日本100名山「利尻山」
特に海外へ引率する仕事は思いのほかハードです



自分にとっては海や山での活動は必要不可欠な事であり、体力作りを怠ると言う事は自分にとってもマイナスな事になります。
2014年は海外での活躍が忙しく、体力作りを怠っていました。
これまで貯めていた日本国内の山活の情報をアップし、忙しいを言い訳にせず山活に取り組む姿勢に向き合いたいと思います



日本百名山「利尻島」
多彩な高山植物が咲き、海に浮かぶ霊峰。
標高1721m
日本百名山 最北の山
利尻はアイヌ語で(リイ・シリ)と読み、意味は「高い島」7だそうです。
利尻は島全体が山のように見え、海に浮かぶ山の様にも見えます。
そんな山の美しさから「利尻富士」とも言われ、利尻島に船で近づく時に見える利尻山は海に浮かぶ富士の山の様でした。
出発は羽田空港より北海道・稚内空港に到着し、タクシーで利尻島へ移動する為のフェリー乗り場の稚内港へ向かいます。
稚内からタクシーで30分程の所に日本で最も北にある宗谷岬へ立ち寄りました。
この日は天候も良く、旧日本の樺太(からふと)のロシア領のサハリンも見る事が出来ました。
稚内港を出港してから利尻島の尾鷲港へおよそ2時間の乗船時間



利尻島へ近づくにつれて海に浮かぶ富士山の様な綺麗な裾をした利尻島が見えてきました。
利尻島は海に囲まれた小さな島。
新鮮な魚介がその日の夕食時に食べられる。
水雲丹に蟹、イクラや鮭など。
最高の食事で持て成していただきました。
目指すは利尻山山頂南峰1721m
雲から突き抜けた利尻山からの景色も見る事が出来ました。
甘露泉水
日本百名山制覇まではまだまだ続く。
撮影・文 上田美大(うえだよしひろ)
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地球の果てアイスランド(^^♪「緑豊かな牧草地と首都レイキャヴィーク観光」編






そんな悪天候の中で奇跡的に快晴になった日が有りました






悪天候の為にゴールデンサークルから非難して急ぎで逃げ込んだ街「Hvolsvollur」に到着し、鎬で過ごす事が出来ました。
夜通し続いた嵐も、翌日の午後には回復し、近くの観光へ出かける事にしました



近くにはコンクリート製の高層ビルの様な建物はなく、地平線が見えるほどの広い牧草地がありました。
そんな牧草地に馬が居ましたが、その中にがっちりとしたガタイのアイスランドポニーが居ました








広々とした牧草地でゆったりと過ごし、翌日には世界最北に位置する首都レイキャヴィークへ移動しました



①コロンブスよりも先に新大陸を船により発見したヴァイキング(エイブル・エイリックソン)の像が目の前にあり、高さ70メートルの宇宙に向けて発射しそうなロケット風の建物「ハトルグリムスキルキャ教会」
②世界初の民主議会の伝統を受け継ぐ国会議事堂「アルシング」
③レイキャヴィークの街中にある湖「チョルトニン湖」
④ソ連とアメリカ合衆国の冷戦の終止符を打った「ホフジハウス」
⑤レイキャヴィークの旧市街の街中の風景
北海道と四国を合わせた程の面積のアイスランド共和国。
全人口約31万人と日本の420分の1くらいの人口の島には地震が多い所や噴火があり、温泉が湧いてる所など。
日本と似た所がたくさんありました。
この地でいつかは温泉に浸かりながらオーロラを観測してみたいと思いました。
撮影・文 上田美大(うえだよしひろ)
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地球の果てアイスランド(^^♪「寒っ!暖かい!!」編
硫黄の匂い漂い、あちらこちらで湯気が立ち上っていました



温度は80℃から100℃と熱湯っす






小さな間欠泉「リトルゲイシール」もあり



一番高く吹き上がる間欠泉の周りでは、3分から5分毎に吹き上がり、観光の人たちが今か今かとカメラを持ち、構えていました






ぐつぐつぐつぐつぐつ。。。



どっかーーーーーーーーーん!!


ぶしゅーーーーーーーーーっ!!



外は寒いので服装は怪しい防寒の装備



間欠泉見学後の近くのお店ではかわいいアイスランド仕様のキティちゃんが販売してました






ゴールデンサークル見学後は首都レイキャビークの更に西にある世界最大級の露天風呂ブルーラグーンへ行きました






夏も冬も楽しめる巨大な温泉施設。
紀元前の火山の爆発によりできたブルーラグーン。
首都レイキャビークから日帰りも可能で、夜遅くまで営業している為に冬の間の天候の良い日は温泉に浸かりながらオーロラも観賞できるそうです





温泉の温度は30度~40度と場所により異なり、浅い所では50cm~深い所で140cmくらいでした



顔や身体に塗るミネラル分を含む泥は温泉施設内に3か所設置(無料)



滝もあり、カメラの持ち込みOK!!




見学後の夕食はイルカ肉とサラダ



ラム肉のメイン



トマトスープなど



地球の果てアイスランド(^^♪「緑豊かな牧草地と首都レイキャビーク観光」編へつづく
撮影・文 上田美大(うえだよしひろ)
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地球の果てアイスランド(^^♪「極寒の秘境地と色んな発見」編




訳すと氷の島ですが、そんな寒~いイメージのアイスランドでは緑豊かな場所やホットで気持ち良い場所もあり、衝撃を受けました







出発地は東京成田空港



ロシア上空からノルウェー海、バルト海上空を飛行してデンマーク・コペンハーゲンに到着しました




東京からコペンハーゲンまでの飛行時間はおよそ11時間30分






機内での過ごし方は様々ですが



機内モニターの飛行ナビゲーションで確認した「White Sea」


訳して白海(はっかい)とあったので窓を開けて見てみると、空から流氷が流れ込む景色が見れました







モニターで確認した時はこんな感じでした


もうすぐヘルシンキ上空って感じ





そしてデンマーク・コペンハーゲン到着~


海に浮かぶ船と凄い近距離




入国審査場手前ではあの人魚姫の像がお出迎え




北欧と言えばサーモン


コペンハーゲン国際空港内に回転ずしがあ~るじゃないですか



これは食べるしかない
て事で実食


あ~ん
このとろける旨さ~





やっぱ北欧本場のトロサーモンは激ウマ



☆☆☆☆☆じゃ~ん五つ星



調子にのってぱくぱく食べてたら、お会計みてびっくり


一皿1200円の金皿なみのお値段でした

きゃー


夕食のトロサーモンを食し、いざアイスランドの首都レイキャヴィークに向け出発


コペンハーゲン上空からの夜景が超ーーー綺麗




アイスランド航空の機内照明は、なんとオーロラ仕様








これもまた超ーーーー綺麗





アイスランド航空の機内食は注文式

No--
でもめちゃくちゃ興味湧いたハンバーガーを注文




わぁお



長細い袋から取り出すと、小さな一口サイズのハンバーガーが3つ





女子に人気かしら

超ーーー可愛い一口サイズのハンバーガーが3個並んでました





でん


でででん




スムージーも激旨






快適な蒼空の旅でした





世界で最も北にあるアイスランドの首都レイキャヴィーク


それはそれは寒さも半端なかったです








レイキャヴィーク国際空港こらバスで走る事約45分。
今夜宿泊するホテルに到着





先ずはアイスランド全体図の確認から





オーロラが観賞できる海のポイントから徒歩10分圏内のホテルで、とてもモダンで清潔感のある綺麗なホテルに泊まれました





ホテル内のお土産屋のウィンドウ内で見つけた鮭皮のバッグ





お腹が空いたら食べれるのかしら







お部屋はデラックスルームでバスタブ付き



しかもアイスランドでは至る所で温泉が湧いている為に部屋のお湯は温泉でした(*^▽^*)





首都レイキャヴィークを出発し、東にあるゴールデンサークルの観光に繰り出しました


この日は朝から天候が悪く、移動するバスの中からみる景色は空も道も真っ白でした。
なんとなくここで地球の果てに来たんだなと実感がしました


そして最初に訪れた場所は北アメリカプレートとユーラシアプレートの地球の裂け目「ギャウ」。
毎年2㎝づつ広がっているそうです。
マグマや地震により裂けて広がるプレートは地球の裏側にある日本でまた巡り合うそうです





この時気温は-2度





強風の影響で体感温度は-6度くらいにまでなりました





北アメリカプレートの裂け目の中部分が正面に広がるビューポイントから


さらに移動して「グトルフォスの滝」へ


「グトルフォスの滝」は大地の深く潜り込むように刻まれた渓谷をクヴィータウ川(白い川)が流れ、氷河から流れる川特有の白濁した川はこの場所に壮大な川を造り上げたそうです。
70メートルの川幅に2段に分かれて上から下までの落差は32メートル。
過去に発電所計画で外国資本に買い占められそうになった滝だそうです。
「グトルフォスの滝」を眺める様に建てられた「少女シーグリールズ」のプレートの意味は、過去に外国資本に買い占められそうになったこの滝を、「もし滝が外国資本に売られたら私は滝に身を投げます」と訴え、守り、その健闘を称え展望台の側に建てられたそうです。
彼女がいなければ、この素敵な滝の景色とは出会えませんでした。


古き良き時代を感じさせる世界遺産ホイアン旧市街と日本橋に素敵なランタンの灯り



世界遺産①
城舗曾安(ホイアン)
今から約16年前の1999年にホイアンの古い街並みとして世界遺産に登録された場所で、中国人街を中心とした街だそうですが、昼と夜の二つの風景を楽しみました



街の中に入るとランタンが街の中の至る所に設置されていました




旧市街の中には日本橋と言われる橋が架かる場所が有り、日本側の雰囲気も中国風になったそうです
旧市街の中には古き良きを感じさせる雰囲気が有り、民芸品店や、小物販売に衣類のお店やカフェに、レストランがありました


旧市街の中に掛かる日本橋


反対側が日本側だそうです


日本橋の中の雰囲気


古き良き時代を感じさせる雰囲気ある日本橋


橋の中心にはこんな場所が
中国側の街の雰囲気はこんな感じ


街の中ではノンを被る売り子の人たちもとても雰囲気がありました





旧正月が終わった後も旧正月の名残がありました






街の中心を流れるトゥボン川のに出てみると日も沈みかけていたので日の入をまってみました



陽が落ちてランタンが灯り始めました



旧市街のストリートの灯り






日本橋も陽が落ちると綺麗にライトアップされました












翌日には同じく中部にある世界遺産となるフエのティエンム(天女)寺へ行ってきました

ベトナムは食事もとても美味しく、最もお気に入りは、レストランの賄い飯の豚焼き飯
















旨いものはまだまだありますが、ホテルでは、ほとんど毎朝食べれるお腹に優しくダシが利いてめちゃくちゃ旨いフォー






そして極めつけに最強のスゥィーツのベトナムプリン



蓮茶と合わせてベトナム風






首都ハノイで



ホイアンのレストランで



同じくホイアンのレストランで



フエのレストランで






ホーチミンのレストランで






プリン三昧






世界中には多くある世界遺産でアジアでとても癒された世界遺産巡りでした



撮影・文 上田美大(ウエダ ヨシヒロ)
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ベトナム・ホーチミンでみた街中のオートバイのあの景色



ベンタイン市場内の果物屋にはフルーツの王様「ドリアン」




ホーチミンの街並みに溶け込んだSTARBUCKS COFFEE


ベトナムの弦楽器に打楽器による落ち着いた雰囲気のある癒された音楽を聴きながらリラックス


バレンタインはイタリアで(^^♪ 2か国目のバチカン市国



イタリア到着後は早速ミラノへ



あの!プラダの本店があるガレリア・ヴィットリオ・エマヌエレ2世の中央からパノラマで




ガレリア・ヴィットリオ・エマヌエレ2世の中にあるGUCCIカフェ



観光最初のイタリアでのイタリアンは!ピザやスライスしたサラミに甘~いトマトにモッツァレラチーズ


旨い


リゾットに~


デザートにアップルタルト





ベローナではバレンタイン前日でバレンタインパレードでした


ベローナのアレーナを見学して~


豚肉屋さんの仮装する人




ベローナの市場で仮装グッズも販売


お面も沢山


ベローナと言えばロミオアンドジュリエット


ジュリエットの家の前す



ジュリエットの像の前で


もちろんバレンタインなのでピザもハートマーク





移動して水の迷宮ヴェネツィアへ


丁度仮装パレードの日


最初にココチャネルの仮装から


わぁお

目を引くウェディングドレスの仮装

吸血鬼




リアルで恐い


キャプテン・ジャックスパロウと





かっこいい


仮装見学からのヴェネツィア・ゴンドラ


低いトンネルをくぐり~


ゆっく~りとゆられながら






ゴンドラの景色を橋の上から



この風景に癒される



大好きな場所で



ピサも見学



ピサでもどうもでドゥオモ



ピサの鐘楼(斜塔)


ピサの全景


ピサの全景②
フィレンツェでダビデ像


2か国目のバチカン市国では世界一のカトリック教会サンピエトロ寺院で入場2時間待ち


バチカン市国の兵隊さん


アマルフィー海岸を遠目から



盛りだくさんのイタリアの満足度120%でした


撮影・文 上田美大(ウエダ ヨシヒロ)
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冬の雪のオランダ風車群と美食の国ベルギー


の画像のみでどうぞ



ザーンセスダムの跳ね橋


雪の降るアムステルダム


雪積る寒~いブルージュマルクト広場のマーケット


小さな白菜のような苦みが美味しいシコン


鶏肉屋さんのチキンの丸焼き


ブルージュのカルボナーラ


店内から見たブルージュ鐘楼


あ!SUPER DRY 極度乾燥しなさいや











ペルシャ湾ホルムズ海峡巡りオマーンへ!アラビアンクルーズ大人の旅!編



アラブ諸国ドバイ港より、ペルシャ湾とホルムズ海峡を巡り、オマーンへと航海の旅に行ってきました



世界一を誇るものがアラブには沢山あります。
今回はそんなアラビアンを思いっきり堪能してきました




ペルシャ湾とオマーン湾の間にあるホルムズ海峡は、オマーンとイラン・イスラム国に挟まれた海峡で、そんな海峡をクルーズ船で渡る事に感動さえ感じました


クルーズ船に乗船前に訪れたアトランティス・ザ・パーム
アラブ首長国連邦の首都アブダビで見た世界一傾いた建物アブダビのキャピタルゲート


同じくアブダビにある最も綺麗なシェイクザイードモスク


シェイクザイードモスク中庭


シェイクザイードモスク中庭正面


そしてドバイと言えば世界一の高さを誇るブルジュ・ハリファー


高さ828mあるブルジュハリファーの442mに位置する展望台から見たドバイの地上の景色


アブダビにドバイの2つの首長国を見学していざ
ドバイ港へ


じゃーーーーーん


デカい

リラックスした気分で船旅を楽しめる格調高いクルーズライフ





最高のお仕事


120%の満足を得られました


ドバイ港を出港し、早速船の中を見学


1948年に客船事業を開始したイタリア船コスタクルーズ


114.500トン!全長290m!全幅35.5m!乗客定員3.780人!乗組員1.100人!キャビン数1.500室!
とまるで海に浮かび移動する巨大な高層マンションの様な感じ


シンボルとなるCの煙突とランニングトラック


早速船内ビーチで水着になってバカンスする人も


全日、素敵な天候にも恵まれました


日が沈んでもライトアップされたデッキも素敵


船内では穏やかなクルーズタイムに合わせゆっく~りとしたクルーズライフ


お昼からワインを嗜み

夜は素敵なダンスショーやパーティーにディナーは毎日フルコースから好きなだけ選べました



連日連夜続くサプライズなパーティー







とっても光華で大人なクルーズの旅


ペルシャ湾ホルムズ海峡巡りオマーンへ!オマーン観光!編につづく
撮影・文 上田美大(うえだよしひろ)
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オマーンの首都マスカット入港


イルカ出現




インカ帝国ペルーマチュピチュと4300mの標高を超えてチチカカ湖へ!!②



そして翌日



朝一番は少し雲がかかった天気でしたが、チチカカ湖を観光しているうちに、だんだんと青空が広がってきました






繊維がバリバリのトトラを束ねて造った船でトトラで出来た島へ移動








天気最高なっし~






インカ帝国ペルーマチュピチュと4300mの標高を超えてチチカカ湖へ!!①
インカ帝国はペルー、ボリビア、エクアドルを中心にケチュア族が作った国。
その中で最も興味のあったペルーを周遊してきました



ルートは東京羽田空港を出発してカナダトロントを経由し、ペルーの現在の首都「リマ」に到着しました


カナダを経由するためにESTAの申請が不要でなんともラッキー




リマに到着は現地時間の深夜





そのままホテルへ荷物をドロップしてほんの少しだけ休憩を取り、世界遺産ナスカの地上絵を観にナスカへ向かいました


ナスカの地上絵はセスナにて上空より観覧するんですが、リマからはピスコ空港、イカ空港、ナスカ空港とあり、今回はその中のイカ空港よりセスナでナスカ上空へ向かいました


イカ空港内のチェックインカウンター


機材は24名乗り位の混乗


セスナでナスカの地上絵を上空より見学が終わり、美食の国ペルーにて地上初の食事へ





グリルしたチキンに美味しいスープを飲み、最後にデザートは「ルクマのアイス」

インカ帝国であるペルー、チリ、エクアドルで食される「聖なる果実」と言われるフルーツで作ったアイス


これがガチで旨かった






そしてリマから国内線でインカ帝国時代の首都であったクスコへ向かい、オリャンタイタンボへバスで移動して、オリャンタイタンボ駅よりインカレイルにてマチュピチュ村へ向かいました


日本語で「緑茶」て書かれたオリャンタイタンボ駅のホームにあるカフェの看板


貧乏なので、インカレイルへ乗車


すれ違うお金持ちなマチュピチュレイル




うらやましぃ


マチュピチュ村に到着する頃はすっかり夜でした



この日の夜ごはんはアルパカのステーキ





食べた感想は。。「固くて酸っぱい」でした





マチュピチュ遺跡を見に行くにはつづら折りの山道を乗り合いバスで移動


寝不足と疲れ気味はかなり酔っちゃいます


バスのチケットはチケット売り場で購入


マチュピチュ遺跡入口に到着~


この日はあいにくの濃霧



真っ白で何も見えませんでした





爽快感のある遺跡ではないですが、近くで見えた遺跡をどうぞ


空はなかなか晴れず、真っ白






でも、遺跡はしっかり見えました





入場時のチケットはこんな感じ

入口でハンコぼーーーーん





ゲート入る時は雨なのにこんなに混雑


マチュピチュ村からオリャンタイタンボへ戻るマチュピチュ村駅でインカコーラTシャツ購入


移動の車中ではやっぱりこれ

「インカコーラ」




また、オリャンタイタンボ駅からバスでクスコへ戻り、翌日は4300mのララヤ峠を越えて富士山の山頂よりも高い位置にあるチチカカ湖へ向かいます


この日のバスの移動時間はおよそ10時間





舌が痺れました




ひぇ~
この日は丸一日が移動日


疲れMAXっす


チチカカ湖へ向かう途中で販売している顔よりもでかい「チュタパン」


このサイズで日本円で200円程


安さとサイズに合わず味もめちゃくちゃ旨い


標高高っけ~ぜ








そんな標高4300mも有るところで商売をするお土産屋さん達

凄い


主にアルパカの毛で作ったクッションやカーペットなど、価格もそんなに高くなく、お手頃な値段で販売してました





「インカ帝国ペルーマチュピチュと4300mの標高を超えてチチカカ湖へ!!②」へつづく




「http://ameblo.jp/buron2000/entry-11972382998.html」
撮影・文 上田美大(うえだよしひろ)







































































































































































































































