"そういうのもいいんじゃないか" | 文学ing

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森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

今日お世話になっている先生とお話しする機会がありまして。

ありがたいことに受注が安定してきたのはいいんだけど、代わりに小説書く余裕がなくなりました!

と訴えたところ。
「いいんじゃないですか、そういうのも」

と言われました。

今までと違う環境に身を置けば、違うものも書けるようになるかもしれませんよ、

とのこと。

そういうことも
あるかもしれません。



とりあえず今は目の前の事に全力になってみよう。


そして、
自分の本当の限界を知ろう。

私にはそれが必要だと思う。
そして


限界なんてくちゃくちゃにしてやるのだ。