「東尾の一派」がぼちぼちキレはじめた。 | 文学ing

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森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

※あくまでイメージの問題です。



余りにも長いことしょぼくれているのでそろそろキャラ達が私の思考の中で暴動を起こしそうな勢いです。



はよ書けやコラ。

みたいな感じで。


より具体的には

レアンとゲンゴがヤンキー座りしてメンチ切りながら

チッ、おっせえな。
はよ書けやババア。

とイライラしてて、それを梶がまあまあ、っていいながら宥めてて、

その奥で雨が
「バカばっかり。」
ていいながら柿の葉茶飲んでる

ようなイメージです。

そしてむいは今のうちにとんずらこいてます。
(どういうこと???)



だからこそこいつらのお話を書くのがすきだったのですが
それでもまだ、



つまらないものを書いてしまう恐怖感


から逃れられないでいます。
一度嵌まるとこの恐怖感からは抜け出せないですね。
もうテラードーパントもびっくりの恐怖感。


夫が心象的に巻いてくれたテーピングのお陰で砕けた指の骨も大分くっついてきたのですが
たぶん精神的な痛みを乗り越えられないでいます。

乗り越えても。
意味が無かったら。

恐いです。本当に。