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ヒマラヤ山脈を巡る雲の上の13日間「バンダル」

2011年10月26日

標高2,194メートルの緑広がる村バンダル。

大好きな家族が住むこの村で過ごした楽しい時間。
また大好きな場所でも有りました。

ジリへ向け出発して間もなく。

そこで見た花で作ったハートのリーフ。

誰に向けて掛けられたんだろう。

幸せを感じた瞬間でした。

しあわせの黄色いハートのリーフ。

これを見て皆しあわせになってほしい。



目

撮影・文
上田美大(うえだよしひろ)

ヒマラヤ山脈を巡る雲の上の13日間。「チュプルンからブクサへ」②

2011年10月22日

朝6:00に起床。
7:30に出発。

この日は約8時間と標高差はないが距離を歩きます。

buron2000-チュプルンこの辺りのホテルやレストランはエベレストと付く名前も多く、
時には遠い地名の名前の所もあります。

しかしマウンテンビューとつく所も様々で、歩いてると本当に素晴らしい
絶景の所もあります。


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身長の1.5倍の物のマニ車も多くみられます。


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山脈を歩き続ける。

行くか戻るか。

途中で引き返すことはスタート地点まで戻るほか危険。

荷物を運ぶラバや牛。

途中に村や小さなバザーがあるが、携帯の電波はほとんど入らない環境。
もちろんインターネットは全くない。



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多くの吊り橋を渡るも牛や馬、大きな荷物を運ぶ力持ちのポーターも
この橋を利用します。

風が強い時は本当に怖い。

橋の真ん中で下を覗くとスリル満点((+_+))




橋をいくつも渡るわたる村も通る。


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ナムチェまで重たい物資を運ぶラバたち。

1日に10回くらいすれ違います。


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ラバの首には大きなベルが。





牛やラバが歩いてくるとこの音でわかります。


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急な坂道や狭い道をひたすら歩き、、、



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学校から下校中の子供たち。

ナマステ!!


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高地に住む子供たちは何処まで通ってるのかな??

毎日2から3時間かけて学校へ通うそうです。

遠い子供は4時間とか。。

鍛えられるなぁ。((+_+))


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チュプルンを出発して3時間半の所で見た標高2500メートルの高地でまるで南国の様な植物が。


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鮮やかな黄色い花。
   



そのほかにも青や赤などの綺麗な花が咲いてました。


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手乗りひよこ(^^ゞ



ひよこの色が茶色。


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緑豊かな環境。

自給自足の生活を送る村人たちの暮らしを見る事ができます。

ネパールらしくタルチョ。

ストゥーパも。


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顏のないストゥーパ。

日が近く差し込む日差しが強い。


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渓谷を眺むブイヤン周辺の村。




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この日は天候も本当に良く光が眩しい!!




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小さなちいさな村の子供たち。


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家の手伝いをよくする子供たち。




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これは赤蕎麦の実を粉にしてる所です。


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村にジリから歩いて鍋などを売りに来てた。

売る側も買う側も簡単ではない。

不便だからこそ知恵が働く。


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少しジリ側へ歩くと小さなマーケット。



壁には国旗。

鎌と槌。

ソ連の国旗。



buron2000-ブイヤン水牛も。








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buron2000-ブイヤン









水は山頂から豊富から流れています。



ヒマラヤのおいしい水。







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これから更に歩きブクサまであと少し。








ヒマラヤ山脈を巡る雲の上の13日間。「チュプルンからブクサへ」③へつづく。














カンボジア2番目の世界遺産を巡るプリア・ヴィヒアの旅。

2011年11月5日

天候は晴れ。
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清々しい朝を迎えました。

毎朝決まって飲む、あまあまうまうまコーヒー!!

一杯2000リエル。=約50円

今日で二杯目の朝です(^^ゞ















毎朝飲むベトナムコーヒーの屋台の看板娘ソカー。

この笑顔で癒されます。

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今日はカンボジアに住む日本人の友達とカンボジアとタイの国境にあるダンレック山地の北斜面を利用した山岳寺院プリア・ヴィヘアへ行ってきました。

海抜650メートル程とカンボジアでは高い方??の山。

頂上からはカンボジア平原が見渡せ、とても絶景です。





カンボジア・シェムリアップにある世界遺産アンコールワットから車で約4時間の郊外にあるカンボジアで2番目の世界遺産プリア・ヴィヘア。
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今回の観光は往復ともにリッチにベンツのワゴン車。

しかし悪路の中を約3時間半走るためかなりの揺れの為、けっこー酔いやすい方は酔い止めを飲むことをお勧めします。


buron2000-プリアヴィヘア
プリア・ヴィヘアの麓に着くとチェックポイントがあります。

そこでパスポートナンバーと名前を記入します。

ここから先は山に登るため、四駆に乗り換えます。



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           麓から見たプリア・ヴィヘアです。
           もちろんカンボジアです。

四駆に乗り換え30分ほど走ると、まるで軍隊の基地。
遺跡の入口にはカンボジアの軍隊が。

案内は彼らがしてくれます。

buron2000-プリアヴィヘア

遺跡に入る時に車はここまで。

目印のI have pride to be born as khmerの看板。


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まだ15歳。

今回遺跡を案内してくれた彼。

写真も彼が撮ってくれました。


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遺跡の中を進んでいくとこんな所が。

壁に背中を付け胸を叩くと中で音がドゥンドゥンと響くんです。

アンコールワットの中にもあったような気がしたんだけどなぁ。。
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多くの線香が焚かれています。
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スタートから30分ほどで絶景ポイントの山頂に到着しました。

遺跡を出たところにこの看板。

すぐ先にはカンボジア平原を見下ろす大パノラマが広がっています。
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素晴らしい!!

       絶景!!!!

    200度近くの大パノラマ!!

またまた後ろ姿の上田です。


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この立ってる石の下にはこの様な線香が置かれています。


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絶景ポイントでカンボジア平原を見たら、あとは降りるだけ。

途中にチップ制の仮設トイレがあります。

トイレ番がいて中はとてもきれいです。


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世界遺産プリアヴィヘアの外観です。


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下山を始めて3分。

なんだこれは??


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見張り塔です。

向こうに見える丘にも建物が。

なんなんだろう??

















さっそく覗いてみよう!!


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あれあれ!!

なになに??


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                            タイです。

タイ側からは治安が安定してないのでしょうか??

タイからの入場は禁止されてるとか。

詳しいことははっきりとしてないですが、、

地雷??も警戒が必要の事です。


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アーミー達の寝床となるハンモックを体験。

寝にくい。。(-"-;)

とか言いつつ寝落ちしそうでした。



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少し雲が出てきましたが天候に恵まれた一日だったなぁ。


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この旗が見えたら入口まであと少し。

プリア・ヴィヘアの観光はここまで。

このあと少し歩いて四駆に乗ります。

そしてまた麓まで下りて、ベンツのワゴンに乗り、シェムリアップまで向かいます。


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本当に気持ちのいい空!!


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自然の中を走るワゴンから見た夕日。

絶景!!


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1日があっという間でした。

まだまだカンボジアの良さを知るには足りない滞在時間。

しかしずっと住むと帰国する勇気がない(-"-;)

のんびりするにはとても良い環境です。


夜は大好きなバンテアイレストランの生胡椒の入ったイカやエビの炒め物を食べに!!

ん????

ラブワゴンやん!!!???

そっかぁ。。カンボジアに来てたんやぁ。。
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中に乗ってるのは誰やろう??

取りあえず手を振ってみた(^^ゞ笑""



そしてバンテアイレストランに到着~!!

そして大好きなこれ!!


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海苔のスープに生胡椒と野菜とエビの炒め物。


これがめちゃくちゃ旨い!!!!


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地雷を踏んだらサヨウナラの著者「TAIZO]さんのレストラン。

TAIZOさんが好きだった料理です。

僕も好きになりました!!









世界遺産を巡るカンボジアINプリア・ヴィヘア。

それはカンボジアとタイの国境にある山の上にある遺跡でした。

カンボジア・シェムリアップ CLCAS孤児院

ヒマラヤ山脈を巡る雲の上の13日間。「チュプルンからブクサへ」①

2011年10月22日

天候は晴れ。


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神々しく光が差し込んでました。




この日からのコースはチャウルリカからジリまでおよそ7日間。

南西と南西とカトマンズの方へ向かいます。

アップダウンのきついこのコース。
                      標高差はおよそ2000メートルと距離も十分に歩きます。


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5日後くらいに到着を予想されるケンザへの看板。



このコースは根気と体力が必要ですが、山の人々の生活に触れられるのでまた違ったトレッキングが味わえます。

もちろん!絶景ポイントもいくつも有ります。

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歩いてる時は何を考えてるんだろう。。

いつも無心で歩いています。

そしてその時その時の瞬間を身体で感じ、いつしか喜びとなっています。


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生活感があふれるこの風景。

太陽が本当に近い!!

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身体もすっかり回復し疲れも癒され落ち着きました。


トレッキング7時間半と歩く時間は長かったがリハビリには丁度いいっ。

明日はブクサ(標高2320メートル)からジュビンまで下がりドゥードゥ・コシ(川)を渡りマニディンマまで行きます。

その前に、ヒマラヤ山脈を巡る雲の上の13日間。「チュプルンからブクサへ」②へつづく。

おやすみなさい。

ヒマラヤ山脈を巡る雲の上の13日間。「モンジョからチュプルンへ」

2011年10月21日

いつもと変わらない朝。

携帯の充電も完了!!

チャージ250Rpしっかり取られる。。(-_-;)

しかしまだ頭が重い。。

トレッキングスタート地点のルクラからスタートし、タンボチェ手前から通ったルートを戻る。

そして更に方向はルクラの方。

チョブルンへ向かうことにしました。


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やや曇ってるが雨は上がった(^^ゞ













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やはり山の景色は落ち着く(^^ゞ


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シェルパ族の生活もだんだん見ることができる環境に。

そしてジリへ!!

残り8日間のヒマラヤ街道トレッキング。


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子供たちの目。




本当にキラキラしてる。

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渓谷も眺めながら!!


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途中、僧侶に出会う。
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12:20。
チュプルンに到着。

今日はここまでにして少し早く休みます。

明日からまた1週間ほど歩きます。

クンビラゲストハウス泊。

おやすみなさい。

ヒマラヤ山脈を巡る雲の上の13日間。「ナムチェからタンボチェへ」がしかし。

2011年10月20日

早朝、窓の外からしとしとと音が。。
夜から雨が降ってました。

しかも携帯の充電残り10%。。(-"-;)

迷うことなくナムチェを出発(-_-;)

しばらく歩いていくとテンジン・ノルウェー(エベレストを初登頂した人だとか。。)のストゥーパーを見て、

さらに巻道を進んで行き1時間半でキャンズマ到着。

ナムチェから標高差100メートル程となんとか楽勝(^^ゞ

イムジャ・コーラのある谷底(標高差350メートル程)プンキ・タンガへ降り、ここからが大変っ(-"-;)

標高差600メートルあるタンボチェへ向かいます。

プンキ・タンガを出発し2時間半ほど行った所から足が。。

少し休みナムチェへ。

はぁ。。

プンキ・タンガでホットオレンジを飲み、ナムチェまで来た道を戻る。

その後更に下山し、標高2840メートルのモンジョで宿泊。

到着はまだ日のあるうちに到着。

ホットレモンをミディアムボトルで注文し、ナマステロッジで宿泊することにしました。


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ストーブにあたりホットレモンを飲み身体を休める事に。



この後しばらくして水分を多く取り休むことにしました。

明日の出発は身体次第。

また明日!!

おやすみなさい。

ヒマラヤ山脈を巡る雲の上の13日間。「ナムチェバザール」

2011年10月19日

早朝。
朝日が登る前にホテルを出て5000メートルを越える山々を見に150メートルほど登る事に。


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標高5000メートルを越える山は雪が積もり、この日ナムチェは雪はなかったです。


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燃料や物資の保管用のテントです。




登ってる所、振り返ると日が差し込んできました。

やはり息が上がるのが少し早い。。(+_+;)

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ホテルを出て15分ほど登り、高台になってるシェルパ文化博物館へ。
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タムセルク。
澄んだ空気に雲のない空。



光が目で確かめることができ、感動です。


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エベレストを筆頭に5000メートルを越す山々です。


buron2000-ナムチェホテルを出発してから戻ってきた時には日もずいぶん高く差し込んできました。

今日もホットオレンジを飲んで一休み。
少し休んでナムチェバザー散策へ。


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みやげ物がたくさん並んでるストリート。


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ここでゴアテックス、帽子、サーモなどを購入。

インターネット屋もあり。

1分20RpのWi-Fiあり。

メールのチェックやFacebookのチェックなど。




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カトマンズにも似た雰囲気のバザーの迷路(-"-;)

しかし安い!!ってものから高いものまで。

メインストリートには両替屋もあり。

ベーカリー屋でドーナツを買い、かじりながら散策も(^^ゞ

楽しい!!


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buron2000-ナムチェバザー




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少し歩きたくなったのでシャンボチェまで(^^ゞ

















標高差300メートルほど。












往復3時間ほどのトレッキンング。


シャンボチェの丘からみるエベレスト・ローツ

ェ。buron2000-シャンボチェ


絶景!!





ナムチェ2泊目。
高度順応もでき、キャンズマ・タンボチェ・デボチェと標高差600メートルを
登ります。

夕飯にオムレツとスープ。
今日は少し勢いで登ったので疲れがまた溜まってしまいました。

日本人は、自分とアイランドピークから下山してきた関西からの5人1パーティーのベテランさん達。

それではおやすみなさい。

ヒマラヤ山脈を巡る雲の上の13日間。「パグディンからナムチェへ」

2011年10月18日

トレッキング2日目。

標高2610メートルのパグディンからナムチェへ向かいます。


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天候は晴れ!!
トレッキングには最高の天候です。


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朝日が眩しく、太陽が本当に近い!!


パグディンからナムチェまでの途中、ベンカール、モンジョ、ジョルサレを通りジョルサレから標高差600メートルの急な登り坂が始まります。

吊り橋を数回渡り国立公園チェックポストのあるジョルサレへ。



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荷物を運ぶ牛が多く通ります。
すれ違いの時に道を譲ります。



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途中、いくつも繰り返し続く吊り橋を渡ります。
牛や馬、重たい荷物を運ぶポーターもこの高度感のある細い吊り橋を渡ります。



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ヒマラヤトレッキング初!日本人と会う。
エベレスト・ベースキャンプから下山して来たところです。
この後ルクラへ行かず、チャウルリカからジリへ向かうところでした。

ベースキャンプでゴゴゴゴゴゴゴと雪崩の音を聞いた。


宿泊はゴレプシェプ5100メートル泊で日帰りベースキャンプだったそうです。


ロブチェで高山病になったとか。。
しかし今はとても元気です!!


buron2000-ベンカール
モンジョを通り越しジョルサレ到着。




7:30のパグディンを出発してトレッキング約2時間半。
ジョルサレに到着。
ジョルサレで休憩を兼ねてそのままブランチタイム(^^ゞ



buron2000-ジョルサレフライドライスとオニオンスープ。
ホットオレンジも飲むのむ(=^・^=)
全部で450Rpと価格は標高が上がるに連れて高くなります。


buron2000-ジョルサレburon2000-ジョルサレ













レストランで地図の確認。
と言ってもほとんど迷う事ないです。








ちょうどジョルサレのレストランにエベレストから下山途中の栗城さんと会う。
こんにちは栗城さん。
日本人です。
これから降りられるんですか?
これから登山です。
トレッカーが増えてきましたね!
................
.........................................
なんて色々と話しながらお疲れのところ笑顔で応えてくれました。
次は来年登ります。
そしたら僕も来年登りますね!!

来年ももちろんアタックします。


buron2000-ジョルサレ







ジョルサレにある国立公園チェックポストでチェックをしてナムチェまで一気に標高差600メートルを登ります。
つづら折の急な登り坂。
高山病にかかりやすい難所。
3~4時間かけてゆっくり登ります。

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チェックポイントを過ぎても続く高度感のある吊り橋。
風が出ると揺れて恐い((+_+))


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下から見てもやはり怖い。。















橋に架かるタルチョ。

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橋を牛が渡ろうとしてたのでお先の路をゆずりました。
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buron2000-ジョルサレ吊り橋から見るヒマラヤ山脈。
クワンデ??ピーク??
圧観!!


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今日は風がきつい。。



さらに登りは続き、だんだん勾配がきつくなります。

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既に雲の上。
登ってきた渓谷も景色がいい!!















渓谷を眺む後ろ姿。


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更に登ると展望ポイント!!
エベレストが見えるポイントがここに有ります。


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センター左奥がエベレスト8848メートル。

高いっ。。



ナムチェまであと少し!!
ナムチェの手前チェックポイント。


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チェックポイントからの景色。





まわりは標高5000メートルを越える山々が。



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チェックポイントにあるMap↘↘


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さらに登るとナムチェ!!あと少し。。




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青いヒマラヤリンドウが咲いてました。



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ナムチェ到着!!


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ナムチェバザーが広がってます。



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ナムチェ・ホテルヒルーテンにチェックイン!!
バザーも気になる。
ここで2泊します。


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ホテルにお昼13:20に到着!!

えっ??

早く登りすぎた。。(-"-;)

頭痛っ((+_+))

少し早いですが休みます。







明日は気になるナムチェ散策とナムチェバザー散策へ。

buron2000-ナムチェ今日はこれで少し早いですが休みます。

おやすみなさい。

ホテルから眺むクワンデ。
絶景はまだまだ続きます。

ヒマラヤ山脈を巡る雲の上の13日間。「ルクラからパグディンへ」画像集編

2011年10月17日

時には静かに画像のみをと思い、コメントを付けません。
ルクラからパグディンまでの画像をどうぞ。

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ルクラからパグディンまでの光景でした。