昨夕「月曜から夜更かし」
をご覧になった方はおられましょうか。
新明解国語辞典
すげえ。
文学じゃん。
わたくし辞書大好きであります。
とりあえずわかんないことあったら辞書引きます。
でも最近は確かに携帯の辞書でありました。
反省でありますね。
インターネットや電子辞書が普及して
書籍辞書は斜陽の頃をを迎えているそうです。
だからこそ今辞書業界は攻撃に転じている。
これは、ありなんじゃないか。
小説「国語辞典」
語釈をストーリーにしてみましょう。
引く辞書ではなく
「読む辞書」の時代を招聘いたしましょうよ。
「猫」とか「ラーメン」とか「後悔」
という単語の意味を
特徴を如実に表現する
短文の小説
は不可能ではないはずだ。
うーん、仲間を募りたい。。。