過去世って言葉のイメージとしては、
一つの魂が、何度も生まれ変わってきたそれぞれの人生って感じ。
でも、「幾つもの魂が集まって、一人の人間になっている」
という考え方もあって、過去世とはそれらの魂が生きてた頃のこと
とも言われているらしい。
「陰陽六行」という占い(五行ではなく六行)は後者の考え方で、
「ブナピーさんは、3000個くらい過去世があります。」
と言われた。
いや、正確には3000だったか5000だったか、
覚えていない。
なんか、たくさん過ぎて、理解の範疇を超えていた。
ここまでブログに登場した過去世は、
なんとなくなじみがあるので、自分だったのかなって気はする。
そんな膨大な数だと、後ろで守ってくれている存在、
守護霊とかの過去世も入ってるんだろうなと、予想してみる。
で、その人の寿命がくると
で、またそれぞれ違う人の後ろにつくのかな。
たしかに守護霊まで含めてその人なのかもしれないけど‥
考え出すと



