2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

愛犬が具合が悪くなって、かかりつけの動物病院では対応できないとのことで

半年ほど大学付属の動物病院に通っていました。

 

普通では、3カ月から半年と余命宣告されて、半年は頑張ってくれましたが

 

悲しいことにお別れとなりました。

 

愛犬の身体は、研究のためとのころで献体してました。

 

愛犬の死が無駄にならないようにとの願いからです。

 

それで、その大学の動物病院に行くことはないので感謝を伝えてお別れをしました。

 

 

我が家には子供が世話している猫がいますが、子供以外にはあまり懐いていなくて

 

寂しい日々を暮らしています。

 

子供が熱望していた犬のお世話でギブアップしたので、そのリベンジを兼ねて、この猫には、子供以外はあまり関わらないようにしていたためです。

 

 

その猫が、昨日、頭を今までとは異なるような動きで痙攣のような動きをしたとのことで、子供が心配になり、急遽かかりつけ医へ診察に行きました。

 

診察では脳の可能性もあるので、検査した方が良いとの事でした。

 

ただ、その病院ではCTはあるのですが、MRIの方が詳しい診断ができるので、他の病院を紹介されました。

 

それが、愛犬がお世話になった大学の動物病院です。

 

もう行くことはないと思っていた、あの病院に再び行くとは。。。。。

 

今回は大事ではないことを祈るだけです。

 

 

 

 


 

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

愛犬を亡くしてから、あちこちの保護犬の譲渡会にお邪魔しています。


始めは次の子を迎えたいという気持ちもありましたが、家族からの指摘もありましたが、現状を考えると難しいので、諦めました。


そのため譲渡会に行く理由がなくなったものの、犬好きの妻が行きたいと言うので、ドッグカフェに行くような感覚で続けてお邪魔しています。


妻の気に入ったワンちゃんが出来て、そのワンちゃんが参加する譲渡会にはほとんど行っています。


ところがその譲渡会がある数日前に体調を崩して、体温が37度を超えて、ダウンしました。


直ぐに病院で検査したところ、インフルエンザてもコロナでも無いとのことで、ホッとしました。


ても、辛いのは同じで、最低限の事だけして、4日間はほとんど寝込みました。


おかげで楽しみにしていたのに譲渡会は行けませんでした😞


仕事も徐々に始めたある日


用事があって車で出かけた際、見覚えのある姿が、、、、


亡くなった愛家は犬見知りで、なかなかお友達がいないのですが、唯一触れ合うことのできるワンちゃんがいました。


その子も病気で頑張っていましたが、愛犬が亡くなって3ヶ月後に亡くなりました。


飼い主の方とは年齢も近く、お互いに次の子は無理と言う事になり、会うたびに励まし合っていました。


ところが、先日見かけた時には、ワンちゃんを連れていて、びっくり


車でしたので、直線確認出来ませんでしたが、そのワンちゃんは前のこに似ていたので、おそらく本人です


やっぱり、次の子を迎えたようです。

 

羨ましい気持ちもありますが、やっぱり悲しいなあ


いろいろ問題のある家庭なので、我慢しなきゃ

 

 

 


 

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

愛犬を亡くして2回目のお正月です。

 

年末の大掃除で愛犬のつかっていたものがいろいろ目につきました。

 

浴室のシャンプー、水遊び用のペットボトル、

 

シャンプー後の身体ふき用の手にはめるタオル、など、、、、

 

それ以外にも、衣装ケース2つに残っています。

 

もう犬を迎えるのは難しくなってきたので、諦めています。

 

それでも、やっぱり捨てられない


といって、新しいワンちゃんを迎えたところで、

 

愛犬の代わりにはならないショボーン

 

 

何度かブログにも書いていますが、私の事を考えて逝ってしまったような

 

愛犬が亡くなる数カ月前から、無呼吸症候群のCPAPを使い始めていますが

 

昼間の眠気が思ったほど改善していませんでした。

 

愛犬が亡くなってから、悲しさを紛らわすように、病院通いしています。

 

そのおかげか、アレルギーの薬や高血圧の薬の影響が判明しました。

 

あのまま愛犬が一番と自分の事を後回しにしていたら、

 

もっと酷くなり、大変なことになっていたかも

 

そのことに愛犬は気が付いていたのかも

 

と妄想しています。

 

 

愛犬の写真は少ないのですが、唯一面白いポーズの写真です。

 

 

こちらは、ChatGPTさんに作ってもらいました。

threadsで知り合った方にスクリプトを頂きました。

 

愛犬がいる時にこんなに雪が降った記憶はないし、

マフラーは嫌がりそう