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あなたは点滴に隠された
意外な落とし穴をご存知でしょうか?

在宅医療に30年携わり、
2,500人以上の患者さんの最期を看取った
長尾和宏医師はこう語ります。

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私が医者になってから40年以上が経ち、
これまで多くの死を見届けてきました。

一般的に、
末期ガンを患っていて、ご飯が食べらられない人は、1日2リットルもの点滴を打たれます。

腹水や胸水が溜まれば抜いて、脱水になると、また1リットルや2リットルの点滴を打つ。

当時、私はそれを医療の常識として教わってきましたが、

「何か違うな」と違和感がありました。なぜなら、すべての患者さんが、「苦しい、苦しい…」と言って、最期の時を迎えてしまうからです。

「苦しい」と言いながら最期を迎えてしまう患者さんたちは皆、溺れたように顔がパンパンに腫れ、浮腫んでしまいます。

しかし、ある雑居ビルでクリニックを開業した1995年、ある患者さんとの出会いで、私の中の常識がガラリと変わりました。

その方はそのビルの大家さんで、肝臓がんで何度も入退院を繰り返されていました。

「ちょっと診てくれない?」そんな流れで大家さんのご自宅で診ることになりました。

大家さんはすでに口から食事をすることが出来ない状態で、黄疸と腹水もありました。

普通なら点滴をして栄養を補給しますがそれはしませんでした。

腹水も抜かずに自然に任せていると、だんだんお腹がしぼんで脱水状態にならず腹水が自然に消えたのです。

点滴もせず、腹水も抜かなかったのに、元気そうに2ヶ月ほど過ごし、

最期は3日ほど寝付いて枯れるように自然に最期の時を迎えられました。

この時私は初めて末期がんの人が、吐血も下血もなく静かで自然な最期を迎えたのをみました。

これまで常識だと思っていた医療が、

かえって患者さんを苦しめていたのかもしれません…

このことで、これまで私の中の常識はガラリと変わったのです。

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実際、欧米やオーストラリアでは、

高齢者の終末期には緩和医療だけを行い、点滴や経管栄養は行いません。

(参考:日本尊厳死協会https://songenshi-kyokai.or.jp/archives/5420)

オランダでは、

「なぜ点滴や経管栄養をしないのですか?」と訊ねると、

「それが倫理です!」と答えるほどだそうです。

(参考:日本尊厳死協会https://songenshi-kyokai.or.jp/archives/5420)

この点滴のように、日本では「常識」とされている医療が、

実は海外では「非常識」なものであり、かえって患者さんを苦しめてしまっている…

そんな例は他の病気でも行われています。

例えば…

・高血圧
・糖尿病
・がん
・緑内障
・認知症
・あの感染症

これらの病気について、日本は海外の常識では考えられない間違った治療法を行なってしまっているのです。

「あの時、この情報を知ってさえいれば…」

「もっと早く調べていれば…」

そんな後悔をしてほしくない。

医者にすべてを任せるのではなく、自分や家族の健康は自分で守ってほしい。

そんな想いで、日本人の意識を変えたいと製作したのが、書籍「間違いだらけの日本医療」です。

日本医療の常識を覆す真実を、治療だけでなく、予防の観点からも、余すところなくお届けしています。

きっとあなたも驚くであろう“日本医療”の実態を、1人でも多くの方に知っていただきたい…

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キリストはおそらく日本に来ています。

 

レムリアびとが大洪水の前に移住した

 

日本に。

 

レムリアのすべてを伝えた日本に。

 

そのレムリアが滅びた光景を視るために。

 

その原因を肌で知るために。

 

同時にどうしたら滅亡を避けることが

 

出来るのかを知るために。

 

 

 

 

 

 

"Sunset Yellow may have an adverse effect on activity and attention in children"
「この食品を食べると子供の活動や注意力に
 悪影響を与える可能性があります」

もしスーパーで手を伸ばした食品に
こんな表示があったら、あなたはどうしますか?


 
実はこれ、イギリスのスーパーでは
普通に使われている表示です。
一部の合成着色料を使った食品については
上記の英文が表示されています。

というのも、
これらの合成着色料を摂取した子どもには
多動性行動が見られることがわかり、
イギリスの食品基準庁は
この表示を義務化したのです。

きっと、こういう表示を見たら、
買うことをためらうのではないでしょうか?

しかし、日本ではこのような表示義務がありません。

ヨーロッパで表示対象となった
合成着色料のうち4つ
(赤色102号、黄色4号、黄色5号、赤色40号)は、
日本でも使用されています。

そして、これらは子供の大好きな
お菓子や清涼飲料水に多く使われているのです…

しかし、ほとんどの人は
そのリスクを知らないまま、
買い物カゴに入れてしまっています。

実は、こうした話は合成着色料だけに限りません。

シリーズ90万部突破のベストセラー
『食品の裏側』著者である安部司先生によると、
「9割の日本人が知らない添加物のリスク」が
他にも数多く存在するといいます。

例えば、
・ある食品添加物を日常的に摂ることで、
 がんのリスクが10%以上アップする 
・「平気でカップ麺を食べられる味覚」が、
 実は異常である理由 
・パッケージには書かれていない、
 味覚を狂わせる「黄金トリオ」の正体

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こういった私たちが知らされていない
「食の裏側」について、
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>9割の日本人が知らない添加物のリスク