まぁ(ё)と申します。
よろしくお願いします。
(ё)
生きている私たちは
毎日を淡々と暮らしていく
立ち止まりたくて も
時は過ぎていく
今日が終われば次の日へ
流れは止まらない
いつも通りでいることが
自分のできることだ
まぁ(ё)と申します。
よろしくお願いします。
(ё)
生きている私たちは
毎日を淡々と暮らしていく
立ち止まりたくて も
時は過ぎていく
今日が終われば次の日へ
流れは止まらない
いつも通りでいることが
自分のできることだ
ニコ生 MORTAL DOWNER発売記念
メンバー全員集合!
見ました。
京さんめっちゃ笑ってた。
だうなーだうなー(笑)
そ! し! て!
ジャケットデザインは
ロケだった!!!
AIじゃなかった(涙)
からの、急いで帰宅でしんやさん生配信。
MORTAL DOWNERの宣伝w
皆さんMORTAL DOWNERクイズ
もう答えられるの
凄すぎる。
(ё)
【MEDIA情報】
— DIR EN GREY (@DIRENGREY_JP) April 22, 2026
💻📱4月24日(金) 21:00〜生放送
DIR EN GREY『MORTAL DOWNER』アルバム発売記念特番
🗣メンバー生出演https://t.co/dIPXial0oV#DIRENGREY #MORTALDOWNER
🕘本日24(金)21:00~
— ニコニコ生放送【ニコ生公式】 (@nicolive_PR) April 24, 2026
⠀
/
⠀DIR EN GREYメンバー全員生出演
⠀『MORTAL DOWNER』発売記念特番🔥
\
⠀
アルバム制作の裏側や制作秘話を徹底トーク…!
⠀
▼視聴はこちらhttps://t.co/zmHKOcdP1F
⠀
☑前半無料/後半プレミアム限定
☑タイムシフト30日間視聴可能
⠀#DIRENGREY #MORTALDOWNER
「MOBS」のMusic Clip (Promotion Edit Ver.)も流します。
— 薫 (@kaorugeee) April 24, 2026
痛いの観るの嫌な人は薄目で。 https://t.co/I29L91tcNk
— Toshiya (@OfficialToshiya) April 24, 2026
本日のYouTubeは23:30頃から生配信の予定です🎙️https://t.co/S4Ab0fzos7 pic.twitter.com/hI3oe0oQ8d
— Shinya/DIR EN GREY/SERAPH (@224_Shinya) April 24, 2026
ニコ生ありがとうございました。
— 京 (@kyo_official) April 24, 2026
今週、来週は天気があまり良くないので、低気圧にお気を付け下さい。
それではTOURであ、
京
昨晩はニコ生ご視聴ありがとうございました。
— Toshiya (@OfficialToshiya) April 25, 2026
良い週末をお過ごしください。
次は岡山で。 pic.twitter.com/ng1FnQEfcX
2026.04.23(木) • 神奈川県
KT Zepp Yokohama
開場 17:45 / 開演 18:30
VIP (1F前方スタンディング)
Exclusive (2F指定席)
一般スタンディング
一般後方席(2F後方指定席)
自分の日記。
ステージ上のことは書いてません。
今日は横浜。
天候は雨。
前回も横浜は雨だった。
しかも前回は小雨だったけど
この日は本降りで
傘なしでは待っていられないほど。
DIR EN GREYのライブに行くようになってから
初めて傘を差しながら開場を待った。
(スタンディングで)
折りたたみ傘を腰にぶら下げて見る覚悟だったけど
入り口ホールに傘置き場が設けられていたので
無くなっても自己責任と
そこへ置いて行った。
やっぱり置いていってよかった。
身軽。
雨だったからか呼び込み速くて
ちょっと出遅れた。
いざ、入場。
この日は始まるまで押しがなく
暗転してSEの始まっても押しがなく
動かなかった。
お友達さんが見やすい方に入れてくれた。
いつもありがとう(涙)
バックスクリーンに映し出される
ジャケットデザインの中にもあるこれ
これってなんなの?まだわかんない?って
能天気にお友達さんに聞いたところ
「MORTAL DOWNER」って真顔で言われました。
ほんまや!
(時計回りに読める)
からの、(からの?)
メンバー登場。
歩いていくメンバーの頭しか見えない。
(通常運転)
しんやさん、白い
Dieさん、手を広げて歓声を浴びて歩いていく
Toshiyaさん!!!白い。白い!?
今までアー写の黒の衣装だったようなのに(ご本人の投稿&お友達さん情報より)今日は白い。
ライブ全編通してチラチラ見えたのを総合すると
ツイードっぽい白くて短いジャケット(王子様風)肩から後ろにピラピラしたものがあると思ったらどうやらネクタイのようなものが邪魔で後ろにやってたらしい。
パンツは同じく白いツイードっぽいもの。点々と黒い柄 腰あたりに切替あり黒いパイピング。
どうやらロングブーツを履いていたようだけど確認できず。
あんなにとしやさん暴れていたのに、なぜ見えてない!(低身長を恨め)メイクはキズメイク肉眼で確認できるくらいハッキリ鼻の上、口の横見える~わ~わわ~。
薫さんは、キラキラ光る素材の長めジャケットに言葉では表現できない柄と形のブラウス。そう!ブラウス。髪はツーブロック通り過ぎてもう少しでラーメンマンになるくらい髪領域が小さくなっており、束ねて毛先がパイナップルみたいに正面向いてる。
京さんは前ツアーのときスキンヘッドにエクステくっつけていたのに、なんと髪が伸びて金髪になっていた。無造作(に見える)ヘアーにすっぴん。衣装の記憶が全くございません。ちらりと見えたはずだけど。
SEのISOLATIONが終わって
イントロ始まったら押し来たー。
やっぱり押すよね。
灰燼に帰す。
ドッドドッドッドッドドッド
めっちゃ腹に来る~。
京さんがマイクスタンドを
両手で重量挙げのごとく掲げたり
片手で掲げたり。
揺れる電車の中で書いたメモ。
(絵のクオリティーについて言うのはやめてください 涙)
ホゥッ、ホゥッ
そのうちポニョポニョの方も言いたい。
(歌詞わかってない)
蜿蜒、こんな難しい曲前回知らずに見てたのか。
めっちゃかっこいいな。
からの、Unraveling
バックスクリーンにはMV。
としやさんは元気に反復横跳び&腰を落としてくるくる回ってる。
Discard 腹に来る~(MORTAL曲2回目)
バックスクリーンに縦に「何故か」とか「嬉しい」とか
歌詞が出てきた。
で、鱗のイントロでフロアが一瞬ざわっとする(来たな的な)
で自動ヘドバンの波に飲まれ
ドラムソロからのデビルインミーでぶちあがったところに
カムイだーーーーーー!
やっとだ、聴きたかった。
イントロ部分、薫さんがギターで鳴らしてる。
薫さん前にアコースティックギター。
Dieさんのみたいにスタンドにセットされてる。
バックスクリーンには
狼のような動物から肌が土のようにひび割れた人間のようなものが
何かの施しを受けている。
その肌のような干上がった土地。
PHALARISのようなAIっぽい女性がパラパラと変わっていくあれ(どれ)もあり。
燃える遊園地。
後半には初めに出てきたオオカミとひび割れ人間がアニメのように。
としやさんは自分のパート終わったら
黒いキラーベースを片手で高々と持ち上げてた。
まだ曲は続いており結構長い間だったけど
全然腕プルプルしてなかった、凄い。
曲の方はとても荘厳でフロアはじっと見つめている。
曲が終わっても
歓声はもちろん拍手さえ起きず静まり返った。
そして、その雰囲気のままBloodline。
ドラムとベースが導いていく世界。
下手側から風車を思わせるように
優しくくるくると回る照明。
絶対見ようと思っていたドラム部分。
ドラムにスポットライトが左右から当たって
ドラムセットが光り輝いているけど
しんやさん、前かがみになり頭頂部しか見えない!
けど、その姿もその後もドラムカッコ良かった。
その隣でとしやさんが意外と暇そう(笑)
なんて思っているうちにあっけなく終わってしまった。
曲短い。
からのThere's nothing elseで飛びまくってたら
横からどん!と押され
ポーンと二人分くらい下手へ飛ばされた、ら
さっきよりとしやさん見えるようになった。(とは言えチラチラだけど)
ありがとう、ぶつかって来た方。
途中で音が止まるところ
あの時としやさんはステージ前の方に来ていて
だるまさんが転んだみたいに一瞬止まって
フロア見てニヤリとしてた!
demandのとしやさんのいいとこ(どこ)は
ちゃんと見ることも聴くこともできた。
かっこいい!
人間を被るでとしやさんのコーラスに拳を上げ
自動ヘドバンの波に飲まれました。
最高。
朧ではイントロのテトンテトンテトンテトンを(テトンテトン?)
薫さんがギターで弾いてた。
バックスクリーンには真っ赤な血の川。
京さんは赤いレーザーで作った円錐の籠の中。
としやさんはベースのない間
ヘッドを引き寄せ顔を隠すようにしている(美しい)
そして、今回前評判の凄かったMOBS
怪しい導入からのはじめのベースの2音がめっちゃ効いてる。
その後もどっどどーって心地いい。
緑のレーザーが何本も舞台前に格子状に揺れている
バックスクリーンには噂のMV
赤ちゃんとお母さんにMORTAL DOWNERの刻印入りの
麻布がかぶせられる。
赤ちゃんは泣いていて麻袋をかぶせられるときに
可愛そうと思ったのか向かって左上の人が
赤ちゃんのほっぺ当たりトンってしてあげてた。
あれはついやっちゃったんだと思う。
京さんは歌い終わるとさっさと帰って行った。
これは今までもそうだったので驚かないけど
なんと楽器隊も自分のパートが終わったら
さっさと帰って行き
最後同期されている音だけが鳴っていて
フロアは置いてきぼり。
曲が終わると拍手が起きたけど
喝采のというより、終わってしまった…という感じだった。
でも、ツアー3日目で毎回MOBSで本編終っているようなので
これを体験している人はたくさんいるはずなのに
こんなに会場全体を緊張させられるの凄すぎない?
あっけにとられた感じで一瞬の間が開き
アンコールが始まった。
結構がんばってアンコール言い続け
やっと出て来てくれた。
しんやさん、ツアーTカスタム
Dieさん、赤いノースリーブひらひら
Toshiyaさん、柄の前ボタンシャツ、ジャケット脱いだだけかも。
薫さん、言葉で表現できないブラウス、ジャケット脱いだだけ。
京さん、白いタンクトップ!それに金髪なの。その昔見たような!若い!!髭!
で、赫
懐春をやると聞いていたので
「春よ私を~」で春ね、懐春ってこんなだったっけとか頓珍漢な事を考えてたら終わった。
赫だよ。
ベース、めっちゃよかった。
としやさんはあの長い腕をぐるんとまわす。
からの、CLEVER SLEAZOIDとDIFFERENT SENSEで
もう、ギューギューのぐちゃぐちゃ。
DIFFERENT SENSEの映像はだいぶ変わっていた。
一瞬バックスクリーンが真っ白で
でっかい日の丸になったのが印象的だった。
その赤い丸からタコの足がいっぱい出てきたり
AIっぽい映像が多かったかな。
京さんの「生きてんのか」「じゃ、死ねるよな」って煽っている時に
としやさんが前に歩いて来ながら右手親指で首切り!
最後は、T.D.F.F.
としやさんのあのいいところは
ちゃんと下手でやってくれた!!!!
近い!!近い!!
がっごいいーーーーー!!
ギャーーー!!
で終わった。
ギャーと思ってたら終わった。
良い終わり(笑)
ポイポイタイムでは
としやさんのピック投げはVIP優先。
普通に投げてくれたのは枚数も少なく
今日取れた人は物凄い幸運だ。
薫さんはペットボトルの水を1本
ギューッと絞ってかけてくれたけど
自分の後ろの人達にボトボトボトーっとかかって
私はポツンくらいしかかからなかった。
残念。
というか、今回薫さんしか水撒いてくれなかった。
しかも1本だけ。
上手の様子は分からないけど。
あと、Dieさん、薫さんはタオルも投げてくれたけど
(Dieさんのタオルは上手後方まで届いており、おおおーという歓声あり)
とてもさっぱりしていて
メンバーの中では、まだまだな感じなのかな。
でもライブはめっちゃ楽しかったYO。
最後まで残ってくれたのはDieさんで
最後下手にも顔見せに来てくれた。
赤いくて長い錦鯉みたいな模様でお胸ぴっちりの衣装を
ひらひらと翻してる。
帰る時、なんと親指立てて「グッド」してくれて
両手を合わせたかと思ったら
その親指あたりにチュッってしたーー!
せんせー!Dieさんは、チュッてしました――!
バイバイして帰って行きましたーー。
下手ふたりを見慣れていると
Dieさんのゴージャスさにびっくりする。
びっくりしているうちに帰ってしまった。
おわったー。
ライブが終わってしまった。
インタビューでDieさんがびっくりするって言ってた
京さんのマイク、ゴンッ!も2回くらいあった。
としやさんは何度か左胸に手を当てて
うつむく姿あり
とても絵になっていた……。
鱗の時かなメンバーがバックスクリーンに大映しになってて
京さんが左手で髪をかきあげたり耳にかけたりしてた。
すっぴんに髭でそれでしょ。
SEXYさMAXだったわわわわ。
前回ほぼ見えずだったので(でも楽しかったけど)
今回はステージ見たかった。
その願い叶って嬉しかった。
MORTAL DOWNER曲は恐れていたけど
ただただ楽しめた。
その新しい曲たちはもちろんだけど
「カムイ」を堪能した。
没入感が凄い!
ライブをたくさん行くうちに
見えてくる景色がたくさんあるし
記憶も定着しやすい。
あと1本しか行けないの残念すぎる。
もっと行きたいけど
ここで欲張らず行けるライブを大切に。
早く次のライブ行きたいけど
次で最後か。
キィーーーー。
愛と感謝
まぁ(ё)
としやさんキズメイク(濃いめ)で
白い衣装だった。
メイクが肉眼で確認できる場所に行けた!
ありがとうお友達さん!
![]()
MORTAL DOWNERバンドル付属のTシャツに
ミスプリントがあったというメールが来た。
私はバンドル注文していない。
ということはa knot全員に送っているのか。
なぜ全員に間違ったことを宣伝するようなことするんだろう。
注文した人だけでよさそうなのに。
注文してくれた人だけにするより
早くお知らせする方を選んだのかな。
いや、しかし。
そのデザイン間違えたばっかりに
デザイン間違えたものと
正規品と
倍の枚数作ることになった。
えらいこっちゃやで。
(ё)