年とったなあと思いました。 | 文学ing

文学ing

森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

20代のころは、

10時間くらいぶっ通しで書いていてもちっとも疲れなかったのに、最近はせいぜい2時間も書くと一回休憩取らないといけないくらい、目や肩が疲れるようになりました。

 

…年とったのかなあ、

と思いましたね。

 

書いてれば楽しいからちっとも疲れなかったのに。30代の最初のころも、子供が居ない時は5時間耐久ライティングとかやって、

(まあ、ほとんど瞑想← 迷走じゃなくて? ←まあ…近いものはある)

 

いろんなこと考えて、不安になったり不安を解消しようとしたり。そんなことが出来ていたのに。

 

とにかく殊書くことに関して私の耐久性が落ちているようです。

 

困ったなあ、と思っています。

次男が保育園に入ってから書く時間はそれまでより増やすつもりだったんですが、なんだかんで疲労感も強くなってしまって、結局、

 

前と変わってない。

 

駄目じゃん。

 

なんで時間が取れているのに前と書く時間が変わっていないのだ!

↑怠け者だからじゃないですか。

 

…怠け者だからなあ、私は。

昨日も自分の悪い癖について書きましたが、今回も自分の悪癖についてですね。

基本的に怠け者ですから。下手に時間が取れるとすぐ怠ける。

 

駄目駄目。

 

時間があるなら仕事に回さないと。在宅ワークで怠けだしたらあっという間に収入が落ちる。死活問題です。

 

と、言う訳で

もうちょっと、書くことに関して疲れなくなったらいいなあと思っているんですが、視力も落ちて行っているし、体力も落ちて行っているし。

これから先、生きているとあんまりいいことは無いんだろうな、と思っています。

ま、

あんまり悲観しないように書いて行こうと思っています。