結婚してから「結婚」について思ったことは
自分が心底仲良しだと思った人と結婚しても
その人が真実にかつかつになって
にっちもさっちもいかなくてどんなに苦しんでいても
自分に出来ることがなんにもなくて
ただただ
為す術なく見ているだけ
見ているだけ
見ているだけ
ということだった。
人間とか人間関係とかが駄目になっていく
外側からそれを見ていることが出来ても
出来ることは何も無い
人間一人のウェイトでもって
世に投じれるダメージなんて
考えるだけ無駄なんだなあと思ったのです。
↑まあだからこそ
婚活パーティーに出かけてって
適当な相手見つけて適当に結婚する
喜びは少なくても少なくとも苦しみも少ない
という近年のやり方は正解かも知れません。