2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

今日は、今の家を新築して引渡し日からちょうど14年です。

 

前にも書きましたが、愛犬を迎えたのは銀行で住宅ローンを断られたため

 

家がだめなら動物を迎えたいと考えたこともあります。

 

家族の条件の合った犬だったので、もう迎えるしかないという感じでした。

 

引き渡し日は愛犬は、まだ1歳でして。

 

喜んで家の中を探検していました。

 

それまでの家はほんと昭和の家という言葉がピッタリの家でした。

 

仮住まいはアパートだったものの賃貸なので壁紙とかは綺麗なので気持ちよく暮らせました。

 

そして、新築の家

 

愛犬と、いろいろな家で暮らすことが出来て良かったです。

 

裏庭は小さめのドックランくらいの幅があるので、家の周りをよく走っていました。

 

思い返せばこの家での思い出の殆どが愛犬と一緒だったので、

 

愛犬のいない記念日は寂しいなあ。

 

 

 

 


 

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

愛犬が亡くなる前にかかりつけ医では難しいので、大学付属の動物病院を紹介されて半年ほど通院していました。

 

先日、我が家の猫が痙攣のような行動をしたので、かかりつけ医に相談したら、ここにはCTはあるのですが

 

脳の場合はCTではなく、MRIの方が良いので、愛犬がお世話になった大学の動物病院の診察を受けました。

 

予約のため1ヶ月ほど待たされました。

 

最初に血液検査とレントゲンを撮り、主治医の話では

 

「精密検査したほうが良いというような感じではないです」とのことでした。

 

「心配ならCTでもMRIでもしましょうか」と言われたので、CTだけ撮ってもらいました。

 

結果、「CTでは疑うような箇所はない」です。

 

しばらく様子を見たいて良いのではないかとのことでした。

 

ほっとしました。

 

愛犬のときは、悪化するまで気にしないでいたので、子供がお世話している猫なので

 

後悔させたくないとの思いがあったので、良かったです。

 

猫の写真は載せませんので、愛犬の写真をつけておきます

 

 

 


 

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

昨日は、愛犬の16回目の誕生日でした。

 

生きていれば、16歳です。

 

やっぱり、愛犬のために何か買ってあげたいと思ったので

 

この子は、なんでも食べる子でしたが、亡くなる前の3カ月くらいは

 

食も細くなり、好き嫌いというか食べたいと思うものが少なくなって

 

いろいろなおやつを試しました。

 

その時に診て頂いた獣医師に、「ジビエが良いです」と言われて

 

イノシシ、鹿、馬など試して、結局すべて食べたのですが

 

最初に食べたのが鹿でした。

 

その思いもあり、サイコロ状の鹿肉を購入して、お骨のそばに置きました。

 

目には見えないけど近くにいるような気がすることもあり、喜んでくれたかな。

 

この鹿肉のおやつは今度譲渡会に持っていこうかな?

 

嫌がられるかもしれないけど、食べてくれると嬉しいなあ