深夜に号泣 | 文学ing

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森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

昨夜1時くらいだったでしょうか。

 

原因は全く不可解なのですが唐突に号泣してしまいました。

 

時間が時間だったので家族を起こさないようにわんわん言うのが大変でした。

 

泣く理由がまったく無いのですが、どういう訳かわあわあ泣いてしまったんです。

それから2時くらいにやっと寝て、起きたのがまた4時半くらいなので不眠症は相変わらず健在でです。

 

そろそろ精神的にぎりぎりのところに来ているのかなあ、と、まあ私の精神は常にぎりぎりなのがスタンダードな状態なので。

ぼちぼちまた入院する時期が来たのだろうかと思っています。

子どもたち預かってもらわないと。

 

思えば年末に船橋に行って帰ってきてからどうにかこうにか倒れずに済んで、

次の日からすぐさま家の大掃除やらお節の準備やらこどもの面倒やらなんだかんだやって、

 

年明けてから今年こそはとばかりに仕事の量増やしちゃったので、(あと中編の構想も作っているし)

 

お前大概にしとけよ

 

と自分の中の精神のストッパーが怒っています。

こいつがリミットを迎えたら私は斃れますからね。そもそも一回の活動限界が3か月なところを去年長男が小学校に入ってからそれどころじゃない時間動き続けています。

リミットなんてとっくに壊れているのかもしれません。

 

昨夜唐突に涙が出た時。

以前にとてもお世話になったとある方の事を思い出していました。

 

そうしたら何故だか号泣してしまったんです。泣く理由がありません。確かにとても良くしていただいた方なんですが、もう前の事ですし、なんで急に思いだしたのか、それでなんで泣いてしまったのか。

 

やっぱり私はぼちぼち崩壊するタイミングに来ているのかもしれません。

嫌だな、入院は。