はい~。
どんなにくだらなくともへたくそでも
今年も出せました、太宰治賞。
コメントを下さった方には大変ありがたいことです。
そして、現実を舐めきった発言ですが
あの一本で受賞は確実にしないでしょう。あほな発言ですな。
きっと、私があの力任せの小説をどうかして書きたかったのは、
自分に対して言い訳を作りたかったんです。そう思っています。
「おれは今年も手を抜いたわけじゃないんだ。」
と。
もりもとは自分が怠け出すのが怖いです。
もりもとは駄目な人間ですから、いったん怠け出すと
何を手放すことになっても限界まで怠けます。
だから、今年とりあえず書くことに対しては
「おれは怠けなかった!」
と思える材料は自分にとって恐ろしく大切なものです。
と、一個目の話題終わり。
さあ、現在「小説カテゴリ」のカウントが63ですね。
大晦日までにこれを「100」にいたしましょう。
が、うち7作までは昔書いたもののの焼き直しだったりするので、
正確には57作、つまり年が変るまでに
43作は作りたいところですな♪
だいじょぶだいじょぶ。一日3作も作ってれば楽勝ですから。
あ、のうない会議の上等兵?
しめときました。
それでは位置について、
小説トライアスロンの始まりです~