王子は戦いに負けた その6 ABE総理 | スピリチュアルになろう!?

スピリチュアルになろう!?

普通の人間が特殊能力者になれるのか?
不思議な人をめざす試行錯誤ブログ

その結果、不思議な人に進化した第2章

久しぶりに接骨院に行くと、G先生が言った。

 

 

「ずっと続けて来院していたのに、あれ以来急に来なくなったから、

本当にそういうことなのかな?と思って、(N村 K三郎の) Wkipedia を見てみた。」

 

 

 

やっと会えたね

 

 

 

「何か、納得するものがあったかな。」

 

 

 

 

 

 

G先生がぽつりと話し出した。

 

 

 

 

彼はアメリカ大使館に縁があるそうだ。

 

 

地方都市の個人接骨院なのに、

 

なぜか東京にあるアメリカ大使館の

御用達のパブ(関係者以外入れない)の定期会に呼ばれると。

 

 

 

政治家や官僚や大企業の幹部とかが、メンバーらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、

 

 

彼は現政権の 「ABE総理」 が、なぜかお嫌い。

 

私が話題にするだけで、とっても不機嫌になる。

 

 

 

 過去世に原因?

 

 

 

N村K三郎は、時の総理にどうしてもと頼み込まれて外務大臣になったが、

(その時は学習院大学の学長だった)

たった3か月で、その総理は政権を放り出して辞任してしまった。

 

なので、K三郎さんの外務大臣も、たった3か月でおしまい。

 

 

 

その時の総理が、字は違うが 

 

「ABE総理」 だった。

 

 

 

 

 「政権放り出し」って

 

 

 

 

また、

 

 

G先生は学校を出てすぐ、自衛隊 に入隊している。

 

K三郎さんは、海軍大将だった。

 

 

 

 

そのあとG先生は、接骨院を始めるために専門学校へ行きながら、

スポーツジムで働いて、トレーナーの資格取った。

 

 

王子は、兵士の身体を強く大きくしたかった。

そして、戦闘での怪我を治してあげたかった。

 

 

今世との符合がすごい

 

 

 

 

 

でも、

 

 

なんで私がこんなに彼らの過去世を見たのかな?

 

 

 

 

 

その7へ ( ̄▽ ̄) 私は誰?