“うーん。”先ほど、今日のお話を書きあぐねて、スマホ片手に家のソファでうんうん唸っていましたら。「新しいお話が書けないの?」と長男に言われました。 何故わかった?なんかこいつ最近私の考えてることを看破するようになってきました。やっぱり私の父の因子が強いからなのかな。なら私がこのところ厄介事で消耗していることにも気付いているか。消耗しています。長男、8歳。まだ親に気を使わなくてもいい。私はもっとしっかりしなくては。