こんにちは!
関東でもようやく梅雨が明けましたね。ジメジメした嫌な天気からも少しは解放されるのではないでしょうか。それでも、暑いことには変わりはないのですが。。
前回のブログは誤字脱字が多く恥ずかしいものでした。先ほど、編集しました。すみませんでした。
今回は人に優しくということについて書きたいと思います。
人に優しくすること、優しく接することって簡単なようで意外とできないことが多いですよね。
みなさんは、自分自身どう思いますか?
私は現在の仕事柄、必ず「相手」が存在します。お客さんです。
もちろん様々な「相手」です。
すごく大らかな人もいれば、すぐにイライラする人もいる。
文句を言う人もいれば、理解しようとしてくれる人もいる。
本当に様々です。
そして、私が感じたことは人に優しくなろうということです。
レストランに行けばウェイター、もしくはウェイトレスが対応してくれます。
買い物に行けば、キャッシャーがいるでしょう。
電車に乗れば、一緒に乗り合わせた他の方もいます。
ひとりひとりの周りには、必ず「人」がいます。
ウェイターがメニューを間違えたりするかもしれません。
キャッシャーの作業が遅く、長い列が出来ているかもしれません。
満員電車で窮屈かもしれません。
そんな時に、怒鳴ったり、文句を言ったり、不機嫌になったりするのではなく、「人」のことを考える。
誰にだって間違いがある。仕方ない。「大丈夫です!」
わざとゆっくり作業しているわけではない。「少し待とう!」
大変なのはみんな一緒。「みんなが少しでも乗れるように!」
こんな風に少しだけ人に優しくなるだけで、イライラは減ると思います。
また、そうすることでその人自身の受ける“サービス”も変わってくるのではないでしょうか。
人に優しくない人には、みんなも優しくしないですよね?
優しい人には、自然とみんなも接し方が優しくなっていきますよね?
人は面白いことに、自分のしてることがそのまま返ってくることが多いです。
人のことなんてどうでもいい、と思って行動すれば、あなたもそういう“サービス”を受けるでしょう。
あなたはどうですか?
人に優しいですか?
少しの優しい気持ち大切にしていきたいですね。
Bunta
こんにちは!ご無沙汰しております!
2016年も早いもので、気づけばもう7月中旬です。
みなさん、梅雨明けを待ち望んでいるのではないでしょうか?梅雨が明ければ、本格的な夏がやってきます!
今回はあっという間に過ぎた“半年”を月ごとに振り返ってみたいと思います!
卒業の実感のわかない1月
昨年12月にアメリカの大学を卒業しましたが、実感がわきませんでした。卒業後も大学のある場所にしばらく滞在していたので、卒業の余韻で過ごしていた1月でした。
焦りが募る2月
卒業の余韻からも覚め、先が決まらないことへの焦りを感じながら過ごした1ヶ月でした。多くの就職の機会を求め、ニューヨークに移動しましたが、その後もなかなか先が決まらず焦りが募り、不安になる日々を過ごしていました。そんな中、チャンスを運良く掴むこともでき、可能性を少し感じた2月でした。
不安の3月
チャンスを掴み、とりあえずの先が決まりましたが、金銭面、将来的なことなど不安要素ばかりの1ヶ月でした。住居環境も決して良いとは言えず、不安に加え、ストレスも多い日々でした。ストレスや不安で白髪が増えると言いますが、それを身を持って実感した3月でした。
全てが挑戦の4月
新たな仕事が本格的に始まり、とにかく必死だった1ヶ月でした。早く仕事を覚えよう、自分のできることを精一杯しよう、と一生懸命でした。また、いろいろと先のプランを考え、この先私にはなにができるのかと悩む4月でした。
余裕が出来始めた5月
4月から始まった仕事にも慣れ始め、余裕が持てるようになってきた1ヶ月でした。また、もうひとつの仕事も始め、金銭面でも前に比べると計算ができるようになり、金銭面でのストレスや不安が減少し、いろいろな面で余裕が出来始めた5月でした。
認められた6月
4月からとにかく必死にやっていたことが認められた1ヶ月でした。仕事でMVPに選ばれたり、賞をもらったり。また、もうひとつの仕事のほうでも、お客さんからインターネット上で評価していただいたりと、自分のやってきたことが間違ってなかった。もっと頑張ろう!と思うことができた6月でした。
新たな出会いの7月
今月は、新たな出会いの月になりそうです。既に仕事でお会いした方々と交流を持つことができていますし、来週もまたお会いさせていただける方がいます。新たな環境で、新たな出会いはすごく自分自身にとって助けにもなりますし、刺激にもなります。出会いの大切さを再確認している7月です。
そして、
感謝の8月
8月は感謝の月になりそうです。一時帰国をする予定ですが、今までお世話になった方などにお会いし、感謝を伝えられればと思っています。ここまで来れたのは、多くの人も支えがあったからです!もちろん一番は両親です。限られた時間の中で、うまく時間を作り、できる限り多くの人にお会いできればと思っています!
9月、10月、11月、12月とあっという間に2016年も終わってしまいます。
8月を含めた残り5ヶ月はどんな月になるでしょうか?
ひと月ひと月、そして1日1日をどのように過ごしますか?
自分にとって良い時間を過ごせるように努力しましょう。
Bunta
2016年も早いもので、気づけばもう7月中旬です。
みなさん、梅雨明けを待ち望んでいるのではないでしょうか?梅雨が明ければ、本格的な夏がやってきます!
今回はあっという間に過ぎた“半年”を月ごとに振り返ってみたいと思います!
卒業の実感のわかない1月
昨年12月にアメリカの大学を卒業しましたが、実感がわきませんでした。卒業後も大学のある場所にしばらく滞在していたので、卒業の余韻で過ごしていた1月でした。
焦りが募る2月
卒業の余韻からも覚め、先が決まらないことへの焦りを感じながら過ごした1ヶ月でした。多くの就職の機会を求め、ニューヨークに移動しましたが、その後もなかなか先が決まらず焦りが募り、不安になる日々を過ごしていました。そんな中、チャンスを運良く掴むこともでき、可能性を少し感じた2月でした。
不安の3月
チャンスを掴み、とりあえずの先が決まりましたが、金銭面、将来的なことなど不安要素ばかりの1ヶ月でした。住居環境も決して良いとは言えず、不安に加え、ストレスも多い日々でした。ストレスや不安で白髪が増えると言いますが、それを身を持って実感した3月でした。
全てが挑戦の4月
新たな仕事が本格的に始まり、とにかく必死だった1ヶ月でした。早く仕事を覚えよう、自分のできることを精一杯しよう、と一生懸命でした。また、いろいろと先のプランを考え、この先私にはなにができるのかと悩む4月でした。
余裕が出来始めた5月
4月から始まった仕事にも慣れ始め、余裕が持てるようになってきた1ヶ月でした。また、もうひとつの仕事も始め、金銭面でも前に比べると計算ができるようになり、金銭面でのストレスや不安が減少し、いろいろな面で余裕が出来始めた5月でした。
認められた6月
4月からとにかく必死にやっていたことが認められた1ヶ月でした。仕事でMVPに選ばれたり、賞をもらったり。また、もうひとつの仕事のほうでも、お客さんからインターネット上で評価していただいたりと、自分のやってきたことが間違ってなかった。もっと頑張ろう!と思うことができた6月でした。
新たな出会いの7月
今月は、新たな出会いの月になりそうです。既に仕事でお会いした方々と交流を持つことができていますし、来週もまたお会いさせていただける方がいます。新たな環境で、新たな出会いはすごく自分自身にとって助けにもなりますし、刺激にもなります。出会いの大切さを再確認している7月です。
そして、
感謝の8月
8月は感謝の月になりそうです。一時帰国をする予定ですが、今までお世話になった方などにお会いし、感謝を伝えられればと思っています。ここまで来れたのは、多くの人も支えがあったからです!もちろん一番は両親です。限られた時間の中で、うまく時間を作り、できる限り多くの人にお会いできればと思っています!
9月、10月、11月、12月とあっという間に2016年も終わってしまいます。
8月を含めた残り5ヶ月はどんな月になるでしょうか?
ひと月ひと月、そして1日1日をどのように過ごしますか?
自分にとって良い時間を過ごせるように努力しましょう。
Bunta
こんにちは!ご無沙汰しています。
日本はもうすぐ梅雨明けでしょうか?
こちらは夏のような日が増え、またジメジメした日も多くなってきました。
今日のタイトルの“あなたはどっち派?”とは、
あなたは、褒められて伸びるタイプ?
それとも、怒られて伸びるタイプ?
のどっちですか?ということです。
あなたはどっちですか?
僕は間違いなく、褒められて伸びるタイプです。
野球をしてるときは、もちろん怒られることのほうが多く、「なにくそ」と思ってやっていましたが、褒められた時のほうがもっと頑張ろうと思えました。
今でも、褒められたり、認められることが自分のモチベーションになっています。
もっと頑張ろうと思えたり、認められた分責任感が出てきたり。
逆に怒られると、縮こまってしまったり、自信をなくしてしまったり、積極的になれなかったりすることがあります。
怒られて伸びるタイプの人は、ここで「見てろよ!絶対見返してやるからな!」と怒られたことをバネにすることができるのだと思います。
怒られて伸びるタイプの人に、褒めてばっかいても成長はありません。
褒められたことで満足してしまい、現状維持をしてしまします。努力の量が減ってしまうでしょう。
つまり、接する相手、指導する相手などによってどのようにその人を伸ばしていくかを判断しなくてはいけません。
そのためには、普段の生活や話し方、反応など様々なところから情報を集め、どのようなタイプの人間なのかを見極めていくことが必要ですよね。
また、自分自身はどっちなんだろうと考えてみることも、この先関わる指導者や上司との関係維持に役に立つかもしれませんね。
Bunta
日本はもうすぐ梅雨明けでしょうか?
こちらは夏のような日が増え、またジメジメした日も多くなってきました。
今日のタイトルの“あなたはどっち派?”とは、
あなたは、褒められて伸びるタイプ?
それとも、怒られて伸びるタイプ?
のどっちですか?ということです。
あなたはどっちですか?
僕は間違いなく、褒められて伸びるタイプです。
野球をしてるときは、もちろん怒られることのほうが多く、「なにくそ」と思ってやっていましたが、褒められた時のほうがもっと頑張ろうと思えました。
今でも、褒められたり、認められることが自分のモチベーションになっています。
もっと頑張ろうと思えたり、認められた分責任感が出てきたり。
逆に怒られると、縮こまってしまったり、自信をなくしてしまったり、積極的になれなかったりすることがあります。
怒られて伸びるタイプの人は、ここで「見てろよ!絶対見返してやるからな!」と怒られたことをバネにすることができるのだと思います。
怒られて伸びるタイプの人に、褒めてばっかいても成長はありません。
褒められたことで満足してしまい、現状維持をしてしまします。努力の量が減ってしまうでしょう。
つまり、接する相手、指導する相手などによってどのようにその人を伸ばしていくかを判断しなくてはいけません。
そのためには、普段の生活や話し方、反応など様々なところから情報を集め、どのようなタイプの人間なのかを見極めていくことが必要ですよね。
また、自分自身はどっちなんだろうと考えてみることも、この先関わる指導者や上司との関係維持に役に立つかもしれませんね。
Bunta
こんにちは!お久しぶりです!
日本は梅雨を迎え、過ごしにくい日々が増えてくるかと思います。体調管理に気をつけてください!
こちらは、5月の2/3近くが雨でした。。。
気温も上がり、もう夏!という天気です!
今日は、”チップ制度”について。
チップの文化は日本にはないものですよね。。
そのため、海外旅行に行った際にチップを渡し忘れた、置き忘れたという経験がある方もいるかと思います。
観光客の多い場所では、あらかじめ請求にチップが含まれているレストランも多くあります。
このアメリカでのチップ制度、チップの支払いがどれだけ大事なのか実感しました。
レストランで働くウエイター、ウエイトレスの基本給は時給3ドルほどです。
つまり、チップも給料の一部になっているのです。
チップとは、あくまでもお客さんがサービスを受けて、それに対するお礼のようなものです。
一般的に支払い金額の15%~20%と言われていますが、これはあくまでも目安。
チップの額は、お客さん次第なのです。
言い換えると、ウエイター/ウエイトレスのサービス次第なのです。
料理の美味しさ等も関わってきますが。。。
良いサービスをすれば、その分チップの額も上がる可能性があります。
また、支払い金額の15%~20%なので、うまく飲み物やデザートなどを売ることができれば、その分チップの額もあがるのです。
日本では、どんなサービスをしようと働いた時間分だけの給料がもらえますが、アメリカではそうではありません。
私はこのチップ制度はとても良いと思います。
ウエイター/ウエイトレスのモチベーションにもなりますし、より良いサービスの提供にもつながると思います。
どうすればお客さんに喜ばれるのだろう?
どうしたら気持ちよく食事をしてもらえるんだろう?
また来てもらうにはどうすればいいのだろう?
など、考えることが多くなります。これがとても大事なことだと思います。
決してウエイター/ウエイトレスに限らず、どの仕事でも同じことだと思います。
「より良く」という意識を持つことが大事ですね!
“チップ制度”。なかなか慣れないと思いますが、旅行に行った際、チップを忘れずに。。。
ホテルのドアマンに荷物を運んでもらったときや、朝ホテルの部屋を出るとき、タクシーを降りるときなど忘れがちです。
またレストランでは、先程も言いましたが、すでに含まれているところもあります。
チェックをもらったときに、確認することも忘れずに。
Bunta
日本は梅雨を迎え、過ごしにくい日々が増えてくるかと思います。体調管理に気をつけてください!
こちらは、5月の2/3近くが雨でした。。。
気温も上がり、もう夏!という天気です!
今日は、”チップ制度”について。
チップの文化は日本にはないものですよね。。
そのため、海外旅行に行った際にチップを渡し忘れた、置き忘れたという経験がある方もいるかと思います。
観光客の多い場所では、あらかじめ請求にチップが含まれているレストランも多くあります。
このアメリカでのチップ制度、チップの支払いがどれだけ大事なのか実感しました。
レストランで働くウエイター、ウエイトレスの基本給は時給3ドルほどです。
つまり、チップも給料の一部になっているのです。
チップとは、あくまでもお客さんがサービスを受けて、それに対するお礼のようなものです。
一般的に支払い金額の15%~20%と言われていますが、これはあくまでも目安。
チップの額は、お客さん次第なのです。
言い換えると、ウエイター/ウエイトレスのサービス次第なのです。
料理の美味しさ等も関わってきますが。。。
良いサービスをすれば、その分チップの額も上がる可能性があります。
また、支払い金額の15%~20%なので、うまく飲み物やデザートなどを売ることができれば、その分チップの額もあがるのです。
日本では、どんなサービスをしようと働いた時間分だけの給料がもらえますが、アメリカではそうではありません。
私はこのチップ制度はとても良いと思います。
ウエイター/ウエイトレスのモチベーションにもなりますし、より良いサービスの提供にもつながると思います。
どうすればお客さんに喜ばれるのだろう?
どうしたら気持ちよく食事をしてもらえるんだろう?
また来てもらうにはどうすればいいのだろう?
など、考えることが多くなります。これがとても大事なことだと思います。
決してウエイター/ウエイトレスに限らず、どの仕事でも同じことだと思います。
「より良く」という意識を持つことが大事ですね!
“チップ制度”。なかなか慣れないと思いますが、旅行に行った際、チップを忘れずに。。。
ホテルのドアマンに荷物を運んでもらったときや、朝ホテルの部屋を出るとき、タクシーを降りるときなど忘れがちです。
またレストランでは、先程も言いましたが、すでに含まれているところもあります。
チェックをもらったときに、確認することも忘れずに。
Bunta
こんにちは!
7連勤が終わり、久しぶりの休みです!
今朝、目が覚めたとき、うつ伏せで寝ていました。
普段うつ伏せのことがないので、それだけ疲れていたのかもしれませんね。。
今日明日と2日間の休みの後は、13連勤です。。どうなるでしょう?頑張ります!
今日は“初めての恐怖感”について。
これは身をもって実感しました。。。
初めてのことをするって恐怖が伴いますよね?
数日前に新しいことをしました。
わからないことばかりで、お客さんにどのように対応していいのかも、聞かれることに対する返事も、自信を持って行動することができませんでした。
なるべく「初めてです」ということに気づかれないようにしたつもりですが、私の表情や声の大きさ、仕草などですぐに気づかれてしまったと思います。
この初めてのことをするときの恐怖感、不安感を知っているため、新しいことを始めるのに臆病になってしまいますよね。。
初めての場所。
初めての人。
初めてのもの。
すごく緊張し、不安になり、時に恐怖になるときもあります。
しかし、「初めて」を経験しないと新たなことはなにも始められませんよね。。
初めから完璧にできることなんてありません。
新たのことを覚え、失敗し、また覚え、少しづつ上達していくものです。
初めから、完璧にやらなきゃと思えば思うほど不安や恐怖が生まれてしまうと思います。
失敗しても当たり前。
しかし、一度失敗したら次はしないように。
なんでもいきなりはうまくいきません。
失敗を繰り返し、経験をし、どうすればうまくいくかを考えることで、良くなっていくと思います。
不安や恐怖感を持ちすぎることなく、新たなことへの一歩を踏み出してほしいですね。
Bunta
7連勤が終わり、久しぶりの休みです!
今朝、目が覚めたとき、うつ伏せで寝ていました。
普段うつ伏せのことがないので、それだけ疲れていたのかもしれませんね。。
今日明日と2日間の休みの後は、13連勤です。。どうなるでしょう?頑張ります!
今日は“初めての恐怖感”について。
これは身をもって実感しました。。。
初めてのことをするって恐怖が伴いますよね?
数日前に新しいことをしました。
わからないことばかりで、お客さんにどのように対応していいのかも、聞かれることに対する返事も、自信を持って行動することができませんでした。
なるべく「初めてです」ということに気づかれないようにしたつもりですが、私の表情や声の大きさ、仕草などですぐに気づかれてしまったと思います。
この初めてのことをするときの恐怖感、不安感を知っているため、新しいことを始めるのに臆病になってしまいますよね。。
初めての場所。
初めての人。
初めてのもの。
すごく緊張し、不安になり、時に恐怖になるときもあります。
しかし、「初めて」を経験しないと新たなことはなにも始められませんよね。。
初めから完璧にできることなんてありません。
新たのことを覚え、失敗し、また覚え、少しづつ上達していくものです。
初めから、完璧にやらなきゃと思えば思うほど不安や恐怖が生まれてしまうと思います。
失敗しても当たり前。
しかし、一度失敗したら次はしないように。
なんでもいきなりはうまくいきません。
失敗を繰り返し、経験をし、どうすればうまくいくかを考えることで、良くなっていくと思います。
不安や恐怖感を持ちすぎることなく、新たなことへの一歩を踏み出してほしいですね。
Bunta