前回書いたものに
なんてたくさんのコメントを頂きましたこと、
とりあえずお一方ずつお礼を差し上げるべきでしょうに
一喝してここで書いてしまう事は
申し訳ないことです。
コメントを頂きました皆々様、
ありがとうございました。
森本泉は泣いているのではありません。
眼球が汗をかいているのです。
(↑だっらだら)
とても嬉しいことです。
そしてそのために
このつたない書き手もなんとなく
自覚みたいなのを得ることがようよう出来そうです。
あなたが自動返信のAIでない限り、
今回線とデジタル画面の向こう側に
息をして血が流れていて
ごはんたべてケンカして、
トイレのタイミングに悩んでいる (どういう描写じゃい)
あなたが居ると言うことが、なんて途方も無いことでしょうか。
いや、重ねても嬉しいことです。
たいへん励みになります。
重ねて感謝申し上げます。
さあ、とりあえずそろそろ休業明けでありまして、
手の痺れもどうにか落ち着いてきたことですし、
再開いたしましょうか、
小説トライアスロン
(↑ 今、おれの頭蓋骨の内側に
一世一代の自分自身に対する
すさまじいブーイングが響き渡った)あらーあくばーるみたいな。わりといけんな、このチョイス
えー。
せっかく昨年暮れを使って森本自身が
「書かそうとすればなんぼでも書く子」
だということを顕かに出来ましたし。
今年のスタイルは
「一日一短編書く」
で行きたいと思うのであります。
(↑とかなんとかいっときながら、
すぐに頓挫して
「今日3つ書いたからチャラ!」
とか言い出すのさ、このおばはんは)