ご覧ください。


この量で、3800円でした。



カゴに2/3しかない嵩で、この価格。



最近は、レジでいつもびっくりします。



え?そんなに買った?!

うそー?




って。


この前、遊びに来た義母と2時間お茶したんですど、物価上昇の話で盛り上がってました。




もう、何もかもが高い。



万能たまごもお高いし、

お安い味方のもやしは、売り切れてるし。




ちなみに、このカゴには

アイス

ひき肉

豚バラ肉

まぐろのたたき

しいたけ

チーズ

広告の品のごま油

たまご

次男のおやつ

牛乳

ミニトマト

ぶなしめじ

あと何か



このところ、1週間の食費がどれくらいなのか、レシート管理しています。



家計簿アプリもやってたんですけど、続かない…

↑これがさくらに遺伝しているんではないか説。




最近は仕事で悶々する日々。

なんか、らくーに仕事してるように見える人とたいして賃金が変わらないのに、

結構ハードで、本部に振り回されて、頭使って、肉体労働してるのがバカバカしくなったりしてね。



仕事のスキルがないのかと悩むこともあり。



それでも、いままでで1番長く勤めてる場所なんだよぁ。アルバイトですけども。



ってか、うちの職場も時給あげてくれないかなぁ…


昨日、こんな記事読んじゃったし。

スズキ自動車の賃上げ話


めっちゃ素敵。



その前にも賃上げニュースあったし。


UNIQLOの賃上げ話


詳しく読み込んでいないけど、なんかいいよねぇ。




文脈のないお話でしたが、とにかくなんでもかんでも高いでっせーって話でした。


マイナンバーカードの公的手続きをしようとしたところ、


うっかり暗証番号を3回間違えてしまい、

完全ロックされたさくらママ。


 


ちゃんとメモしてあるのに、それを見るのをめんどくさがった結果、


市役所まで手続きに行かなくてないけなくなった、という、アホさ。

 


 

仕事を終えて、次男を幼稚園に迎えに行った帰りに寄ることにしました。



次男よ、しばし、母のチョンボにお付き合いください。

すまないね。

 

 



番号札を発券して待つ。

マイナンバーカード窓口の近くで待つこと数分。

 

 

ママーまだ?

 


そうですよね、そうなりますよね。


 

ごめんね、まだなんだ。

あそこに数字が書いてあるでしょ?

そこの数字と、ママが持っている券の番号が一緒になったら、ママの番かな。

そうしたら、呼んでもらえると思うよ。

 

 




そうなんだー

ろく、ごー、さん。



これは、はち、だよ。ろくに似ているけどね。

お丸が2つくっついてるのは、はち、だよ。

 

 

 

じゃあ、ろくごーさんのおともだちーーってよんでくれるのかな。

 


 

なにそれーーーー!!!

おともだち、って、呼んでくれるのかな・・きゅん




ってか、はち、だって、話、聞いてた?



AB型だわー(偏見)

 

 


もとい。


かわいい、その呼び方。たまらなく可愛い。

おともだちって。


キリキリしたこの世の中(さくらママ、スレている)で、そんな番号の呼び方があったとしたら、世界を救うね。

 

 



幼稚園でそう言って先生に呼ばれているんだろうね。

平和すぎて、もう、本当、ずっとそうしていて欲しい。

 

 



次男の口から

きょう、ようちえんある?

っていう確認が時々あるんですけど、その よ う ち え ん というワードで3分はきゅんとしてます。



なに、ようちえんって。可愛すぎる。ようちえん、ってワード、なに?



ピンク色か、水色か、黄色で書き表わしたい。

 

 

そんな次男も4月には小学生か・・・ようちえんがいいな・・・

 



背の順では、前から2番目のおチビさんだけど、精神はだいぶお兄さんになってきています。

 

 


とは言っても、



まだまだ、大人の大げさなリアクションを真に受けてくれるので、可愛いです。



まだまだ、大人のサービスを勘ぐることなく素直に、得意げになるので、可愛いです。

 


 

今日は、そんな次男の可愛い発言のブログでした。

癒されますよね。

今日は、ついに、新しい信頼できそうな耳鼻咽喉科を開拓してきました。

 

もう、前回の耳鼻咽喉科には行かない!と心に決めたので、

口コミや、友達ママさんから好評の耳鼻咽喉科に行きました。

 

 

隣の市なので、たやすくはいけないんですが、アプリから予約ができるのがありがたいです。

 

月曜日に体調不良で倒れていたので、遠くまで車の運転をする気にはなれず、断念。

 

きっとこの調子では、水曜日まで体調は良くならないであろう、と判断し、水曜日の午前中予約。

 

それまでは持っている薬でしのぐこととしました。

 

火曜日の朝、回復していたので仕事に行き、頭がガンガンしてきて、やっぱり治っていない、と確信。

 

 

そして、今日の朝。

 

頭痛がない!!1月の末から悩まされていた頭痛が、完全ではないけれど、なんだかスッキリしている!

なんとも、気持ち軽やか。嬉しい!健康(かも)!

 

でも、まだ喉には違和感があり、鼻水も出ているので、予定通り新規耳鼻咽喉科に向かいました。

 

 

 

結論から言うと・・

いい!!

すごく、いい!!!

 

 

 

え?耳鼻科の先生って、こんな謙虚な人がいるの?

↑過去の私の経験がこんなことを言わせるのです、いい先生に出会えなかったんです、マジで。

 

って言うか、職場の同僚も、耳鼻咽喉科にいい先生がいない説に同意してくれている。

 

違うんですよ、私の周りの耳鼻咽喉科の先生が特殊&ヤブ医者(言い方)というのが、もはや共通認識になっているほどにやばいんです。

 

 

綺麗な院内、親切な受付、待合室には飽きないように地域情報、流れ続ける頼もしい映像と時折「お待たせして申し訳ありません、時間がかかっている理由はこれこれこういう事があったり、こんな検査が途中であったりなんやりして・・」と院長の説明が入る。

 

なんと、謙虚。

 

診てやるんだから、待っとけ!っていう、どっかの医者とは大違い(過去の産物)

 

 

いざ診察室に入ると、案外お若い先生。

と言っても、私よりは年上の先生ですが

 

「お待たせしてしまって申し訳ありませんでした、今日はこのような症状なんですね」

↑ちゃんと受付で提出した問診票見てくれてる!

「風邪なの?」って患者に聞いてくる、どっかの医者とは大違いだ!!

 

 

「鼻水が出るんですね、では、蓄膿症の可能性がないか、確認します」

 

 

鼻の中をほっそいカメラのような機械で診てくれた!!

本当に?本当に、そんな事してくれるの?っていう、初めての体験。

 

 

「蓄膿症ではないようですね、喉の調子も悪いんですね、では口を開けてみてください」

 

と言われるも、鼻にほっそい管が入ったせいか、鼻がもぞ痒くてくしゅくしゅ言っていると

 

 

「ごめんなさいね、大丈夫ですか?少しこそばゆいですよね」

 

みたいな!そんな一言をかけてくれる紳士! すかさずティッシュを差し出してくれる助手。

そんな耳鼻咽喉科にあった事がない!!

 

 

「喉が赤いですね、風邪ですね」

↑先の対応に驚きすぎて、肝心のところをしっかり聞いてこなかった

 

そうですよね、そうですよね、風邪なんです、風邪なんだと思っていました。

でもね、でもね、先週行った病院では、風邪を見過ごして、扁桃炎の薬しかくれなかったんですよ、先生。

と、心の中で、親しげに話す。

 

 

もう、耳鼻咽喉科は君に決めた!

本当に、今までかかっていた耳鼻咽喉科の診察券は処分しようかと思う。

 

うちの周り、耳鼻咽喉科が競争相手がいなすぎて、一人勝ち、二人勝ち状態だから、オラオラ感がすごいんですよ。

 

やーーーめた。

新しい耳鼻咽喉科がよかったよーって、情報通の同僚に、話そうっと。

たちまち、情報は回るでしょう。

 

 

子供達のかかりつけの小児科の先生も、オラオラじゃなくて、話しやすくて、そこそこ覚えててくれてるから好き。

 

メンタル弱ってる時には、優しい先生にかかりたいですもの。

 

 

謙虚な先生が処方してくれた薬をしっかり飲んで、治します。