けものフレンズ2 第5話を視聴。*随時更新の予定。
一応未見の方はネタバレ注意です。
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では。
よし「ケムリクサ」第6話のレビューも終わったし、色々と気が重いけどさっくりやっちゃうよ!
*ちょっと面白いアングル。にしてもこのベトコンラッキーさん、口が悪いななぁ(;´∀`)
*「ラッキービーストはヒトをガイドするのが仕事だ。だから話すのもヒトだけだ」
*前作の設定はしっかり引き継いでいるようね。作風は全然違うけど。
*あ、前回まではボスの会話のひらがなカタカナを反転してましたがめんどいので止めます('ω')
*OP。嫌いじゃないけど、アラフェネペパプが本編にまだ出てないのがなぁ。
*多分後半以降の隠し玉なのだろうけど、だったらOPも後半で映像差し替えとかして欲しかったかな。
*まぁまだ分からないけどね。
*あ、殆どヒトと見分けのつかないフレンズだ!
*なんだろうこの既視感。
*あぁでも、2つの勢力の抗争に巻き込まれ系なのかな?
*うん、つまり黒澤明の世界観か。「用心棒」とか「椿三十郎」とか(*´▽`*)
*うーん、観音先生のキャラの落とし込みは結構できているっぽいけど。何かのっぺりしてる感。
*この手のマウントの取り合い、5chやふたばでよく見る奴だ!
*ヒトが強くてすっごく怖い・・・例の炎上案件以降情報を遮断してたから当然初見だけど、これってもしかして・・・
*ドラミング・・・なんだよね(^-^;
*ゴリラの親分!
*争いを好まないってのは、ゴリラの温厚な性格を表現してて良いね。
*「「こいつが!自分の事をヒトだっていうものですから!」」
*あ・・・視聴するモチベーションが50%くらいダウンしちゃった。
*うーん、できればフレンズに保身の為の嘘なんて吐かせないで欲しかった。
*むー、これって観音先生ちゃんとチェックしているのかな?
*あ、強いて言えばキュルルが反論しなかったのは視聴する側としては好印象。
*原作ゴリラの筋肉質のお尻を踏襲した良い表現ですね('ω')
*えっと・・・ 一期のライオンのオマージュ?
*うーん、批判を受けるのが火を見るより明らかなのに、すっごい蛮勇を奮う監督さんだね(;'∀')
*「ヒトは動物を思いのままに操ろうとした」
*え、けもフレでその辺を言及するの・・・
*んー、なんだろう。観てて辛い。いや、そんな事言っちゃいけないのは分かっちゃいるのだけど。
*お、大岡裁きかな?
*「逃げた!」「待ちいや!」「こら!」「止めろって言ってるでしょ!」
*うーん・・・
*これ多分、トーベ・ヤンソンさんが観たら悶絶ものの展開かも。
*あ、でもムーミンシリーズも結構エグイ場面はあったかも(;´∀`)
*取り敢えず喧嘩はまだいいけど、この手の諍いは見てて不快かな・・・
*キュルルちゃん紙相撲デカイケツ。
*んー、スケッチブックとお道具箱の使い手な以上仕方ないのだろうけど・・・
*さっきまでギスギスしてたのがこんな方法で一件落着!・・・するのね('ω')
*1話以来の登場?
*む、一期サーバルちゃんの野生開放技だ!
*え・・・?何で火のついた紙飛行機を追っかけて行くの?
*んー、火に反応すると言えばセルリアン?
*って事はこのフレンズはセルリアンに取り付かれている?
*えぇ・・・こんな雑な登場のさせ方だったのね。
*「んぁ・・・」
*「サーバル・・・」
*本編終了。
*うん、聞いてたよりかは思ったより荒れる要素は感じなかったかな。
*まぁ私は評判を聞いてからの初見だったからかもしれないけど・
*んーともあれ、取り敢えず今の処は視聴継続は保留かな?
*あにてれ入ってるから、どの道何時でも観られるしね(*^▽^*)
*少なくとも現状、一期の楽しい思い出が壊されるのが分ってて観続ける程私はマゾではありませんしね(^-^;
*さてある意味本当の意味での本編。
*リカオン可愛い!
*そしてマーゲイ!これってコミック版の組み合わせだ!
*ここでも大岡裁きが!
*そしてこの鼻血である。
よし、終わり!
えーと、取り敢えず今回はノーコメントかな。
多分口を開いたらなんか色々と言いたくなりそうなので(´ω`)
取り敢えず来週の評判を聞いてから、今後の視聴は考えることにしよう・・・
02/18 11:40
さて今晩いよいよ運命の第6話。
タイトルの「あたらしいあさ」、ポジティブな意味でなのか、或いは・・・
というか、公式の次回予告の文面がなんて言っていいのか、
なんていうかこの、嫌な予感が。
専門家が雁首揃えて長年に渡り研究してきて解明できずにいた怪現象を、ぷらっと訪れた子供が、
「あれれ~、ぼくわかっちゃったんですけど~」
的な展開ってこれ。
「なろう」や「Arcadia」でよくあり過ぎて困る展開では(;´∀`)
まぁ流石に、そんな陳腐な展開を大人気アニメの続編でやらかすって事は無いとは思いたいけど。
ともあれ明日も早いし、夜中の二時まで起きているようなモチベーションが今の「けもフレ2」に私的には感じられないので、明日起きてからの世評待ちって事になるけど・・・正直怖いかも。
まぁ一応、ここからの持ち直しの可能性も無くはないとは思うので期待はしておきます。
おまけ:
まだグッズが今ほど充実してなく何とはなしに購入した日めくりカレンダー。
何だかんだで、購入して以来1年半以上に渡って毎日使っていますけど、図らずも今日18日は博士と助手だったり。
まぁ何となく、今晩登場するであろう博士と助手は、コノハ博士とミミちゃん助手ではなく別のフレンズ、ないしヒトって可能性が高そうな気も。
純粋ななヒトがいまだ不明の存在で、人の手を離れた状態の研究施設とすればフレンズ達が運営しているって事になるのだろうけど・・・
ただセルリアン騒動で一度撤収した「ジャパリパーク」に、前作での「かばんちゃん」と「サーバル」を始めとした居残りフレンズ達の活躍がきっかけとなり再び再開するべく手を加え始めた・・・ってのがこの続編だと仮定すれば、研究施設とやらに居るのはヒトって可能性も高そうではあるかな。
取り敢えずこの第6話で恐らくはこの「かばん」の正体は判明するとは思うけど。
*本命:フレンズ化が進んで成獣のヒトのフレンズの見た目に成長した前作の「かばん」本人。
*対抗:フレンズ化が解除され普通に大人の女性に成長した前作の「かばん」本人。
*大穴:前作で誕生した「ヒト目ヒト科ヒト属かばん」のフレンズが世代交代した存在。
うーん、多分この何れかって気がするのだけどどうなのかなぁ。
あと、博士と助手が前作と違うとすれば、今作のカバンがそのどちらかって可能性も?
例えば博士が「カコ」さんで、助手が「かばん」とか。
あぁ、助手はネクソン版のプレイヤーキャラって可能性もありそうな。
とすれば今作「かばん」は普通にパークガイド?
いや、今作のスタッフがそこまで作品を掘り下げられるほどの熱量があるのかどうか・・・これは流石に考え過ぎかな(´ω`)
(実の処、かばんちゃん以上にでっかい爆弾になっちゃうと思うんだ。カコ博士やミライさんも出しちゃうと)
























