核兵器廃絶は人としての常識 | マレットの囁き

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ある哲人は、

 

我々の生存の権利を脅かすものは

 

魔物であり、サタンであり、怪物である。

 

原爆(核兵器)を使用したものは

 

ことごとく死刑にされねばならん。

 

との主張をしております。

 

 

まさに正鵠を射た、

 

人類の常識ともいうべき主張であると

 

言うべきではないでしょうか。

 

 

「核の傘の下の平和」等という輩は

 

まさに人類の生存を脅かす

 

魔物であり、サタンであり、怪物と言わざるを得ません。

 

 

核兵器保有国の国民は

 

一刻も早く、この悪魔からの支配から

 

脱却しなければならないと強く主張します。

 

 

またこのような悪魔に支配された核兵器保有国に追従し、

 

屁理屈をこねて非核化に賛意を示さない

 

日本国政府もまた、

 

悪魔に魅入られていると言えるのです。

 

 

防衛の名の下に軍隊という殺人部隊を合法化し

 

あまつさえ核兵器を持つことも辞さない

 

生命の尊厳を踏みにじる主張をする者は


まさに、魔物であり、サタンであり、怪物である。

 

 

この認識が国民の常識となるように、

 

これからも主張を続けていきます。

 

 

皆さんの生存の権利を守るために。