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購買部がコンビニを併設してリニューアルオープン!!

9月29日(月)、湘南キャンパス厚生棟1階の購買部にコンビニエンスストアー「am/pm mm文教大学湘南キャンパス店」を併設してリニューアルオープンいたしました。営業時間は、平日AM8:30~PM7:00、土曜日 AM8:30~PM:3:00です。


今までの購買部商品の書籍・文具・教材を割引販売と、お弁当・飲料水・菓子・雑貨類の販売、公共料金のお取り扱い、電子マネーのパスモ・スイカ、エディ での決済もいたします。また、10月18日(土)より、三井住友銀行のATM設置が予定されています。


出典:文教大学

「源氏物語千年紀」記念の蒔絵も セーラー万年筆

 セーラー万年筆(碓井初秋社長)の、「セーラー・ステーショナリーショー」が、10月2日、東京両国・国際ファッションセンターホールで開催され、紫式部の「源氏物語千年紀」記念の蒔絵シリーズ(限定販売 蒔絵万年筆、蒔絵万年筆スリム、複合筆記具、ボールペン&ポストカードセット)や主力のプロフィットシリーズ、筆文字万年筆、また多様な筆記具シリーズや一般文具がそれぞれ紹介された。


 価格帯、カテゴリー別に小間が特設され、中でも職人の最高技術を駆使した加賀蒔絵の最高級ブランド「奥美(おび)」には、最高価格273万円(税込み)という麗し蒔絵シリーズも紹介され、カタログを手渡された来場者からは感嘆の声も出た。


出典:文マガ

オレンジ文具を特集 東京クラウン見本市で

 2日、さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催された、東京クラウン&滝商事の「2008オータムフェア」会場で、オレンジ色の文具を集めた「オレンジコーナー」が設けられた。


 会場のテーマコーナーの一角に、オレンジ色表紙のファイル、ノート、メモ帳が並べられて、オレンジ一色。白いクリスマスツリーにはオレンジの筆記具、ペンケース、ペンポーチがかけられ、ひときわ目立っていた。


出典:文マガ

CDT創設者AZZAMI氏 生活消耗雑貨の新ブランドを発表

 クラフトデザインテクノロジー(CDT、東京都中央区)創設者AZZAMI氏による、生活消耗雑貨の新ブランド二つが、別会社のセンシーズ(同)から、2009年春に発売開始される。


 一つは、「by CDT <バイ シーディーティー>」というブランド名。CDTコンセプトを軸にして、女性を意識した世界感で、エレガントで優雅なアメニティ製品などの生活消耗雑貨ブランドを目指す。


 もう一つは、「Jaxrow<ジャクロウ>」。もっとワガママで、もっと欲張りな女性のための辛口で艶っぽいライフスタイルの提案を行い、東京・渋谷発の生活消耗雑貨のスーパーブランドを目指し、実店舗もオープンさせる。 


 クラフトデザインテクノロジーは、クリテイティブディレクターのAZZAMI氏が、2005年に立ち上げたブランド。伝統的な技術や職人技と世界トップレベルの工業技術に加えて、デザインを融合させた価値ある商品を提案することを使命としている。


 第一弾の文具では、日本の老舗文具メーカー数社がそれぞれ得意とする分野の商品開発を担当したことも話題を呼び、現在、北海道から沖縄までの文具店など250店舗に拡大している。


出典:文マガ

恋と愛が手帳を育て、仕事を育てる

 2003年から2008年にかけて私が使用したメモ帳は20種類以上、40冊以上。そんな“浮気性”の私だが、愛情をかけて付き合ったメモ帳が4つあるのだ。


 電車の中でこんな光景を見た。若いカップルが仲むつまじく寄り添っていた。2人の目の前の座席が1つ空いた。言葉を交わすこともなく、男性の“座れよ”という仕草で女性が座った。彼女はにっこりした。言葉なしで“荷物を持つわ”という仕草で、彼は手持ちのトートバッグを渡した。


 何かとても大切そうなことを、とりとめもなくずっと話し合っていたようだ。男性は自分の足を女性のひざにコツコツと当てた。女性もまたコツコツし返した。たったそれだけのことが楽しいのだ、2人にとっては。やがて次の駅で2人は降りて行った。


 コツコツ触れあい、語り合い、連れ添う。彼と彼女の“愛のインタフェース”の物語を、私は手のひらサイズのメモ帳に書き留めた。


プラリングノート、marble memo、Entdeckungen、野帳SKETCH BOOK


 この手のひらサイズのメモ帳は、文具店で売っている200円ほどのA7サイズのメモ帳だ。いろいろ種類はあるけれど、サイズ、素材、機能、形状、ページ数など、機能と構造の違いはわずか。だが、それでも違いはある。


 リーガルの靴箱にぎっしり詰まるのは、2003年から2008年にかけて私が使用したメモ帳だ。ポケットに突っ込める手のひらサイズのメモ帳や手帳に挟んで使う薄いメモ帳に、数百個の思いつきが宿る。5年間で20種類以上、40冊以上である。


 メモ帳の浮気魔と言われても仕方ないけれど、浮気には効用もある。それはアイデアのわくメモ帳とわかないメモ帳があることに気づいたこと。ある手帳を持つだけでアイデアがあふれる。ある手帳はまったく感じない。なぜだろうか? 箱から好きだった4つのメモ帳を引っぱり出した。


 一番左のものはポケットに忍ばせておくだけで心地よかった。しっかり厚みのあるしゃれた表紙デザイン、丸く角をとったページ形状、透明でソフトなリング。全体のバランスが凄くいい。これは「ミドリ プラリングノート<A7>」。センスのいい手帳が多い会社ならではのメモ商品だ。


 その隣の赤い「marble memo」は米ミード製。大学ノートのような黒い背表紙で、180度(以上)ページ開く。肩が丸いのはミドリと似ている。この曲線をなでるのは気持ちいい。きっと製作者も女性を思わせる肩の丸さが好きなのだ。この手帳はお気に入りでこれまで8冊ほど使用した。


 右から2つ目は先日紹介したCOATED DESIGN GRAPHICSの「Entdeckungen」に付属するメモ帳。本体がよければ付属品までよし。記入記録をみると、わずか20日間で使い切っている。ページ数が少なく、名残り惜しかった。


 一番右はコクヨの測量野帳「SKETCH BOOK」。丈夫な表紙、ちょうどいいページ枚数(40枚)、ペンと相性のいい紙質、180度見開き。ロングセラーの理由がよく分かる傑作だ。


 これら以外は、世評の高い「RHODIA」を含めてあまり気に入らなかった。まるで好きな人とそうじゃない人を分かつように――、好きじゃないヤツは、早くページが終わればいいのに。もったいないから使い切るけれど、後で見てとても雑なページ使いをしていた。


 20種類以上のメモ帳の中から上記の4つが好きな理由、何だろうか? 自分にぴったりする品を“愛用品”と言うように、自分の手と手帳の微妙な感覚を表現するには“愛”から語ると分かりやすい。もっと正確に言えば“恋と愛”だ。


パッションとクールのポジショニング軸


 手帳の表紙をなで、しおりをもてあそぶ。常に手元から離さず、開いたり閉じたりページをパラパラする。手帳に付属する各種ガイドを頼りに日記や発想を書き留め、目標を描き、飛び立つ自分の夢をつむぐ。


 コツコツ触れあい、語り合い、連れ添う。人と人の愛も、手帳愛も、そのインタフェースは似ている。この手帳連載の2回目と3回目で「ガイドFULL-ガイドLESS」と「1人-みんな」の2軸で説明してきたことは実は、手帳愛をインタフェースから見た軸だったのだ。


 ここで私は「待てよ、愛の前には何があったっけ?」と考えた。それは恋だ。人は恋に落ち、愛にたどりつく。恋はどこに自分を連れて行ってくれるか分からないワイルドさと言ってもいい。愛は一緒にいようねというステーブルな感じだ。


 4つのメモ帳、marble memoやEntdeckungenは「オレを駆り立ててくれ」という恋に似たパッションを与えてくれる。対して野帳やプラリングノートは「じっくりいこうよ、クールになれよ」となだめてくれる。自分の選ぶ手帳が恋系か愛系か――。そんな観点で見るのも楽しい。



恋と愛のインタフェースで商品開発を


 恋と愛のインタフェース、手帳商品だけではない。恋に落ちるほど惚れるモノと、欠点はあるけれど離れられないほどの愛用するモノがある。およそ手で愛でる商品は、どちらかのインタフェースが備わっているはずだ。例えばマグカップや湯のみ。見た目のカラーや柄だけではなく、手に持って口元に寄せる。恋のないキスはセクハラだし、義務のキスはむなしい。


 携帯電話、携帯プレーヤー、デジタルカメラのデザインは、手との“愛性”なしに考えられない。自分自身を高めようとするためのグッズ、女性で言えばお化粧のミラーやコンパクトケースは恋が競争軸だろう。一方、普段使いのお財布や名刺入れは愛が軸になりそうだ。商品それぞれ、恋と愛のインタフェース要素があるのである。


 だが、私に限らず文具ユーザーは浮気性でもある。


 先日、あるシステム開発で要件を決めていた。メールアドレスとパスワードを入力してログインの場面。パスワードを忘れた時の「秘密の質問とその答えを入力してください」で、「わたしの最愛の人は誰?」という質問を入れたらどうか? と相談を受けた。でも――。


 私の答えはこうだ。「もっとも愛する人が、そのときどきで変わるから、きっと覚えてない」


 この連載では作り手の想い、使い手の愛を考えてきた。手帳の作り手にこだわりがあれば、使い手はそれを感じて、手帳特有の“所作”で応える。所作とは開く、見る、読む、書く、描く、閉じる、そして愛でる――。そんな作り手と使い手の手を通じた関係作りこそ、手帳という商品の永遠の課題なのではないだろうか。


出典:ITmedia

「脳を鍛える」商品で任天堂に追いつけ!コクヨの戦略

 ゲーム機を“大人のおもちゃ”へと進化させた任天堂の「脳を鍛える大人のDSトレーニング」のようなヒット商品を目指す-。文具・事務用品大手のコクヨが、知育玩具や絵本といった「脳を鍛える」商品開発に力を注いでいる。企業の経費削減で事務用品市場が伸び悩むなか、世代や性別を問わずに楽しめる商品を育てたい考えだ。


 「発売と同時に飛ぶように売れ始めた。『年内で5000万円』という売り上げ目標を上回るのは間違いない」


 コクヨ関係者は鼻息荒く話す。コクヨグループのコクヨS&Tが6月26日に発売した知育玩具「Wammy(ワミー)」の販売が快調なためだ。


 子供向け商品のため、商品価格は約500~3500円程度。今年の最需要期であるクリスマス商戦次第だが、約半年間で5000万円を大きく上回る売り上げ実績を残せば「ヒット商品と言ってもいい」(玩具業界関係者)という。


 ワミーは、リボンのような形をしたポリエチレン製の柔らかい部品(縦66×横36×厚さ1・5ミリ)を組み合わせて遊ぶおもちゃ。曲げたり、つなげたり、編み込んだりして、さまざまな立体形状を作ることができる。


 商品に付属のガイド本にはボールや花、ペンギンといった簡単なものから観覧車やメリーゴーラウンド、ジェットコースターといった「大作」まで紹介されている。


 「これまでのブロックはゴツゴツと固く、男の子向けの要素が強かった。女の子を持つ母親へのアンケートでも『柔らかい素材のものが欲しい』という意見が多く、『女の子向けのブロックを作ろう』というのが開発の出発点だった」


 ワミー開発の中心メンバー、コクヨS&Tの関康江さんはこう説明する。


 約1年間の開発期間を経て世に出た商品は、コクヨの予想を上回る人気を集めた。女の子だけでなく男の子の、そしてその親世代の心までもつかんだ。


 「携帯ゲーム機に夢中になった男の子が、ワミーに“乗り換えた”ケースも多い。『久々にはまったアナログのおもちゃ』といった声も寄せられる」。ワミーをはじめ知育玩具全般を手がける創育企画開発部事業企画グループの荒木善明グループリーダーは、手応えを語る。同社ではクリスマス商戦に備え、ワミーの生産能力を2・5倍に増強したという。


 「なんでコクヨなのにおもちゃ?」


 ネット上のある掲示板には、こんな書き込みが残されている。消費者にとってコクヨのイメージは「事務用品や文具のメーカー」。違和感を覚えるのも無理はないが、荒木グループリーダーは「コクヨの明確な経営ビジョンにのっとって始めた事業」と説明する。


 明治38年、大阪市西区で和式帳簿の製造を始めたコクヨは、文房具やオフィス向け家具などの製造業者として成長。平成17年に創業100年を迎えた。そのさい、次の100年の成長へ向けて定めた経営ビジョンが「ひらめき はかどり ここちよさ」だ。


 「はかどり」と「ここちよさ」は、働きやすいオフィス環境をつくり、企業の生産性向上を手助けするという内容で、従来の事業領域で提供できる商品だ。


 新たに加わった「ひらめき」。企業が生き抜いていくには、新製品やサービスを生み出して他社と差別化を図ることが欠かせない。新たな価値を「ひらめく」ことができる創造力のある頭を作る。つまり、「頭を鍛える」ための商品を開発するため、17年12月、新規事業として「ひらめき支援事業」を立ち上げた。


 ワミーはこの事業から生まれた商品だ。これ以外にも、昨年秋以降、知育玩具や絵本を次々と世に送り出している。


 玩具店は「コクヨ」ブランドの通用しない“未知の領域”だが、担当者が地道に店舗回りをしたり、「東京おもちゃショー」などのイベントに出展したりして認知度はジワジワと高まった。


 努力のかいもあり、昨年10月に出したクリップ状の部品をつなげて動物などの形を作って遊ぶ「アイクリップ」は、約5万セットを販売する人気商品に。絵本も9月までに17冊を出版。11月以降もさらに6冊を刊行する予定になるなど、消費者への浸透は着実に進んでいる。


 現在は子供向けのものが中心だが、荒木グループリーダーは「働き盛りの大人や高齢者が楽しめる商品の開発にも力を入れたい」と話す。


 矢野経済研究所のまとめでは、文具・事務用品の市場規模は18年で9350億円。企業が経費削減を進める中、「横ばいから微減」で推移しており、伸びる余地は少ない。


 産声を上げたばかりの新事業だが、コクヨでは将来的に「収益の柱」に育てたい考えだ。22年度に知育玩具や絵本で見込む売上高は約30億円。今年度計画の4倍以上だが、達成へ向けた意欲は強まるばかりだ。


出典:MSN産経ニュース

印章ビジネスのすべてが集結 池袋で印章21世紀展&OGBショー

 印章とスタンプ、軽印刷を中心に多様な加工グッズを集めた「印章21世紀展&OGBS(オーダーグッズビジネスショー)」(主催・印章21世紀委員会)が、9月26日~27日の2日間、東京・池袋サンシャインシティで開催され、印章ビジネスのすべてが集結した。2日間の来場者は、前回から100人増の3006名だった。


 会場では、印章の他、話題の個人情報保護スタンプやシュレッダーはさみ、2009年年賀スタンプや年賀状などの文具なども出展された。入場無料。


出典:文マガ

文具卸にもエール 業界の壁を超え棚割用商品情報配信サービスを開始

 システム開発の日本総合システム(NSS、東京新宿区)、IT系のサイバーリンクス(和歌山市)、大手化粧品・日用品卸のあらた(船橋市)、大手医薬品卸のシーエス薬品(名古屋市)の4社は、9月24日都内で、棚割用商品情報配信サービス「ストマネPLUS」を、11月5日からサービス開始すると発表した。


 膨大な棚割用商品情報を保有、管理する、あらた、シーエス薬品、サイバーリンクスの3社とNSSが、業種業態の壁を超えて共同で、NSSの棚割システム「ストアマネージャー」のユーザーに対して、棚割用の商品情報(文字・画像)をネットワーク経由で配信する。


 「ストアマネージャー」のユーザー数は、現在約900社、1万ライセンス。会見では、「今後、文具などでも賛同していただけるサプライヤーがあれば、活用していただける」と期待する声も出た。


出典:文マガ

ニチバン、ちぎって貼ってお絵かきを楽しめる色紙テープ

 ニチバンは10月1日、カラフルなテープを好みの大きさにちぎり、紙などに貼り付けてお絵描きを楽しめる「てーぷでおえかきてーぷ」を発売する。色紙テープは全12色で、赤/青/黄/緑/ピンク/茶の6巻入りと、黒/白/紫/オレンジ/深緑/群青が入った2種類のパッケージを用意する。いずれも希望小売価格は525円。


 子供でも貼ったりはがしたりしやすいように、新開発の弱粘着タイプのテープを採用した。同社によると、テープを使ってお絵かきや工作をすることで、子供の創造性や持続力が養われるほか、手先の器用さも身に付くという。


 同社では、同テープと専用の絵本をセットにした商品を以前より販売していたが、テープを単品で欲しいという要望があり、発売することにした。


 テープのサイズは9mm×4m。全国の文具店、スーパーマーケット、ホームセンターの文具コーナーなどで販売する。


 テープの発売に合わせ、同社のWebサイト内にあるパーソナルブランド「つくりて」の専用サイトで、下絵をダウンロードできるサービスも開始する。


出典:日経トレンディネット

肴町アーケードにインテリア家具店オープン-シンプルスタイル盛岡店

 ホットライン肴町アーケードに「シンプルスタイル盛岡店」(盛岡市肴町8、TEL 019-603-8244)が9月13日、オープンした。


 同店は県内で文具やオフィス家具を手がける「平金商店」(肴町8)がインテリア家具の分野で全国でFC展開する「シンプルスタイル」の盛岡店として、同社の本社ビル1階に開店したもの。東北エリアでは仙台、郡山に次いで3店目。


 商品は文字通りシンプルなデザインのラインナップで、郊外のロードサイドに展開するアッパー志向の「東京インテリア」(本社=東京都)と低価格路線の「ニトリ」(本社=東京都)の間の層を狙った。店長の吉田真理さんによると、「開店してから目立ったのは団塊世代。周辺に増えつつある新築マンションに住んでいる方が来店しているようだ」と話す。


 同ブランドのコンセプトは「着せ替え」。主な商品群として取りそろえるソファーやダイニングセットなどの外側素材に使われるのはファブリック(生地素材)。革素材が好まれる中、あえて「洗える」ことをキーワードに、カバーのバリエーションを1モデルあたり30種も揃えるなどしてある。さらに、もうひとつの主力商品となるベッドは、マットに6種類を用意しバリエーションの多さをアピールする。


 吉田店長は「洗えることで常に清潔に保てることはもちろん、季節によって衣替えができるのが大きな特徴。部屋の模様替えなどにも、いろんなアイデアを盛り込められるのでは」と話している。「留め具にベルクロテープを使うなどして、着せ替えは大人2人なら15分程度でできる」とも。


 客単価は50,000~100,000円程を見込む。営業時間は11時~19時。


出典:新宿経済新聞