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BUZZ FACTORY BLOG

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本日は Superformance MK3 のステアリング交換作業 をご紹介します。

 

 

 

今回のご依頼は「純正オプションのレザーステアリングを、より小径のステアリングへ交換したい」というもの。

利便性と防犯性を高めるため、ラフィックス2(ワークスベル製クイックリリース)も同時に装着しました。


作業工程

  1. 純正レザーステアリングの取り外し
    オプション品のレザーステアリングを取り外すところから作業スタート。センターナットを緩めますが、完全に外さず残した状態で引き抜き、脱落防止を徹底しました。

  2. ボスのフィッティング
    Superformance MK3 は専用ボスが存在しないため、既存ボスを加工しお取り付けしました。

  3. ラフィックス2の組み込み
    ボスとステアリングの間にラフィックス2 を装着。

    • 乗降性の改善:タイトなコックピットでも乗り降りがスムーズに。

    • 防犯性の向上:ステアリングを外せるため盗難抑止効果も高まります。

    • カスタム性:ステアリングを複数使い分けることも可能。

    剛性が高いラフィックス2は取り付け精度が求められるため、ガタが出ないよう慎重に施工しました。

  4. MOMO ステアリングの取り付け
    MOMO ステアリングを装着し、最終的にセンター位置や固定状態を確認して仕上げました。


交換後の変化

オプションのレザーステアリングも握りやすい仕様でしたが、大径ゆえに操作感はやや落ち着いたものでした。小径の MOMO ステアリングへ交換したことで、

  • 切り返しが軽快になり、街乗りでもスポーティな操作感を実現

  • グリップ感と剛性感が増し、ハンドリングがダイレクトに伝わるように

  • ラフィックス2 により「乗降性」「防犯性」も同時に強化

お客様の「小さくしたい」というご要望を形にしつつ、利便性と安心感まで備えた一台に仕上がりました。

 

 

 

 

 

 


バズファクトリーからのご提案

ステアリング交換は単なるドレスアップにとどまらず、操作性や安全性を大きく左右します。今回のように MOMO ステアリング+ラフィックス2 を組み合わせることで、クラシックな魅力を残しつつ、現代的な快適性をプラスすることが可能です。

 

こんにちは

サービスのイリエです。

 

現在弊社ではSUPERFORMANCE MK3の魅力を更に向上させるべく、

様々な角度からアプローチをしています。

 

その中でも大きなプロジェクトとして、エンジンラインナップの拡充を

計画しています。

 

まだ、詳細についてはお伝えできるものがございませんが、先日そのエンジンが

弊社に到着いたしました。

 

今後検証を重ねて商品化を目指して参ります。

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは、長谷川です。

 

早速ですが、新着在庫車情報まとめて2台です!

 

2023 ベントレー フライングスパー スピード W12

詳細はコチラ

 

ワンオーナー、走行4,000キロ、オプション総額617万円!!

オプションだけで立派な高級車が買えますね(笑)

 

 

2009 マスタング GT シェルビースポーツPKG

詳細はコチラ

 

今は無き、ブルーフレーム物のマスタング。

GT500仕様のシェルビースポーツPKGです!

 

 

どちらも早い者勝ちですので、お問合せはお早めにどうぞ。

 

 

 

 

 
 
 
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こんにちは、バズファクトリーの岩谷一眞です!

2013年式ダッジ・チャレンジャーにフードスクープを装着し、併せてストライプデザインも施しましたので、ご紹介します。

 

今回の施工は、お客様からの強いご要望をもとに実現したカスタムです。

結果として、「理想通り」とご満足いただける仕上がりとなりました。

 

 

存在感を高めるフードスクープ

 

 

まず目を引くのは、やはりこのフードスクープ。


より筋肉質な印象が強調されました。視覚的なインパクトも抜群で、停まっているだけでも目を引く迫力を演出しています。

スクープ本体のラインはボンネットにしっかりと馴染むようワンオフで作成しております。

 

 

今回はボディ同色でペイントいたしました。

実際の走行シーンでも、見る人に“ただ者ではない”印象を与えてくれます。

 

スクープに呼応するストライプデザイン

さらに今回は、スクープ装着に合わせてストライプも新たにデザイン・施工しました。
スクープのラインを強調するように走るストライプは、あえて左右非対称なレイアウトで個性を演出。ボンネットだけでなく、ルーフやリアにも自然につながるよう全体のバランスを考慮して仕上げています。

ボディカラーとの相性も抜群で、遠目からでも印象に残るアメリカンマッスルの存在感をさらに高めてくれました。

 

 


施工をご検討の方へ

 

今回のように、ストライプとセットでエアロパーツを仕上げることで、まだ実現できていなかった理想のスタイルをカタチにすることができます。
あなたの愛車も、世界に一台だけの理想の姿へと仕上げてみませんか?

 

ご相談・お見積もりはいつでもお気軽に。
バズファクトリーが、あなただけの一台づくりを全力でサポートいたします。

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは、長谷川です。

 

ただいま、サマーセール開催中です!!

 

在庫車一覧はコチラ

 

 

8月9日(土)まで開催中です!!

 

ちなみに、8月10日(日)から16日(土)まで夏季休業となりますので予めご了承ください。

 

 

 

 

 

 
 
 
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チェックランプ点灯とエンジン不調の為、

お預かり致しました2014 シボレー C7 です。

 

先ずはエラーコードの確認から

P0300 エンジンミスファイア

P0500 コールドスタートラフアイドル

現行で入っておりました。

 

ライブデータを確認すると5番シリンダーのミスファイアが常に起きている状態

 

プラグは1万キロ前に交換していたのでコイルだろうと思い、コイルを横のシリンダーのものと入れ替えるも変わらず、

念の為、プラグやコードも入れ替えるが変わらず。

 

圧縮測定するが問題なし。

 

こちらの車両は以前にも、エンジン不調があり、

エンジン内部のパーツに破損した事がありました。

もしかしてと思いバルブカバーをあけてみると、、

 

(既にロッカーアームが外れている写真ですみません。)

 

バルブスプリングが破損していました。

以前は吸気3番シリンダーでしたが、

今回は排気5番シリンダーの破損でした。

 

折れてはいたのですが、

なんとかスプリングとしての機能を果たしている状態でした。

 

お客様とは前回全部やっておけばよかっですね〜笑

とお話しをしましたが、

もう次の車検で最後かなということで、

故障箇所のみ交換し納車させて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは

サービスのイリエです。

 

 今回は弊社取り扱いのSUPERFORMANCE MK3にラインナップされる

 FORD modular V8 通称コヨーテエンジンについてお伝えいたします。

 

 1990年に登場した2バルブSOHC4.6L V8スモールブロックエンジンを起源に持つエンジンで、旧来のOHVエンジンに代わるべく開発されたエンジンで、当初はリンカーンなどの高級車用パワーユニットとしてスタートしました。1993年に4カム4バルブ仕様をラインナップに追加され、1996年に第4世代マスタング初搭載される際はSOHCの2バルブ仕様と、一部の特別なグレードにDOHCの4バルブ仕様がラインナップされました。

 2005年にはVCTを備えたSOHC3バルブに進化。DOHCからSOHCへ進化というのは一見おかしな話に聞こえますが、この頃自動車業界は旧来の技術の見直しや高効率化に注力しており、複雑で部品点数の多いDOHCではなくOHCを採用。

 そして2010年、遂にコヨーテと呼ばれる5.0LDOHCエンジンが登場します。

ライバルメーカーの新型エンジンに対抗すべく、新規に設計されたエンジンは大幅に近代化を図られ、ツイン独立可変カムタイミング(Ti-VCT)を採用。 

11.0:1という高圧縮にもかかわらず、レギュラーガソリン対応で、標準生産車輌でも400psを超える高出力を発揮する高性能エンジンになりました。

バリエーションを増やしながら進化を続け、登場から15年経過した現在は第4世代にアップデートされています。

 

 当初、直6エンジンを搭載するべく設計されたACエースを祖とするコブラは、

狭いエンジンルーム(具体的には横幅の狭い)にV8OHVエンジンを無理やり搭載するという荒業の末誕生したのですが、その狭いエンジンルームに、更に横幅の広いDOHCエンジンを搭載するには多くのアイデアが詰め込まれています。

 

    

こんにちは!
バズファクトリー 岩谷一眞(いわや かずま)です。
本日ご紹介するのは、2012年式のダッジチャレンジャーSRT8にAPR Performance製カーボンフロントディフューザーを装着したドレスアップカスタムの事例です。

 

今回のご依頼は

「純正のデザインを壊さずに、存在感のあるカスタムを施したい。日常生活に支障をきたさない最低地上高の範囲でフロントマスクのドレスアップを行いたい」というオーナー様からのご相談でした。

かなりシャープに仕上がりましたので、ご紹介です。

 

Before

あ

After

 

 

 


■ベース車両:2012y DODGE CHALLENGER SRT8

SRT8といえば、6.4L HEMIエンジン(通称392)を搭載したモンスターマシン。

自然吸気のV8サウンドと怒涛のトルクで、多くのアメ車ファンを魅了してきました。
今回の車両は、ボディカラーはブラックで、すでにアラゴスタサスペンションなどもカスタム済み。

さらに一歩踏み込んだエクステリアカスタムとして、フロントディフューザーのご依頼となりました。

 


■装着パーツ:APR Performance Carbon Fiber Front Wind Splitter

APR Performanceといえば、アメリカのカスタムパーツ業界でも信頼の厚いメーカーで、中でもカーボン製エアロパーツは、サーキットシーンでも使われる本格仕様です。

このフロントディフューザー(ウィンドスプリッター)は、強化されたリアルカーボン製で、見た目の美しさだけでなく、走行時の空力性能向上も狙った設計となっています。


■取り付けの様子と工夫

フロントスプリッターはフロントタイヤに対してのダウンフォースを発生させるパーツです。

走行風の抵抗に耐える様、取付設計を行う必要があります。

固定にはボルトとビスを併用し、専用の金属ステーも作成・取付を行いました。

また、見た目に綺麗な取付のため、寸法取りも慎重に行いました。

 

完成後のフロントビューはボディ下部の厚みと抑揚が強調され、まるで地を這うようなシルエットに。

ノーマルバンパーでは得られないスポーツカーらしい雰囲気が演出されています。

 


■アメ車カスタムの楽しみ方

 

カスタム=派手、というイメージを持たれがちですが、こういった“ポイントメイク”で個性を出すのも一つの楽しみ方です。

特にチャレンジャーやマスタング、カマロといったアメリカンマッスルは、車両の存在感が大きいため、小さなカスタムでも見た目に大きなインパクトを与えることができます。

 


■バズファクトリーでは…

当店では、こうしたエアロパーツや外装カスタムの施工はもちろん、
・車種ごとの適合確認
・国内未入荷パーツの輸入・施工
・仮組み&写真での事前確認
など、お客様に安心してカスタムしていただけるような体制を整えています。


“魅せる”ためのカスタムも、“走る”ためのカスタムも、どちらも大歓迎です!


■さいごに

今回は、2012年式ダッジチャレンジャーSRT8のドレスアップカスタムの一例として、APR Performance製カーボンディフューザーの取り付けをご紹介しました。

オーナー様のセンスとこだわりに、お応えできた事を大変嬉しく思います。

アメ車のカスタムにご興味のある方は、ぜひお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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インクルーシブプランとは何か?特徴をチェック

 

 

こんにちは!ご覧いただきありがとうございます。

バズファクトリー 岩谷一眞です。

 

アメ車が欲しいけど、故障が心配…購入後のメンテナンス費用が不安…」という声は少なくありません。

そんな不安を解消するために生まれた販売プラン インクルーシブプラン をご紹介します。

 

 

最大の特徴は、整備費用が最初から車両本体価格に含まれている点にあります。

ご購入時に車両代と一緒に必要な整備代を支払うため、納車後に別途修理代が発生する心配がありません。

 

さらに弊社独自の長期保証も付帯しており(6ヶ月または5,000kmのエンジン・ミッション保証)、その保証費用も車両価格にコミコミです。

まり車両本体の表示価格だけで、購入後の基本的なメンテナンスと保証まですべて賄われている明朗会計なプランなのです。

 

こうした包括的な価格設定により、「本当にあとからお金はかからないの?」という中古車購入時の不安を払拭し、購入前に総額がはっきりわかる透明性と高い安心感を実現を目指しています。

 

インクルーシブプランなら、初めてのアメ車でも費用面で構えることなく、アメ車専門店Buzz Factoryの整備済みの車輌を思い切り楽しめます!

 

 

プランに含まれる整備内容と範囲

インクルーシブプランでは、納車前整備を徹底的に行います。

具体的には法定12ヶ月点検相当の項目を網羅した入念なチェックから、必要に応じて消耗部品の交換や調整を行います。

 

エンジンオイルやフィルター類はもちろん、ブレーキ周りやサスペンション部品に至るまで、安全に走行するために欠かせない箇所は余すところなく点検し、部品の劣化が見つかれば予防整備として新品交換を実施します。

 

「販売在庫車にあらかじめ予防整備や部品交換を込みで車両金額に含めて、保証付きでご提案する」ことをコンセプトに掲げています。

これはBuzz Factoryが自社認証工場と各メーカー専用テスター設備を備え、高度な整備ができる体制を持っているからこそ可能なサービスです。

 

 

今回ご紹介する2007年式マスタングV6でも、納車前整備において徹底したチェックと複数箇所のリフレッシュを行いました。

(後ほど詳しくご紹介します!!)

 

大規模な整備も追加費用ゼロで安心

では実際に、今回行った整備の一部をご紹介します。

  • エンジンオイル、ブレーキフルード、デフオイル、クーラントなど各種油脂類をすべて交換    

   

  • クラッチキット一式を新品交換(経年による滑り対策

   

  • 内装パネル交換(劣化や割れ、前オーナーのカスタムが見られた箇所  

  • サイドブレーキワイヤー交換(断裂予防と引きしろ調整)

   

  • フロントロアアーム左右交換(ブッシュの亀裂・ガタつき対応)

   

  • リアブレーキローター・キャリパー交換(摩耗と固着)

   

  • ブレーキパッド前後全交換

 

今回の2007年式V6マスタングでは前述のようにブレーキやクラッチキット交換といった大規模整備を実施しましたが、もちろん追加料金はゼロ円です。

これは「整備費用込み」のプランだからこそ可能な明確なメリットであり、オーナー様は予期せぬ出費を気にせず安心して愛車に乗ることができます。

 

 

まとめ

 

インクルーシブプランは、「購入時にすべて込みの安心パック」でカーライフをサポートする画期的な仕組みです。

多少初期費用はかさんでも、整備済み&保証付きの安心には代えられません。

 

費用面の不安を取り除き、お得で安心、そして透明性の高いインクルーシブプランを活用して、あなたも憧れのアメ車ライフを存分に満喫してみませんか!?

 

 

お問い合わせ・ご予約はこちら

▶ バズファクトリー公式サイト
▶ LINEやお電話からのお問い合わせも大歓迎です!


 

 

インテリアリペアは、車の印象を大きく左右する重要なポイント。
お車を長く大切に乗るためにも、シートの状態チェックとメンテナンスをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは

サービスの横山です。
 
業者様からのご依頼を受けまして、
2015 ダッジ チャレンジャー ヘルキャットへ
弊社オリジナル アラゴスタ車高調 "BS-1" を取り付けました。
 
こちらの商品は減衰力が調整可能な全長調整式の車高調です。
好みの車高や乗り心地に調整することができます。
 
 

こちらのヘルキャットには、ビルシュタイン製の電子制御ダンパーが

標準装備されている為、キャンセラーを取り付ける必要があります。
赤色でマークしたものがキャンセラーです。
 
ローダウンスプリングが組み込まれておりましたが、
下がり過ぎてしまい最低地上高を割ってしまっている状態でしたので、
最低地上高を確保しバランスの良い車高に調整させて頂きました。

 

 

 
 
 
 
装着後もO/Hや仕様変更が可能な商品です。
その他車種も設定がございますので、詳しくは弊社HPをご覧ください。