"そういうのもいいんじゃないか"今日お世話になっている先生とお話しする機会がありまして。ありがたいことに受注が安定してきたのはいいんだけど、代わりに小説書く余裕がなくなりました!と訴えたところ。「いいんじゃないですか、そういうのも」と言われました。今までと違う環境に身を置けば、違うものも書けるようになるかもしれませんよ、とのこと。そういうこともあるかもしれません。とりあえず今は目の前の事に全力になってみよう。そして、自分の本当の限界を知ろう。私にはそれが必要だと思う。そして限界なんてくちゃくちゃにしてやるのだ。