家主の会社にて | HONU LOVE♪

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 日々、徒然なるままに☆

手話を勉強しよう、覚えようという

動きがあるようですリサイクル



家主の会社は障害者の方の雇用人数が多く


  聴覚障がい者は約2.5割


他、心臓に障害のある方、肢体不自由の方もいて


  なんの障害も持たない健常者は約1割


という人数比率となってますひらめき電球



家主が入社する前にも手話を教えようと

試みたことが何度かあったそうですが

手話を使うのが恥ずかしいと思う健聴者も

いたらしく続かなかったそうですダウン



なので聴覚障がい者と健聴者のコミニケーションの

方法は口話や筆談が多かった様子メモ



しかし家主は手話を広めたいという気持ちも

もともと強いほうキラキラ

彼は中途失聴だから手話を覚え始めたのも

大人になってからなんです汗

それゆえに健聴者とろう者の狭間で悩んだことも

あるのではと推測します・・・得意げ



話がそれましたあせる



家主は会社で他の聴覚障がい者と手話を

出来るだけ使い続けその中で


 「手話を会社内で教えるぞ~ビックリマーク


と最近いいくるめたようですひらめき電球

でもでも、今までうまくいかなかった経験を持つろう者メス


 「うまくいくか心配・・・叫び


と不安がってましたが


 「家主に任せとけば大丈夫だよっにひひ


と私も説き伏せて?きましたニコニコ




ひとまず会社で優先して使いそうな単語から

教えて行こうかな音譜と・・・家主ばいちゃん



うん、ゆっくり少しずつでいいのさっかたつむり

最初はあいさつだけでもいいしっラブラブ

がんばり過ぎないようにがんばれ~ひらめき電球




私もテキスト作りのお手伝いしようかなっドキンちゃん