文鳥屋店主 敬白

文鳥屋店主 敬白

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 毎度です。

 

 卵がのこっていたら無かったことにしようと、さきほど見たら、5羽になってました・・・。おみきちゃん(母じゅーしーの名前)・・・多産系ですね。きっちり5羽かえしてくれます。

 この子らも、たぶん頭のかたちはノーマルと梵天にわかれるかと思います。乞うご期待です。

 

 毎度です。

 

 和じゅーしー(十姉妹)のヒナが3羽生まれてました。母が梵天の美女、父がノーマルのハンサム、また、かわいい黒い子たち・・・、!、↑右の子は色がうすいかもしれない。いろいろありそうですね。

 じゅーしーはぽんぽん産んでくれてきりがないので、和洋ともにしばらく偽の卵とかえてふ化を止めようかと思ってます(売れ残りじゅうしー軍団ができてしまいそう・・・)。

 

 で、洋じゅーしーず(ヨーロッパ十姉妹のヒナたち)のほうは、1羽飛びました。うす茶でハゲの子ですが、一番活発みたいです。明日には、他の子たちもぞくぞくぞくと飛んでくれるのでは、と思います。

 とりあえず、さきほどの、じゅーしーずです↓。

 ヒナ換羽も終わりが近い濃いお兄ちゃん(おぼん)、うすいお姉ちゃん(こぼん)のすがたも参考までに。どちらもびみょうな色あいでステキです。

 

 

 毎度です。

 

 洋じゅーしーず(ヨーロッパ十姉妹のヒナたち)は、みんな元気です。体重は14、15gで体格差なし、みんなバタバタ羽ばたきだしたので・・・、初フライトで大さわぎになりそうです。

 体格は同じくらいですが、色はいろいろで、ハゲた子(左)は金色にかがやく感じでうすい色、逆に一番こい色の子はこげ茶で、将来的には「セルフチョコレート」と呼ばれる模様のないタイプになるかもしれません。

 

 さて、残念なお知らせです。

 誕生がまたれたイチオシの桜文鳥カップルの子ですが、なぜか今回はみんな無精卵でした。抱卵は熱心にしているのですが・・・、期待しすぎましたかね?

 一方の弥富系白文鳥は、有精卵をあたためています。6個中5個有精卵のようなので、3羽か、他のカップルに養父母をお願いできれば4か5羽生まれるのではないかと思います。

 あとは、売り物のシルバーの♂♀がカップルになりそうなので、うまくいけば(と売れなければ)、繁殖してくれるかもしれません。あまり期待しないで見守りたいです。