D I R T の期間限定ショップで
COMPASS ROSEのピアス
あれがあったら買おうと思っていたけど
お店に出てなくて
スタッフさんに聞いたら「もう売り切れました」
とのお話だった。
なのに再開したオンラインショップ見たらまだある。
ショップにはアクセサリー類何もなかった。
あの5万円のチャームもなかった。
置けばよかったのに。
あれひとつで5万円の壁越えられるじゃん。
残念だ。
あれば買ったのに……ピアス。
2つ買いたかった。
もう買わないけど。
(自分に言い聞かせ)
明日から猫が人間を被るんですか。
このところプロモーションが
おもしろ路線なのはどうしてなんだろ。
いや、面白ければいいんだけど
思いっきりすべる時あるから。
これとか全く意味わからなかった/(^0^)\
(ё)
「DIR EN GREY」4・25発売新曲でマイケルさんら担当大物エンジニア起用
人気ロック・グループ「DIR EN GREY」が25日に発売する新曲「人間を被る」のマスタリング・エンジニアに、故マイケル・ジャクソンさんやマドンナ、エミネムなどを担当してきた米国のブライアン・ガードナー氏を起用していることが分かった。
ガードナー氏の抜てきについて、制作関係者は「より個性的で明快なロック・サウンドを届けたかった」と説明。仕上がりについては「今までにはない、LOW感(重低音)の押し出しで再現されたグルーヴと叙情性の融合には、シンプルがゆえの深みがある」という。
また、ガードナー氏の他にも、英ロックバンド「BMTH」や「ワン・オク・ロック」などを手がけてきた英エンジニア、ダン・ランカスター氏も参加し、これまで以上にワールドワイドなセールスを重視した新曲に仕上げている。
DIR EN GREYは「世の中の矛盾や人のエゴから発生するあらゆる痛みを世に伝える」ことをコンセプトに1997年に結成した5人組。インディーズ時代からコンサート中心の活動を続け、ビジュアル系ロックの雄として圧倒的な人気を誇る。
デビュー以来、リリースするシングル、アルバムは全てオリコン・チャートでベスト10入り。2006年以降は活動の範囲を世界に広げ、アジアはもちろん全米やヨーロッパなどでも活動を展開しており、英国の老舗ロック誌「KERRANG!」では表紙にボーカルの“京”が日本人アーティストとして初めて登場し、大きな話題を呼んだ。また、米ビルボード誌では「異色の日本人ロック・グループ」として異例の大特集が組まれたこともある。
「米国では、日本のメタル系バンドが注目を集めていて、日本のロックグループの中では圧倒的な人気を誇っているDIR EN GREYとビルボード・チャート入りしたアイドル系のBABYMETALが話題を集めている」とは現地の音楽関係者だ。
デビュー21年目を迎えたDIR EN GREYが「CD以外にもデジタル配信でも全世界に発売していく。彼らの音楽活動に対しては世界から注目が集まっている」(関係者)ことから、作品のクオリティーをこれまで以上に重視。そこでガードナー氏らの起用となったわけだ。
なお、猫ひろしを起用しての宣伝展開も今週から予定している。