治らないんですけど。



わたしが思うにですね、

この病院…ヤブじゃん?



っていうか、扁桃炎は恐らく治ったんですよ。

抗生物質もらって、しっかり飲み切ったから。



だがしかーし。


風邪が治らない。



そりゃそうさ、風邪薬飲んでないもの。



喉がたまらなくイガイガするし、

頭は痛いし、今日から鼻水追加されるし、

踏んだり蹴ったりですよ。



また病院に行こうとおもっております。

今回は、ちゃんとした病院にいきます。



ちゃんとした?

病院はどこも、ちゃんとしてるはずなんですけどね…



ついでに、人間ドックで、再検査?治療が必要だ、と言われた項目についても相談してきます。



40年この体を使っておりますので、少しずつ、お疲れになってきています。



頭が痛いのって、気が滅入るんですよね。


はやくスッキリしたいです。


きたきたきたーーー




一年生グッズ。



名前つけは、とにかく、早くやったほうがいい!



これは、さくらのとき、今から7年前に気がついたことです。



とにかく、先手必勝



後になればなるほど、白い袋に入ってこちらに存在をアピールして、気を滅入らせると思います。



あーやらなきゃ、

名前つけ、やらなきゃだよなー


ということに毎回毎回思うようになり、引き延ばしているが故に、重い腰は上がらず、という悪循環になる、と思います、個人的な意見ですが。



さくらママ、名前つけについて学習しました。


さくらのときは、油性ペンで手書きをしました。

手がめちゃくちゃ疲れたのを覚えています。

計算カードなんて、100枚くらいあるのでは?



あと、これ。

細くて、これまた大変。フルネームを平仮名で、っていうのも、酷。




おはじきは、さらに書くスペースが小さい。




たんまり書くものがあって、ヒーヒー言いながら名前書きをした記憶があります。



さくらのときは、次男がお腹にいる時だったから、時間はたんまりあったので、お金をかけない方法をとりました。







好きなだけ、名前かけますよ、これだけの数があれば。



長男のときは、次男が生まれて、2歳前。

お名前シールを買いました。



ピンセットでコツコツ貼り続けました。

おはじきに貼るときの目の疲労はそれはもう…


使いたいサイズがなくなったら、手書きになるし、後々使えるサイズが残らないような記憶があり、いまだに使われていないチビチビシールが残っています。




そして、次男。

ハンコを導入。



感想としては、なぜもっと早くに買わなかったんだろう。

無敵です、ハンコ。



押したい放題。

ハンコした字がまたうまいこと。



うますぎて、ときどき、ママが書いた字が恋しくなるかな…と心配する(笑)




夕食後に、ひとりでダイニングで初めてのハンコ作業のコツを掴めるように試行錯誤しながらポンポン作業にしていると…



やってみたい!!



と、長男が釣れました。




でも、油性インクだし、失敗するとなぁーと渋っていると、



やりたい、やらせて!!


と、がっちり掴んではなさない。



そんなにいうなら…




おはじき大臣に任命♪



おはじき大臣と、財務大臣を兼業してもらうので、つぎのお金が控えています。



↑次男がハンコを打ちやすいように、丁寧に並べてくれました



おはじき大臣の出現により、格段に楽になり、サクサク進めることができました。



今回が1番はやくて楽でした。



おはじき大臣が優しいことにつけこんで、おはじき大臣の愚痴を右から左に聞き流しながら任期満了してもらいました。




こんなにやんの?!

まじで大変じゃん!!!




君の時も頑張ったんだよー。



ということで、一年生グッズを受け取ったその日のうちに名前をつけ終えて、もう、余裕のさくらママでした、というお話でした。


土曜日

主人が寝込む



日曜日

主人復帰

私が寝込む



月曜日

私が治らず寝込む

さくらが寝込む



火曜日

さくら復帰

わたし復帰

長男が寝込む



水曜日

長男治らず

さくらがぶり返し



木曜日

全員なんとか復帰



わたしは、急性扁桃炎でした。

さくらと長男は、風邪でした(小児科にてコロナ検査陰性)



すごいのが、次男がいつも通り元気いっぱい、おしゃべりモンスターだった、ということ。


強くなりました、頼もしいです。



しかし、体調不良のときに、おしゃべりスピーカーがいると、正直、しんどい。



もうっ!!!

お口、チャック!!!!



なんやかんや、怒ってることが多かったです。


だって、聞いてくださいよ。



まず、さくら。


座ってテレビを見ている次男の頭を急にぐっと後ろに向ける


痛いに決まってるので、大泣き。


泣いて済むなら、まだいい。

首はやめてくださいよ、洒落にならないですよ。



どうして、首を大切にしなくてはいけないのか、もう1万回くらい説明していますが、1万1回目の説明をしておきました。


そして、今度やったら×××!!!と、こちらの怒りとヤバさを伝えておきました。



そして、長男。

次男と取っ組み合いをしているとき、次男の首が変な方向に向いてるときに長男が乗って、大泣き。



はい、激怒です。

もれなく、激怒です。


またも、次男大泣き。



本当に怖い。

首は、本気でやめてくださいよ。



次男が可愛いだの、小さいから、だの、そういう理由じゃなくて、単純に、首を痛めるようなことは絶対にしてはいけないんです。



どうやったら、伝わるんだろうなぁ…


中1とか、考えなくても、経験からわかるはずなんだけどなぁ…


なぁんで、わかんないかなぁ…




そうそう、急性扁桃炎の診察で面白いこと(?)があったので、後ほど…