2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

 

 

 

昨年、愛犬が亡くなってから、寂しく暮らしていましたが、

 

亡くなった際に、愛犬のDNAの保管サービスを利用しました。

 

1年経って、保管の継続をする際にDNAの鑑定が出来るとの事で申し込みました。

 

1か月ほどかかりましたが、先日その結果が届きました。

 

結果は、

 

ヨークシャテリア 43.5%

トイプードル   36.8%

 

ヨークシャテリアとトイプードルのMIX犬と聞いていたので、

 

そのままの結果だったので面白味見ないなあ

 

でも、合計しても100%にならないので、問い合わせてみたところ

 

衝撃的な事実が

 

純血種同士のMIXの場合は、双方とも45%以上になることが多いそうです。

 

そのため、両親とも純血種でなかった可能性があるようです。

 

純血種のMIXではないのなら、単なる雑種えーん

 

確かに、ペットショップで迎えた際には、両親の血統書を見せてもらったわけではないのであり得ます。

 

騙された気分です。

 

その店舗はすでに無くなっているので文句も言えません。

 

それでも大切にした愛犬なので雑種でも問題なしです。

 

小さいころシュナウザーと間違えられることが多かったのですが、その血はなさそうです。

 

確率は低いようですが、アイリッシュセッターとマルチーズが検出されたようです。

 

マルチーズは分かりませんが、アイリッシュセッター?

 

大きめの犬ですね。

 

愛犬も2種のMIXとは言っても、一時は10Kgを越えていたことがありました。

 

太り過ぎと指摘されていましたが、体型から理想体重は7.5Kgとのことで

 

トイプードルとしても重い!

 

大型犬の血が流れていたとなると、そのせいだったのかも

 


 
愛犬が亡くなって1年、久々に楽しませていただきました。
 
 
 

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

 

昨年、愛犬が亡くなってから、気配を感じたり、

 

足踏みしているときにカタカタ音がするなど何度か聞こえてきましたが、

 

悲しいことに、夢には出てきてくれませんでした。ショボーン

 

それが2日続けて夢に出てきてくれました。ニコニコ

 

最初は、愛犬がいて、近寄ったら、何か調子悪そうなので、

 

病院に行かないといけないね。

 

と考えていたら、

 

あれ、保険解約しちゃったよね?

 

と思ったら、愛犬の夢は終わってしまいました。

 

 

二日目は、大勢で集まっているときに、愛犬がベッドで辛そうに寝ていて、

 

「かなり辛そうだな」

 

「そろそろかな?」

 

なんて考えていたのですが、ご褒美のおやつを持っていったら、

 

顔を上げて、美味しそうに食べてくれました。

 

ホッとしたところで終わりました。

 

 

理解されないかも知れませんが、凄い嬉しいです。

 

なんとなく、見るたびに時間を遡っているような感じなので、

 

これから、走り回る元気な姿も見れるのではないかと期待しています。

 

 
亡くなった愛犬の事ばかり考えて、落ち込んでいても愛犬にも心配させると思って
 
昔やっていた趣味を、再開しました。
 
久しぶりなので結構はまってしまっていました。
 
仕事の空き時間にもやっていたりてへぺろ
 
逆に愛犬が自分の事を忘れないでと言っているのかも?
 
これらも夢を通して気持ちを伝えてくれると良いなあ

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

 

 

この写真は、1年前の10月5日の葬儀の写真です。
 
もう少し一緒にいたかったのですが、斎場の日程もあってこの日になりました。
 
この日を最後に愛犬の身体も無くなり、遺骨になりました

棺には大好きだったおやつや
 
亡くなる日の朝に沢山食べたウインナーを入れました。
 
未開封のおやつは近所の犬友にプレゼントしました。
 
うちのコは、人見知り、犬見知りをするので、あまり犬友はいないのですが
 
唯一、ちょっと触れ合えるワンちゃんでした。
 
このワンちゃんも病気があり、余命宣告もされ、2か月後には旅立ってしまいました。
 
この時は、犬のいない生活がどうなるのか不安でしかありませんでした。

 
直後は犬のいない生活が辛くて、次の子を迎えようとも考えていました。
 
年齢的に子犬は難しいけど、シニアの保護犬ならと考えた時期もあります。
 
今の家庭環境を考えて難しいので諦めました。
 
愛犬のためにもそろそろ気持ちを切り替えようと思います。