王子は戦いに負けた その3 つながった! | スピリチュアルになろう!?

スピリチュアルになろう!?

普通の人間が特殊能力者になれるのか?
不思議な人をめざす試行錯誤ブログ

その結果、不思議な人に進化した第2章

実在の人物(偉人)が登場します。

私の見た過去世、頭の中のことなので、

適当に流してくださいませ。

 

 

 

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

 

 

 

K三郎さんのせいで腰が悪いのに、

腰の治療にG先生の接骨院に行くのって どうよ(怒)!

 

 

 

使われてる

 

 

 

 

で、治療を受けながら、K三郎さんの話をする。

 

 

 

 

日清、日露、第一次世界大戦のあった、怒涛の時代。

数々の海外赴任を経て、海軍大将まで勤め上げた。

 

 

その間に、アメリカのルーズベルト大統領とも親交ができ、

時の首相に頼み込まれて、外務大臣になった。

 

 

その後、駐米大使になり、アメリカと戦争にならないよう尽力した。

 

 

 

 宣戦布告の遅れた真珠湾攻撃

 

 

宣戦布告の1時間前に、真珠湾を攻撃した日本軍。

味方のはずの日本の戦闘機が、突然発砲したのだ。

 

卑怯な日本。

 

「リメンバー パールハーバー」を合言葉に、アメリカ国民は立ち上がった。

 

 

 

 

K三郎は、世界中に叩かれた

 

 

 

 

 

 

この方の特に凄い所は、パールハーバーの後

卑怯者扱いされながら なおもアメリカに残り、

戦争を早期終結させようと、半年間も粘り続けたことだと思う。

 

 

 

 

 

 

 

針のむしろの中、K三郎はなぜそんなにがんばったのか?

 

 

 

王子の過去世をふりかえってみると

王子は戦いに負けた1

 

 

 

 

 

 

あの時、自分のするべきことは

闘いではなく、外交 だった。

 

小国なのだから、大国とうまくつきあっていくべきだった。

 

一対一で闘ったとしても、自分たちの方が身体は小さいし、

武器も貧弱だった。とても勝ち目はなかった。

 

 

 

 まんま、日本と米国だあ!

 

 

 

チャネリングで書かされたのか?

 

 

 

 

 まだまだ頑張るK三郎くん 

 

 

 

(; ̄ェ ̄) その4へ