文鳥屋店主 敬白

文鳥屋店主 敬白

~商品案内その他もろもろ~

 

 まいどです。

 

 ↑白ペアのヒナですが、1羽の手羽の色がはっきりわかるようになって、桜と確定しました。↓末っ子は養父母の元で育ってますがこちらも桜のようなので・・・、白文鳥をご予約のお客様にキャンセル通知を・・・。

 ・・・17日にご応募いただいて、メールが届かないと連絡があって、メールをしたけれど何にも言ってこないので、迷惑メールに仕分けられてるのに気づいていないのかなと思っているお客様だ。
 ・・・かなり前に、フォームの仕様変更があって、自動配信メールの発送先がウチではなくて、フォームの作製元になっているのをコロッと忘れて、「このメールのい返信してね」みたいなことを案内したままだったので、そうしていたらしく、悪いことしたな、と思っているところだったんですけど・・・、連絡取れないのでは、しょうがないよなぁ・・・。

 ってわけで、白ペアの子の桜(ごま塩に変身する可能性あり)は、先行予約受付中です。

 

 一方↓↓、シルバーの可能性ありの桜ペアの方は、みな桜で問題なさそうです。手羽が白い子もやっぱり濃い色になりそうです。

 

 

 

 

 まいどです。

 

 先行予約で募集枠はいっぱいになりました。ありがとうございます。

 

 が、今回のペアは、25%の確率で桜を産む白ペアと、25%の確率でシルバー文鳥が生まれる桜ペアなので、あくまでも仮予約となります。↑は白ペアのヒナだが、おそらく明るさを感じるとお尻を向ける本能があって、こんな感じになって、クチバシを確認できず白と桜を見きわめられないんですよ。

 ・・・・・・・・・・・・・・・、でもよく見ると、奥で肩組みしているような子は、桜っぽい。手羽が有色の気配になりつつあるように見えなくもないです。となれば、白で最後に予約の人はキャンセルしなければならず、桜として、他のペアが育てている弟の桜とともに募集しなければならないですね。父親の系統は不明なので、桜、もしかしたら、ごま塩に変身する桜の可能性も考えられるし。・・・事実は事実なんですけど、説明がむずかしいでしょう?父親を購入したお店はごま塩が多くいるお店で、おそらく近所のブリーダーの系統なんですけど、一方で一般の卸経由で流通する弥富系のヒナも扱っているようなので(「静岡県産」はみなそうである)、どちらなのかわからないのです。

 ・・・どっちでもいいや、って人向けだな。あまりものの桜文鳥ぬいぐるみでもおまけしようっと!

 

 シルバーの方は見てもわからないので見ていませんけど・・・。そうこうするうちに、次の繁殖の波が来そうで、またにぎにぎしくなるんでしょうね。

 

 まいどです。

 

 江戸系白文鳥エドちゃんと弥富系白文鳥カールくんが育てた一羽っ子を引きつぎました。この子は非売です。

 ごま塩になるはずなんですけど・・・。↓クチバシのピンクの線以外は、むしろ濃いめの桜文鳥のヒナに見えますけど・・・。

 これも、私の理論ですかね?濃い桜をえらぼうとする選択圧があったので、ヒナの時は桜でヒナ換羽の際にごま塩に化けるやつですね。ウチで売れ残ったごま塩兄弟(ぴょんぴょん・きょんきょん)と同じです。まあ、一族なので同じなんでしょうね。ってことは、化けるのが楽しみです。

 予約済みの「ギンミ」ちゃんも順調です。そろそろ羽ばたき練習を始めると思います。

 

 それから、↓↓14日にひびが入っていて捨てるのもかわいそうな気がしたたまご、15日に生まれてました。この子は桜?のようです。弥富系なので白文鳥同士でも1/4は桜が生まれるんですけど、こっちのほうがよっぽどごま塩っぽい気配ですね。たぶんクチバシノ色はこれから濃くなってくるんじゃないかと思いますけど、白成分多めなのかもしれません。こちらは様子を見てから募集します。