文鳥屋店主 敬白 -2ページ目

文鳥屋店主 敬白

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 まいどです。

 

 ↑態度がでかいのはウチの子のタイコです。差し餌中なのは、右のシルバーっ子と、左の白っ子です(予約済み)。

 ちょっとふ化日に開きがあるので、内外に分けてねむってもらおうとしたのですが、かなり仲良しなので、いっしょに寝起きしてます。どっちも甘えっ子みたいです。

 

 

 まいどです。

 

 1840年代(・・・だったよな)に将軍様が飼育していたごま塩ペアから白文鳥が生まれたように(異論もありそうですが絵から断定してます)、ウチでごま塩ペアから生まれた江戸系白文鳥ハマー♂と、なぜかウチの桜文鳥ペアからたびたびたびで3羽生まれた白文鳥の二女トッピの子がふ化しました。
 ↑トッピです。ヒナ・・・白いですね。これで6羽連続白です。となると、トッピは江戸系白文鳥(桜とペアにするとゴマ塩ばかり生まれる)と同じ・・・。江戸系どころかウチ系じゃんか!なんですけど、何だって良いでしょう。白文鳥は白文鳥です。

 前の4羽はヒナの時は小柄でだんだん標準的な体格になってますけど、この子たちもそんな感じかもしれません。

 

 順調なら、22日に親鳥から引き継いで、24日から引き渡し可で、来月6日までが第一段階で、第二段階終盤の「旬」が6月19~23日になります。

 ふ化30日目以前から差し餌をして自分で育てるのがベストだと思うので、引き継ぐまではそういう差し餌をする人優先です(・・・最初から45日目まで育てるんだったら+1000円ではやってられないですよ?)。

 

 まいどです。

 

 シルバーとシルバーハーフの子、2番目もふ化しました。・・・↑、なんか、おんなじ顔ですね。桜っぽいですけど、クチバシが黄色くなければ薄い系の因子もち・・・なんじゃね?理論からいくと・・・黄色く見えないなぁ、です。不明ということで・・・。