小説「からあげ小説」について | 文学ing

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森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

おれリスペクトからあげを小説にしてみましたが、


おれにとってからあげってこんなイメージなのね。


すごくオーソドックスな家庭料理でみんな大好きなからあげ。


からあげに始まって

からあげに終わる

ある男の人生を書いて見ました。


こんなことをしている場合じゃない。

文春が。


やっぱりだめだな、これはもう。