自分阿波踊りをガッツリ踊った後に居酒屋を三軒はしごして、ホテルに真っ直ぐ帰れる自分を、なんだろうとおもうな。(因みにカルパッチョとはそもそも、生の牛肉とマヨネーズを合わせた料理らしい。)単なる最低な酒飲みだ。しかし酒は旨い、これは誰の責任でもない。酒と自分は切り離せない存在だが酒は自分なしでは成り立たない存在だ。(飲むのは私だ。)私は自分の隣で何も意味の無い会話を繰り返す人を幸福に思う。でなくては起きている喜びなんてあるだろうか。