もりもとは「こころ」についてちょっとムカついている | 文学ing

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森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

※たまには(←たまには???)
虫のいどころが悪いので、一方的な誹謗中傷であります。

「授業でイスラム遺体国画像」名古屋市教委謝罪
朝日新聞デジタル

このニュースについてですが、
すーぐ謝っちゃう市教委にもイラッとするが、
写真見たあとの
子供の所謂「こころのケア」に腐心しなければならないという、

いつまでたってもそんなことしている教育委員会に
非常にむかむかしている今日のもりもとであります。

だってこの頃の小中高生なんて、
じぶんがいじめで追い込んだこが
自殺してもけろっと生活出来るのに。


(↓こういうもののいい方は関係者の方に非常に不愉快でありましょう、)
会ったこともないおじさんが非業の死を遂げたことに
ココロが傷つかねばならんのか

(↑不愉快だ、とお思いになったかたは、是非ともなんなりとおっしゃってくださいませ。)

私は去年からいじめについてお話を造らないといけない、
というモチベーションに附かれています。

なので気になった出来事は、
なんでもいじめに絡めて連想する癖がついていまして。

なくなった方の御遺体を見るとココロが痛むのかい?
明日君のとなりに座っているこが
君を起因として自殺するかもしれない。

知らんのは君だけかもしれない。

こんなこと言ってしまうから言ってしまおう、
私だって自覚していないだけで、すでに同じ学校に通っていた子供の死の原因になっている、
いないと言い張ることなんて出来ない。
自殺はそのくらいプライベートな問題で
責められたとしても言い逃れなんて出来ない。

ヒトのシはなんだと思われているんだろう。
ヒトなるものは地球の裏側だけで死んでいるわけじゃないのだぞ。


※めずらしく(←めずらしく?????)
虫の居所が悪かったので、一方的な誹謗中傷でありました。
あとから怒られたとしても、仕方のないことです。