
まいどです。
↑「クロダ」と見分けがつきませんが、きのう、やっとオスと判明した「クロイ」です。「クロダ」や「ニジョ」「マツ」、宿泊部屋にうつした子たちはフツーに半荒鳥化してます。プライベートの「文鳥団地」で生活している「ネーチャ」「ミジョ」も、やはり半荒鳥化しています。
集団で遊ばせるだけの関わり合いだと、そうなるんですね。
で、ヒナ以外のおとな大勢も参加するお遊び会を避けて、キャリーにうつして早めに就寝、早朝ケージに移す。という生活をさせているのが↓3組。こちらは、まだ手の上に乗ってエサを食べたりしてくれます。

昨年11、12月生まれの江戸系3羽(「ミッツ」「ミゾレ」「ミニー」)と弥富系の「キバ」ですけど・・・、見分けつかないし・・・。実際に見ると江戸系は小柄です。父親もそうでしたが、だんだん大きくなるタイプみたいです。「ミゾレ」以外はオスです。

シルバーが4羽いますが、2羽はウチ残しなので、「ナギ」「ナミ」が販売する子です・・・、どれ?どれかですけど・・・。この子たちは目立たない良い子たちで、世話いらずです。甘えっ子体質なので、1羽になったら、手のひらにもどってくるかもしれません。桜文鳥の「ネム」「ラス」は色素が濃くて、ノーマル的な姿になりそうです。「ネム」はアイリングがしっかりしていて眠そうな目に見えたから、「ラス」は真っ黒でカラスみたいだったから、このように呼ばれています。「ラス」はオスかな?「ネム」はメスかなぁ~?です。それと、オレンジ足輪の「ダイダイ」、この子は母チバに態度の大きさが似ているようです。甘えっ子ではなく、何考えているのかわからないけれどたまにくっついてくる感じの子です。

↑は黄色足輪の3きょうだいと、「ノン」「ツブラ」きょうだいです。モモ&エモの子は頭真っ黒で胸に白羽成分の多い桜の美鳥になる子が多いんですけど、この子たちそうなりそうです。「キラ」はお目目が大きくキラキラ・・・、右下の子ですかね?
セールするにはもったいないですけど、プライスレスですから、値札の価格なんて関係ないです。