王子は戦争に負けた その5 大和民族 | スピリチュアルになろう!?

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その結果、不思議な人に進化した第2章

接骨院のG先生は、どの患者さんのお話も、

しっかりと対応している。

 

 

それそれの方のお話を よく把握して覚えているなあと感心する。

 

 

 

 

だけど、K三郎さんの話は、あんまり信じてはいない様子。

 

 

 

その方がありがたい

 

 

皆さんも、話半分以下でお願いします (´・ω・`)

 

 

 

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こんなエピソードがWikipediaに載っている。

 

 

 

 

 

 

K三郎さんが、戦艦の艦長としてサンフランシスコに

 

立ち寄った際、現地の日系人から問われた。

 

 

 

「万一日米が戦争になった時、我々はどうするべきか」

 

 

 

 

 

 

当然、

 

日本に忠誠を尽くすべしとの答えを期待していた。

 

 

 

 

しかし、N村 K三郎はこう答えた。

 

 

 

 

「君たちはアメリカ国籍なのだから、

 

立派なアメリカ人としてアメリカに忠誠を尽くせ。

 

それが大和民族の正しい道というものだ」

 

 

 

 

 

それを少尉候補生として聞いていた関野英夫は感動して

戦後ずっとこの話をしていたという。

 

 

 

 ヤマト

 

 

「大和民族」 やまとみんぞく

 

 

日本人に生まれて良かった。   かっこいい♡

 

 

 

 

 

「じゃあ、伝えることは伝えたから、

K三郎くんはここに置いてくからね。」

 

 

と言って、接骨院を後にした。

 

 

 

 

腰が軽くなった

 

 

 

 

 

腰も首も楽になったので、しばらく接骨院に行かなかった。

 

 

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