2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

この写真は、ちょうど1年前の10月3日の朝の写真です。
 
この日の夕方5時半に亡くなりましたえーん
 
朝食は大好きなウインナーを3本も食べてくれました。
 
 久々にたっぷり食べてホッとしたのですが、
 
それが悪かったのかも?
 
腹水も溜まっていたので、
 
食事をすることで心臓を圧迫してししまったのかも 後悔がありますが、
 
長期間辛い状態を続けるのもかわいそうなので、
 
それで良かったのかもと、考えています。
 
元気そうでしたので、夕方1時間ほど出かけた時にも
 
玄関で立ち上がって見送ってくれました。
 
その時、一緒に連れて行けばよかったえーんえーん
 
 
このころは腹水が溜まって週に1~2回病院で水を抜いていました。
 
病院が休診日でなければ連れて行きたかったのですが、
 
前日には、まだ2日は大丈夫そうでしたので病院に行きませんでした。
 
それは、1度腹水を抜くときに立ち会ったのですが、針を刺す時に
 
痛そうにビクッとしていたので、出来るだけ間隔は開けたかったのです。
 
後悔ばかり。。。。
 
 
今は愛犬からプレゼントされた時間に自分の身体のために使っています。
 
亡くなる前から始めていた睡眠時無呼吸症候群のCPAP治療が
 
なかなか効果が出ないので、いろいろ試していました。
 
アレルギーの薬を調整もしたのですが、昼間の眠気との戦いでした。
 
愛犬がいた頃にはこんなに寝ていたら散歩に行けませんでした。
 
一周忌なので祭壇のお花を追加しました。

 
供え物は
 
好きだったマックポテト(あげる時には水ですすいでいました)
 
ダイエット用ですが良く食べていた湯がいたキャベツ
 
最後に食べたボイルしたウインナー(商品は違います)
 
食べさせた記憶はないけど食べると思うチキンナゲット
 
などを並べました。
 

食いしん坊だったので元気な時なら一気に食べていたと思います。

 
 
キャベツのボイルはなくなる数日前まであげていましたが、
 
亡くなってから数回しか作っていない気がします。

 

久々に作って懐かしいけど、やっぱり寂しいです。ショボーン

 

 

愛犬のためにもそろそろ気持ちを切り替えようと思います。

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

この写真は、ほぼ1年前にリビングでぐったりしているときの写真です。

 

 
亡くなる数日前なので辛かったのでしょうね。えーん
 
もうすぐ、愛犬の命日ですが、葬儀の際にオプションでDNA保管サービスを利用しました。
 
DNAを保管したところで愛犬が生き返るわけではないのは分かっていますが
 
この世に生きていた証拠を残したかったのです。ショボーン
 
そのDNA保管サービスの更新通知が来ました。
 
今回は更新しようと思っていましたが、オプションで愛犬のルーツを調べるサービスがありました。
 
3世代前までの犬種が分かるようです。
 
葬儀の際には紹介されました。
 
ペットショップで、愛犬はトイプードルとヨークシャーテリアのMIX犬と聞いていたし、亡くなってから調べても意味ないかな?
 
と思って申し込みませんでした。
 
その際に今回しか選択できないと聞いていたので、2度と分からないと諦めました。
 
しかし、今回でも出来るならと調べてみることにしました。
 
血統書があるわけではないので、ブリーダーの虚偽や思い違いもあるのではないかとも思っています。
 
それに小さい頃には、「シュナウザーですか?」と聞かれることも多かったです。
 
気になっていました。その疑問を最初に命日に判明させたいです。
 
結果が来るのを楽しみにしています。
 
●写真の追加
 
下の写真の1枚目は我が家に来た頃です。2枚目は2歳くらいかな?
 
最初は黒のトイプードルにちょっと白が混ざっている感じでしたが
 
頭部が白っぽくなり徐々に広がっていきました。
 
結局、大き目でたれ耳のヨークシャテリアって感じになってしまいました。ニコニコ
 
愛犬には沢山楽しませてもらいました。
 

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 
この写真は、ちょうど1年前に妻の実家に行った際に義母に撮ってもらった写真です。
 
これが生前の最後の一緒に写真です。
 
妻はスマホは持っているものの写真の撮り方が分かりません。
 
アプリを起動して、ここを押すと準備しないと撮れません。
 
また、どちらかというと妻は一緒に写りたいタイプなので、自分と映っている写真は少ないです。
 
毎日、朝晩、散歩をさせていても、頻繁にマーキングをするので、自分で撮るのは難しいです。
 
でも、妻の実家に一緒に行った際には、良く一緒に写真を撮ってくれたので、良い記念になりました。
 
このあと一緒に撮れたのは、亡くなった当日、棺の横に横になって撮りました。
 
後になって、写真を一杯撮っておけば良かったなあと、
 
今でも後悔していますが、後の祭りです。
 
まだ愛犬と暮らしている方は、沢山写真を残してあげてくださいね。