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趣味の事とかを気が向いたら更新していきます!!
よろしく~





何もない
誰もいない

どうしようもない
どうにもならない

僕の空は無色トウメイ...


湧き出てくる人々矛盾
溢れ返る不要な感情

「何もいらない 誰もいらない」


産まれ堕ちる人々崩壊
消えてなくなる言葉と文字

「どうしようもない どうにもならない」


誰も僕の声を聞いてない
そもそも音になってない
何も意味を成してない
初めの一歩それは「零」


突然出てくる風景「哀れ」
僕を支配している不用な愛

「何もいらない 誰もいらない」

死んだら終わり僕たち相失(そうしつ)
「何もなかった」1言 声犠(せいぎ)

「どうしようもない どうにもならない」

誰も自分の声を聞いてない
そもそも音にできてない
何の言葉も受け入れない
1人の世界それは「零」


声を出せ
声を聞け

意味を探せ
理由を探せ

零からイチへ
道は目の前


誰も僕の声を聞いてない
そもそも音になってない
何の意味もなしてない
初めの1歩それは「零」
残り死ぬまでそれは「零」??





僕は耳を澄ませて
風を探していた

君から流れる風は
僕には向かってないと
知ってしまったその時から僕は...

知りたくなかった真実(こと)
知ろうとしなかった僕

君に向かうあの風と
君が送るあの風は

僕には返られないから
風を探すのをやめようか...?

ねぇ君が笑ってる
誰に向けての笑顔なの?
ねぇ君が泣いている
誰のために泣いてるの?


変えられない真実(こと)
変わることのない真実(こと)

その狭間で僕は
君のために泣いてもいいの?
君のために叫んでいいの?

青い 空が 僕を 見下ろす
風が 僕を 呼んでる
君は 今 どこにいる?

ねぇ君が怒ってる
誰に向けての怒りなの?
ねぇ君が歌ってる
誰のために歌ってるの?

それは僕じゃない誰かのための歌だって
知ってしまったその時から
言えなくなった「君が好き」



「手が届きそう」って星を掴む仕草
真夜中の光に包まれているようだった。

何光年も前の光を見ている僕ら
全てが一つになっていくみたいだった。

君を見てる僕を見てくれる
君の存在が僕の夜に星を与えてくれる。

足元見えないくらい 暗い暗い夜だって
君がいるだけで、先を見て歩ける。
星の光が僕たちを見守ってくれてるから
ずっと2人で星の数だけ笑おう。


散らばる星座の楽園に行こう
たくさんの星たちが笑っているようだった。

ふわふわした月の光に触れよう
キラキラした君がすごく愛しくなった。

君を見てる僕を見てくれる
君の存在が僕の夜に星を与えてくれる。

目の前見えないくらい 暗い暗い闇だって
君がいるだけで胸を張って歩ける。
月の光が僕たちを見守ってくれてるから
ずっと2人で夜の数だけ笑おう。

日が沈む時いつも不安になるけど
君が大丈夫って笑うから

目の前見えないくらい 暗い暗い闇だって
君がいるだけで胸を張って歩ける。
月の光が僕たちを見守ってくれてるから
ずっと2人で夜の数だけ笑おう。