1月に思うこと

1月になって思うことと言えば

 

今の家を建て替えたときから新年は愛犬と一緒でした。

 

初日の出も一緒に見に行きました。

 

親戚の家も一緒に行きました。

 

でも、今年はいない。ショボーン

 

やっぱり寂しいえーん

 

 

 

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2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

亡くなった愛犬は散歩のときには自分で道を決めるタイプでした。

 

それというのも、元々は自分が先頭を歩いて散歩するようにしていました。

 

当時のしつけ本には飼い主の立場を認識させるためにリーダーウォークを進めていたからです。

 

でも、雨や雪の日、暑さや寒さの厳しい時は散歩をお休みしていたのですが

 

それが癖になり散歩に行かなくなりました。

 

それでも食欲は変わらなかったので、肥満になってしまいました。

 

瘦せるために、無理に歩かせるのは良くないから、好きなように歩かせるのが良いとのことで

 

自由に歩かせる散歩に変えました。

 

痩せてきたときに、以前のようなリーダーウォークでの散歩を試みました。

 

数日で散歩を嫌がるようになったので、自由に歩く散歩に戻し、そのままに定着してしまいました。照れ

 

そうすると、自分の知らない道にも入っていくため、Googleマップで確認したこともありました。

 

今、住んでいるところは子供のころから住んでいるところなので、昔歩いたところは知っているものの

 

車を使うようになってからは、建物が変わっていて判断しにくい場所もあり、

 

新しくできた路地など未知です。

 

犬の散歩ですと、手が埋まっていてスマホを操作するのが面倒な時もあるので

 

子供のころの記憶を思い出したり、

 

太陽の位置で方向を確認していました。

 

古典的ですね。てへぺろ

 

でも、愛犬のおかけで、近所の道を細かく覚えることが出来ました。

 

車で移動するときも抜け道に使ったりしているので、良かったです。

 

小さなことですが、愛犬に感謝しています。ニコニコ

 

他にも愛犬の思い出を書いています。

 

愛犬が亡くなってしまいました。

愛犬の思い出① 迎えるまでの長い道のり

愛犬の思い出② しつけ担当の交代

愛犬の思い出③ 去勢手術

愛犬の思い出④ 誤飲のための緊急手術

愛犬の思い出⑤ 脱臼の手術

愛犬の思い出⑥ 脂肪種の摘出手術

愛犬の思い出⑦ 犬の保険について

愛犬の思い出⑧ ドライブ好きに

愛犬の思い出⑨ 初めての旅行

愛犬の思い出⑩ 大変だった京都旅行

愛犬の思い出⑪ 愛犬のアレルギ

愛犬の思い出⑫ 献体結果の報告

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

今度はクリスチャンらしくない内容です。

 

愛犬を亡くした時は、無茶苦茶辛かったのです。

 

一番後悔していたのは、最後を見とれなかったことです。

 

また、前の思い出にも書きましたが、聖書にペットの死後の事が書かれていないので

 

どうなってしまったのか、もう二度と会えないのか

 

本当に辛く、悲しい日々が続いていました。

 

数日後の明け方のうとうとしていたら、「大丈夫」って言葉が聞こえました。

 

何???と思いましたが、再び寝たら、「おばあちゃん」って声が。。。

 

何?今の事どういうこと?びっくり

 

そのころ、自分の悩んでいたことに絡めて考えると

 

「大丈夫」とは、

 

最後を見とれなくて悲しんでいるのではないか、怒っているのではないか、

 

についての答えかも

 

「おばあちゃん」とは

 

今、亡くなった母(おばあちゃん)と一緒にいるよってことかな?

 

そう考えると辻褄が合います。

 

ノンクリスチャンなら、亡くなった子の声と考えるかもしれません。

 

クリスチャンの場合、亡くなった子の声が聞こえるとは、考えないと思うので

 

幻聴や妄想と言われるかもしれませんね。

 

でも、それが悪霊の仕業としても、その時の辛さを和らげるものでした。

 

天国というか、死後の世界で母と愛犬が一緒にいるから嬉しいです、

 

将来に希望を持たせてくれる事でした。ニコニコ

 

他にも愛犬の思い出を書いています。

 

愛犬が亡くなってしまいました。

愛犬の思い出① 迎えるまでの長い道のり

愛犬の思い出② しつけ担当の交代

愛犬の思い出③ 去勢手術

愛犬の思い出④ 誤飲のための緊急手術

愛犬の思い出⑤ 脱臼の手術

愛犬の思い出⑥ 脂肪種の摘出手術

愛犬の思い出⑦ 犬の保険について

愛犬の思い出⑧ ドライブ好きに

愛犬の思い出⑨ 初めての旅行

愛犬の思い出⑩ 大変だった京都旅行

愛犬の思い出⑪ 愛犬のアレルギ

愛犬の思い出⑫ 献体結果の報告