夏河にて
アンドリュー「ハイキング行くけど一緒に行く?」
ブーロ「行く行く!どこ行くん?」
アンドリュー「ここから20キロ程行った所に草原があるから、そこから歩いていって1泊野宿する」
ブーロ「食べる物とかは?」
アンドリュー「今から買うから、市場へ行こう」
市場でパン、チーズ、果物、お菓子、水500mlペットボトル、ロウソク、布、大きいビニール袋を買う
アンドリュー「汚い水でも、ろ過できるろ過機があるから、水は行きの分だけで良いよ。川の水を飲もう」
ブーロ「寝袋もマットもジャケットも持ってないんだけど、布だけで大丈夫かな?」
アンドリュー「夏(7月)だし、焚き火するから大丈夫でしょ」
バイクにリヤカーを繋いだタクシーに乗り草原へ
雲一つない青空、荷物を背負って歩き始める
遠くに山小屋みたいな集落が、チラホラ見えるが、誰も居ない草原
続く・・・
アンドリュー「ハイキング行くけど一緒に行く?」
ブーロ「行く行く!どこ行くん?」
アンドリュー「ここから20キロ程行った所に草原があるから、そこから歩いていって1泊野宿する」
ブーロ「食べる物とかは?」
アンドリュー「今から買うから、市場へ行こう」
市場でパン、チーズ、果物、お菓子、水500mlペットボトル、ロウソク、布、大きいビニール袋を買う
アンドリュー「汚い水でも、ろ過できるろ過機があるから、水は行きの分だけで良いよ。川の水を飲もう」
ブーロ「寝袋もマットもジャケットも持ってないんだけど、布だけで大丈夫かな?」
アンドリュー「夏(7月)だし、焚き火するから大丈夫でしょ」
バイクにリヤカーを繋いだタクシーに乗り草原へ
雲一つない青空、荷物を背負って歩き始める
遠くに山小屋みたいな集落が、チラホラ見えるが、誰も居ない草原
続く・・・