土曜日
主人が寝込む
日曜日
主人復帰
私が寝込む
月曜日
私が治らず寝込む
さくらが寝込む
火曜日
さくら復帰
わたし復帰
長男が寝込む
水曜日
長男治らず
さくらがぶり返し
木曜日
全員なんとか復帰
わたしは、急性扁桃炎でした。
さくらと長男は、風邪でした(小児科にてコロナ検査陰性)
すごいのが、次男がいつも通り元気いっぱい、おしゃべりモンスターだった、ということ。
強くなりました、頼もしいです。
しかし、体調不良のときに、おしゃべりスピーカーがいると、正直、しんどい。
もうっ!!!
お口、チャック!!!!
なんやかんや、怒ってることが多かったです。
だって、聞いてくださいよ。
まず、さくら。
座ってテレビを見ている次男の頭を急にぐっと後ろに向ける
痛いに決まってるので、大泣き。
泣いて済むなら、まだいい。
首はやめてくださいよ、洒落にならないですよ。
どうして、首を大切にしなくてはいけないのか、もう1万回くらい説明していますが、1万1回目の説明をしておきました。
そして、今度やったら×××!!!と、こちらの怒りとヤバさを伝えておきました。
そして、長男。
次男と取っ組み合いをしているとき、次男の首が変な方向に向いてるときに長男が乗って、大泣き。
はい、激怒です。
もれなく、激怒です。
またも、次男大泣き。
本当に怖い。
首は、本気でやめてくださいよ。
次男が可愛いだの、小さいから、だの、そういう理由じゃなくて、単純に、首を痛めるようなことは絶対にしてはいけないんです。
どうやったら、伝わるんだろうなぁ…
中1とか、考えなくても、経験からわかるはずなんだけどなぁ…
なぁんで、わかんないかなぁ…
そうそう、急性扁桃炎の診察で面白いこと(?)があったので、後ほど…