突然 パーン パーン パン パンと銃声が鳴る
ブーロ「何? 銃の音?」
アンドリュー「下に射撃場があるんだよ」
草原をどんどん登っていっても、時々銃声がする
ブーロ「なんか追いかけて来てるんちゃう?大丈夫かな?」
アンドリュー「大丈夫!大丈夫!ここの人は、みんなやさしくて温厚だから」
小川にたどり着き小休止
見渡す限りの草原、真っ青な空、綺麗な小川、
なんだか世界を独占した気分になり
アルプスの少女ハイジのペーターのように、草原にひっくり返って、はしゃぎまくった
水をろ過してペットボトルに入れ、また草原を進む
小高い丘に到着、
アンドリュー「ここにしようか。荷物を置いて薪を集めよう」
草原なので木が少なく、広範囲を探し回る
薪を組んでキャンプファイアーの用意
ブーロ「風強いけど、山火事とかにならんかな?」
アンドリュー「大丈夫!僕はオーストラリアでファイアーマン(消防士)してたから!」
ブーロ「ホンマ! すごいなぁ。それじゃあ大丈夫やね」
夕暮れの景色、そして星と月の出現も最高に美しい
焚き火にあたりながらの夕食
ブーロ「ここに連れて来てくれて本当にありがとう。こんな大自然はじめて!」
アンドリュー「ただ一緒に来ただけだよ」← 格好良~い
火が弱くなったので、ビニールを敷いて、布に包まって満点の星を見ながら寝る
続く・・・
ブーロ「何? 銃の音?」
アンドリュー「下に射撃場があるんだよ」
草原をどんどん登っていっても、時々銃声がする
ブーロ「なんか追いかけて来てるんちゃう?大丈夫かな?」
アンドリュー「大丈夫!大丈夫!ここの人は、みんなやさしくて温厚だから」
小川にたどり着き小休止
見渡す限りの草原、真っ青な空、綺麗な小川、
なんだか世界を独占した気分になり
アルプスの少女ハイジのペーターのように、草原にひっくり返って、はしゃぎまくった
水をろ過してペットボトルに入れ、また草原を進む
小高い丘に到着、
アンドリュー「ここにしようか。荷物を置いて薪を集めよう」
草原なので木が少なく、広範囲を探し回る
薪を組んでキャンプファイアーの用意
ブーロ「風強いけど、山火事とかにならんかな?」
アンドリュー「大丈夫!僕はオーストラリアでファイアーマン(消防士)してたから!」
ブーロ「ホンマ! すごいなぁ。それじゃあ大丈夫やね」
夕暮れの景色、そして星と月の出現も最高に美しい
焚き火にあたりながらの夕食
ブーロ「ここに連れて来てくれて本当にありがとう。こんな大自然はじめて!」
アンドリュー「ただ一緒に来ただけだよ」← 格好良~い
火が弱くなったので、ビニールを敷いて、布に包まって満点の星を見ながら寝る
続く・・・