インド占星術 その3 当たってる!  | スピリチュアルになろう!?

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その結果、不思議な人に進化した第2章

「ダシャーの切り替えの時期が人生の転換期」

     (インド占星術2 ダシャー)

 

なんだそうだ。

 

たとえば、

結婚や就職が、マハー・ダシャーが切り替わる時に起こるとか。

 

生活が変わるとき

 

 

 

生まれてから今日までの、

 

自分のマハー・ダシャーを検証 してみた。

 

 

  *~*~*~*~*~*~*~*~

 

 

 

4歳から24歳まで「愛される金星期」(20年)。

 

子供時代、青春時代を過ごすにはいい時期ですねえ (^∇^)

おかげさまで、受験、就職と、ありえないレベルで

棚から牡丹餅状態でした。

 

ホントに 「ボタッ」 と落ちてきた幸運だった。

 

 

前日に見た問題がそのまま出たり

 

 

 

25歳から30歳まで、女性で初めての転勤で大阪に住んだ。

学会発表やら講演会やらメディアやら、とても華やかな時期。

社内でも厚生委員長などを務め、いろいろ子分を引き連れ闊歩してた。

 

これがまるまる「太陽期」(6年)。社会的に活躍する時期なのだそうだ。

 

遊び回ったぜい

 

 

 

 

結婚したとたんに、「月期」(10年)に入ってた。

心と家庭を大事にする時期なんだって。

なのに研究職を無理して続けてたからかな? 

メーカーは体をこわしてやめて、再就職先も骨折してやめた。

鳥も集まってくる

そして、人を育てる塾講師を始めた(オーラ情報を読む)。

 

 

我儘娘がやさしい先生に

 

 

次の「火星期」(7年)の時期には、テニスに試合に出まくってた。

闘う火星期、スポーツの火星期。毎日テニス。夜、仕事。

このままずっと続いて行くんだと思ってた。

 

 

 

 

それが、

「ラーフ期」(18年)に入った途端、亭主が病気で休職したのと、

右腕の怪我で、ラケットが持てなくなった。

 

 

 

 

 

全部あてはまるんですけど

 

 

 

 

私の半生が、全部語れてしまった‥ 

 

 

 

 

  *~*~*~*~*~*~*~*~

 

 

 

「ラーフ期」はカルマ解消の時なんだそうだ。

何かに突き動かされるような衝動にかられ、

暗闇の中を走り回って、あちこちにぶつかりまくる

そんな期間らしい。

 

 

 

右腕の怪我も3年以上かかったんだけど、他は元気だったので

通ってたテニススクールの授業料(払込み済み)がもったいなくて、

「左手でやるから初級に入れて」と聞いてみた。

 

 

やってみたら、なんだか新鮮で楽しかった。、

そのまま一気に、上級まで昇級した(プロフィール参照)。

 

 

 

ラーフは西洋占星術でドラゴンヘッド

サーブもスマッシュも左手で出来るぜ

 

 

 

 

そんなわけわからん行動をするのが「ラーフ期」。

おとなしくしていられない。

 

 

 

カルマを解消しなければいけない時なのに

そんなことやってるから、致命傷(首の怪我)になったのかな。

脳脊髄液減少症)   

 

 

 

 

(´・ω・`)  そんなこと知らんかったし‥

 

 

   何がカルマかわからんし