みに悩まされている。また、仕事の能率が落ち、人間としての感性が変わってしまった。私としては、間違いなくワクチンのせいだと思っています。
先生、診断書を書いてもらえないでしょうか。予防接種健康被害救済制度に申請したいと思っています。協力をお願いできますか」


当然、ワクチン後遺症だろう。診断書をお出しし、PMDAにコロナワクチンの後遺症として報告をあげた。
認められるかどうかは分からない。しかし仮に認められ、幾ばくかの給付金がおりたところで、一件落着というわけでは決してない。

コロナワクチン接種から4年が経った。ワクチンを打った当初は特に副作用はなかったけれど、癌になったり、自己免疫疾患になったり、慢性的な疲労感に悩んでいたり、という患者を僕は数多く見ている。個人的には、大多数がワクチン後遺症だと思っている。しかし、世間はそうは思わない。「まだコロナワクチンがどうのこうのとか言ってるの?」という感じだろう。
断言するけれども、あのワクチンは遅効性の毒物です。接種後すぐには特に副作用が出なくても、ワクチン接種に起因する症状はこれからもどんどん出てくるだろう。
コロナ禍は終わっても、ワクチン禍は終わりそうにない。

 



【告知】
タイで鵜川さんと対談したのですが、そのときの動画があります。コロナの総括みたいな内容になっています。
有料なので、興味のある方だけどうぞ!
https://rontsumoclinic.com/20788/

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたは聞いたことがないでしょうか?
「日本の男は家庭をかえりみない」という
デタラメを…


これはテレビや新聞を通し、
もう何十年も前からフェミニストによって
拡散されてきた……


真っ赤な嘘です…


それは統計的な調査ですでに明らかになっています


たとえば、アメリカにおいては
40%の子どもが結婚していない男女の間で生まれ
イギリスでは50%
フランスでは60%を超えています…


つまり、フェミニストが礼賛する
これらの「男女平等先進国」では、、、


男性がパートナーと結婚さえじておらず
相手の生活に
日本ほど責任を追っていません


ちょっといいカフェに行きたい、、、
あの化粧品が欲しいとなっても、、、


男性はパートナーのために財布を開きません。


だから、女性は自分と子供の生活費を稼ぐために
「働かないと生きていけない」せいで
必死に働いている。


だからこそ、男性も家事や育児をしっかりと担う。


一方で日本の男性はどうでしょうか…?


日本では96%が結婚したカップルの間で生まれます。


その上で日本の男性は
愛する妻と子供のために大黒柱にならなきゃ」
必死に働いています。


子どもがスクスク育つように、
妻が息抜きするためにカフェに行ったり
化粧品を買ったりもできるように、、、


時には命を削って働いている男性も少なくありません。


そうやって妻と子供の生活に責任を持ち
必死に稼いだお金で
子供の服も食事もまかなっているのですから


普通に考えて、日本の男性は世界で最も
「優しく責任感をもち育児に参加している」
言っても過言ではないとおもいませんか?


なにより日本では一般的な
「お小遣い制」なんて
妻の夫に対する経済DVだと糾弾されるような
国も少なくないわけです…


しかし、フェミニストやマスコミは
このような話を報じることはありません…


日本の男性が必死に家族を守っているという
背景を無視して、、、


「日本の男は育児をしないダメな連中だ」と
ネガティブキャンペーンを繰り返してきたのです。


あなたが目にしてきた、、、
お金を稼ぎ子供のために尽くす
お父さんやお祖父さんの世代の男性たちは、、、


果たしてフェミニストがいうように
差別的だったでしょうか…?


なぜフェミニストやマスコミは
ここまでいい加減なことを言えるのでしょうか…?


実はその裏側には
学会やマスコミまでも裏で支配する
フェミニズムの持つ権力が存在していました…


ではフェミニストに逆らうものは
なぜ学会・マスコミから追い出されてしまうのか…?


そのを解くためには
このページをご確認ください

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PS.



11月8日、LIVE講演開催決定!

 

開催日時:11月8日(土)15:00〜17:00
※講演時間は延長となる場合がございます。

フェミニズムの嘘と欺瞞をあばき
論争を巻き起こしてきた2人...
小山晃弘と山内雁琳による講演会
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アカデミアに巣食うフェミニズム
女性権力のカラクリ
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