けものフレンズ2 第6話を視聴。*随時更新の予定。
一応未見の方はネタバレ注意です。
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では。
とある方のアドバイスに従い、今後はその話のタイトルも併記するように致しました!
*うーん、やはり「前回までのあらすじ」はあまりいらないかな。全く必要ないって事も無いけど、もっと要点を纏めて短めでも良いかなと。
*これでベトコンボスの出番終わり!? なんかラッキーさんの扱いが総じて雑なのが辛い・・・
*おぉ、一期のジャパリバスだ!
*「乗って」
*腕に一期のラッキーさん。うん、取り敢えず前作の「かばん」なのは確定かな。
*「早く!」
*かなりサビや塗装焼けが目立つけど、これも一期のバスを修繕して使い続けてるのかな?
*それにしても内田さんのお声、可愛くも凛々しい。
*「飛ばして、ラッキーさん」「了解」
*うーん、ここはやっぱり「マカセテ」の方が良かったなぁ('ω')
*「最短ルートで戻るよ」
*ふむ、予告にあった研究施設にかな。
*後ろのシール的に、ちゃんとガラスが入っているっぽいね。
*OP。まぁ今回6話なので、変化が無いのは予想通り。
*外観的には1期と同じバスっぽいけど。
*取り敢えず、スピード感は2期の方がある感じ?
*強化ガラス?にひび。
*「そろそろ整備が必要だね」「帰ったら、やるよぉ」
*ラッキーさんのこの「糟糠の妻」感、いいね。
*「うっわぁー、きっもちいいー!」
*うーん、やはり1期での記憶が無い?あるいは世代交代済み?
*「あなた、名前は?」「僕はキュルル」「私はサーバル」「あたしはカラカル」
*初見のもの同士の自己紹介・・・
*「あなたは?」「あたしは・・・かばんって呼ばれてる」
*「呼ばれてる」って言い方になんというか違和感が。後で生きる伏線なのかな?
*「んぁ?」これってまぁ伏線なのだろうけど。後で回収してくれると良いのだけど。
*ただ、たつき監督なら間違いなく後で拾ってくれる伏線なのだろうけど、今のアイカツ?の人が果たして自分で蒔いた伏線を回収してくれるかどうかってのは無からないよね。
*「かばんさん、助けてくれて有難うございます」
*んー、フレンズはタメで、ヒト?だと丁寧な言葉遣い。何かモヤモヤする。
*というか、1期のカバンちゃんのように基本ずっと丁寧な物言いなら良かったと思うのは私だけかな?
*「これ食べるの?」「このまま?」「ちゃんと料理するよ」
*あぁ、ひょっとしてフレンズは基本、パーク側から提供される加工された食べ物しか食べる機会が無いのかな。この辺り1期よりも踏み込んでいるね。
*えぇ・・・
*なんだろう。正直このシーンもちゃんと説明があるのだと良いけど。
*単純に、1期のラッキーさんを特別視させないって露悪的な演出だとしたら辛いけど。
*「ここなら、追いかけてきたあの子でも入ってこれない」
*なんか帽子を取ると途端にのっぺりと平面的に見える。
*ビースト・・・って、えぇ・・・
*なんか私のような昭和世代的には、ミクロマンとアクロイヤーが元は同じミクロアースからの避難民って設定を思い出したけど。
*というか「ビースト」って呼称だと、「ラッキービースト」と紛らわしい気が(;´∀`)
*これ、SF系の作品で裸のおにーさんやおねーさんがよく漂っているカプセルだ!
*4つのカプセル・・・四神?
*まぁラストバトルとかで1期の石板からリヴァイバルした四神が、ラスボスセルリアンに立ち向かうになんてシチュなら結構燃えるかもしれないね。
*ヒトが制御しようとしてちぎられた鎖の名残って、しかもかばんさんの話し方からしてかなり昔のエピソードっぽいけど・・・
*「お茶を入れてきてやったです」「お菓子も焼いてきたのです」
*おぉ、自分で料理ができるようになったのね。
*「ありがとう、博士」「さあ、お茶の時間にするですよ」「するのです」
*多分、1期のコノハ博士とミミちゃん助手で間違いなさそうかな?言動を考慮して。
*かばんの助手の「博士」と「博士の助手」・・・うーん、ごめんちょっと笑えないかも。
*前にも言ったけど、なんか殊更に人がフレンズを使役してる感を強調して・・・それが不快。
*「二人とも、研究仲間なんだ」
*んー、できれば「かばん」はパークガイドポジの方が個人的には良かったかな。
*1期的にも、恐らくはミライさんのフレンズなのだろうし。
*紅茶のむらし時間を計る砂時計に、初めて見たかのようなそぶりのサーバル。
*なんというか、ベタ過ぎて言葉に困る過去の記憶が失われているって暗示。
*解剖標本とか無くって良かった。いやまぁ深夜アニメとはいえ一応子供向けだろうし、流石にそれは無いか(^^ゞ
*「サンドスターは動物をフレンズにしたり、ビーストにしたりするのです」
*サンドスターロウの設定、無くなった?
*まさか、過去の研究成果も無に帰してるとかなのかな?
*セルリウム・・・またアニメ由来の謎物質が誕生してしまったか。
*セルリウムって呼称、設定としては存在してたみたい。BD付属のムックなら見直せるけど、「プロジェクトの軌跡」は所持してないから買わないと調べられないな。
*ただあの本、たつき監督/irodoriを排除後のものなので買うのに決心がいるかもね(^-^;
*ふむ、火山からの発生なのは1期の設定を踏襲してるっぽいね。
*というか流れ的に、1期のサンドスターロウ=セルリウムなのかな?
*「さっき採ってきたキノコがあるから、博士に料理して貰おう」
*「今日はクセになっちゃう、アレにするのです」
*「・・・!?かっらーい!」
「何なのぉ!これぇ!?」
*「きのこの激辛鍋なのです」「食べて大丈夫なやつなの?」
*「だいじょうぶ。段々慣れてくるのです」「止まらなくなるのです」
*このきりっとした顔、可愛いね(´ω`)
*キュルルの「唐突なセルリアンに食べられたらどうなるの?」って質問が唐突過ぎる気が。
*まぁ現在のかばんとサーバルの状態を仄めかす為の舞台装置なのだろうけど、何というか本当に雑過ぎてもうちょっと自然な話に出来なかったのかな?と。
*ふむ、普通に文字も読めるのだねキュルル。
*確か1期のかばんちゃんも素で文字が読めてたっけ?
*なんかこの辺り、並行して視聴している「ケムリクサ」と頭の中で混同してしまいそう(;'∀')
*「そうか、わかった!」
*ああ、前回予測してた「なろう」や「Arcadia」的万能主人公っぽい展開になりそう・・・
*ってか、恐らくは数年以上の単位で調査研究をしてきたかばんさんや博士助手が判らなかった事が判るのってすごくね?
*いやいやいやいや、海底火山くらい研究者なら知らないはずないでしょう(+_+)
*百歩譲って博士と助手が存在を知らなかったとしてもかばんさんが知らない訳が・・・
*いや、そもそも資料に載っている時点で・・・あぁもう、突っ込みどころが多すぎる!
*主役を際立たせる為に阿呆な役割をさせるってのは、3流クリエイターによくあるは話の組み立て方だとは思うけど、これは流石に(;'∀')
*ああ、勿論けもフレ2の監督や脚本家を無能呼ばわるするつもりは毛頭ございません。
*多分恐らくは、本人たちもこんな間抜けなシナリオで作品を作りたいって訳ではなく、上からの指示でやむを得ずそうせざるを得ないという・・・そうですよね?きっと。
*なんか急展開過ぎて草。
*キュルルでかいけつ。はかせとじょしゅしろたいつ。
*うん、まぁこれだけでも今回視聴する価値はあったかな(´ω`)
*遠景のせいか、アップよりお尻の食い込みがきつく見えるような。
*って、何年も研究続けてて、今まで起きなかったの?こういうの?
*むー、「子供向け」と「子供だまし」は似て非なるものだと、いやしくもクリエイターなら理解してて然るべきだと思うのだけど。
*腕掴まれたまま飛びつ付けて脱臼もしないなんて、キュルルも大概人外だよね(^-^;
*「うぅ、怖いよぉ」「もうすぐだから、頑張るのです」「これも、パークを守る為なのです」
*かつての「長(おさ)」としての矜持なのかな。
*ってやはりここって1期と同じちほーってことで良いのかな?
*あぁ、無機物を模倣するって設定。そもそもネクソン版からあった筈だけど。今回はこれで通すのね。
*「落としそうになったじゃないか!」
*ごめん、「けものフレンズ」って作品に、ましてや主人公にこんな汚い物言いはさせないで欲しかった。
*リヴァイアサンっぽいセルリアン。いや無機物を模倣としたら潜水艦とか?
*あれ?でもセルリアンって水が苦手って設定じゃなかったっけ?
*まぁこうして存在している以上、何らかのブレイクスルーで弱点を克服したスーパーセルリアンって感じなのかもしれんけど・・・
*一方、自慢の「こぶし」でセルリアンを討伐するサーバルさん。
*穿った見方だけど、この辺なんかたつき監督への嫌な意味での抗いが見て取れる気が。
*まぁ多分、私の気にしすぎだろうけど(^^ゞ
*恐らくは、記憶を亡くした過程でクロー系からナックル系に宗旨替えしたのでしょう(笑)
*関係ないけど「スペース☆ダンディ」ラストで、バイオツ派だったダンディが転生後尻派になってたのをちょっと思い出した(笑)
*ラッキーさんをプレゼント。
*まぁ机の引き出しに一杯あったってのはこの為の伏線なのだろうけど。
*1期の時のラッキーさんは?全部一緒くた?って考えてしまうのは私が感傷的すぎるのかな?
*うーん、この辺もなんか現在のけものフレンズコンテンツからたつき監督カラーを払底しようって魂胆が透けて見えるような・・・いや、こんなところで冷奴も大概ですよね(;´∀`)
*あーもしもだけど、あの引き出しに一杯のコアが全て一つの「ラッキーさん」の人格とリンクした端末で、今後かばんさん達がキュルル一行を陰ながらモニタリングしていくってのならありかな?
*「じぁあ気を付けて」「有難うございます」
*取り敢えず今回見た限りでは、かばんはもうフレンズじゃなくなっているのかな?
*「え?」「あのさ、もしかして「あんた」だったの?」「え」
*ここの半目のカラカル、エロ可愛いね!
*「サーバルが良く話してたの。昔、変なフレンズと一緒に旅をしてたって」「え?」
*「あーごめん、変なとは言ってなかったか」
*「そうかもね」
*あれ?サーバルが過去の記憶をなくす前にカラカルに1期の旅路の話をしていたって事?
*なんだろう、なんか整合性が取れなくってもやもやする。
*「あの子を、よろしくね」「あ」「(微笑むカラカル)」
*3人を見送り研究所へと入っていく「かばん」。
*本編終わり。
*って、あれ?また旅に出ちゃうの?
*せっかく「ヒト」に合えたのだから、ここに暫く留まって家の事やら親の事やら聞いた方が良かったんじゃないの?
*勿論アニメに合理性や不合理を厳しく問うつもりなんてないのだけど。・・・それにしてもやっぱ何か雑さが悪目立ちし過ぎてる気がするなぁ。
*まぁ、「かばん」との別れ=たつき監督色との別れを個人的には感じてしまったけど、こういう私を某掲示板とかでは「たつき信者」とかって呼ぶのかなぁ(^^ゞ
*あれ、特殊エンディング?いや、今回から変わるのかな?
*あら、今回の動物解説「ちく☆たむ」と「じゅん☆じゅん」だったのね。
*あら、歌詞的にサーバル&かばんかなと思ったら、ゴクックラックの二人なのね。
*あぁ、こういうテクスチャー昔流行ったよね・・・
*レトロフューチャー的なものを狙っているのかな?にしても中途半端に古臭過ぎなのでは?
*そして本編!
*「では、問題なのです。」
*「カレーによく用いられ・・・」
*「はい。ターメリックですね。」
*「正解なのです。」
*「では、今度は私から問題なのです。」
*「シナモン・クローブ・・・」
*「はい、ガラムマサラなのです。」
*「・・・正解なのです。」
*「二人ともすごく早いんだにぇ~。」
*「私の方が少し早く答えたのです。」
*「いーえ、私の方が。」
*「仲よくね。お茶のお代わりは?」
*「「はいっ。」」
*「・・・仲いいにぇ~」
*「次回、第7話」
*「「「すぴーどのむこう」」」
*金元さんギャラ発生せず、残念!
ああもう、なまじ中途半端に、しかも変に露悪的な表現で1期との繋がりを匂わせてる本編なんかよりも、このミロさんの貼り絵風作画で5分アニメとかで、これが「けもフレ2」です!だったりした方がどんなにか良かっただろうに・・・
以上!
あぁもうこんな時間。
もう1時間かそこらしか休めないけど、少しは寝とかなないと(^-^;
では、午後からでも感想とか加えるかもですが取り敢えずはここまでです。
ではではっ




























































