次の生の 「N村 K三郎」さん。
過去世の人物が特定された。
大人物だった。
五代さまの時代
さすが大物。エネルギー半端ない。
あれから一週間、ずっと腰が重かった。
ギックリ腰一歩手前。
これはもう、憑かれている状態。
サイキックのAさんに相談に行くと、
「パソコンがフリーズした後、
ハイスペックなパソコンで 『続きを見てやるぞ!』 なんて言うから、
嬉しくて付いてきてしまったって言ってる。」
(@ ̄Д ̄@;)
「そのあと、あんなに自分のことを調べてくれて喜んでる。
すまなかったねって笑ってる。」
すぐ離れるからって言ってるらしいけど、いつ離れるんだ。
いや、それはわかっている。
(;・`ω・´)
G先生が、
「過去世を知って精神的に不安定になった人を見てきてるから、
自分は知りたくない。」
といって、K三郎さんの事を知ろうとしない。
K三郎さんに名前を聞いたとき、
自分の名前でなく、自分の事を書いた著者の名を答えた。
(時をかける天使4)
著者の
「T田 J」 さんとは、直木賞作家である。
パソコンをフリーズさせて「それを見ろ」と、アピール。
文字化けのおまけつき。
やっぱり自分の事をG先生に知ってもらいたいのでしょう。
でも、王子の過去世のとおり(前記事)、
彼は意志が強い(頑固)。
これは無理やり聞かせるしかない。
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